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真田宝物館ご利用案内(入館料・休館日) ミュージアムグッズ・出版物のご案内 周辺地図 沿革 真田宝物館は、昭和41年に、真田家12代当主・真田幸治氏によって、当時の松代町に一括譲渡された同家伝来の大名道具をコレクションしています。 同年に松代町が長野市に合併したため、長野市の所有となり、昭和44年に県立松代高等学校移転後の校舎を改造してオープンしました。 昭和52年に新館を増築、63年には収蔵庫が完成し、真田邸土蔵に収められていた資料のほとんどを移転収蔵しています。 収蔵資料は、大名道具としての武具・刀剣類から調度品・絵画作品などや、藩政に関わる古文書・典籍類にいたるまで、総数は数万点ともいわれています。 さらに、松代藩に関係のある資料の受入もおこなっており、寄贈・寄託資料は約100件にのぼります。展示室では、大名道具の使用方法を尊重する展示を行い、年4回・3ヶ月に1回のペースで展示替をしています。 また、テーマ展示室では、年1回の企画展のほか、研究成果に沿ったテーマ展示を行っています。 TOPIX平成22年度企画展示 「お殿様・お姫様の衣服」 9月6日(月)まで開催中です。詳しくは、旧館第四展示室のページをご覧ください。 臨時休館のお知らせ平成22年6月21日(月)〜6月24日(土)まで、館内消毒のため、休館いたします。 -
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- 真田宝物館 TEL026−278−2801
<連絡先>
松代文化施設等管理事務所
〒381-1231 長野市松代町松代4‐1真田宝物館内
電話:026-278-2801
FAX:026-278-2847
houmotsukan@city.nagano.nagano.jp
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