ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

2016年10月のフォトニュース

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2016年10月31日更新

ホームで熱戦

 10月30日(日曜)、南長野運動公園総合球技場で、J3リーグ2016第27節AC長野パルセイロ対グルージャ盛岡の試合が行われました。試合は、両チーム一進一退の攻防の末、0対0で引き分けました。

 次のホームゲームは最終戦で、11月20日(日曜)、鹿児島ユナイテッドFCと対戦します。

ボール追いかける選手の写真

大岡で秋の収穫祭

 10月30日(日曜)、大岡地区で「ひじり三千石収穫祭」が開催されました。

 訪れた皆さんは、大岡小学校の児童が栽培した大根を買い求めたり、新そばやジビエ汁など地元産の料理を味わったりしたほか、子どもたちによるダンスや聖大権現清流太鼓などさまざまなステージイベントを見て、穏やかな秋の陽気の中、祭りを楽しんでいました。

大岡小学校の児童が栽培した大根を販売している様子

  • 大岡小学校の児童が栽培した「たぶん世界一おいしい大根」の販売

子どもたちによるダンスパフォーマンスの様子

  • 子どもたちによるダンスパフォーマンス

秋の涼しげな山野草を展示

 10月30日(日曜)まで、篠ノ井中央公園管理棟で、「秋の山野草展2016」を開催しています。

 野山の花などを100鉢以上展示しているほか、株分けした花苗を格安で販売もしています。ぜひお出掛けください。

(一財)ながの緑育協会(外部リンク)

山野草の展示を見ている来場者の様子

最新の技術と旬の農産物が集まります

 10月29日(土曜)まで、ビッグハットで、「産業フェアin善光寺平2016」を開催しています。

 バーチャルリアリティーなどの最新技術の紹介や「健康・高齢化社会を支えるモノづくり」展示デモコーナーのほか、健康に関するセミナーなども行います。

 29日は「2016長野市農業フェアinビッグハット」も開催し、旬の農産物の販売や大抽選会などを行います。ぜひお出掛けください。

産業フェアin善光寺平2016でバーチャルリアリティー体験をしている参加者

たすきをつないで児童虐待防止をPR

 10月27日(木曜)、ながの子ども虐待防止オレンジリボンたすきリレー2016実行委員の皆さんと同たすきリレーのPR大使を務める信州プロレスリング代表グレート☆無茶さんが市役所を訪れ、11月3日(木曜)にランナーとして参加する加藤市長に、イベントのPRなどを行いました。

 このオレンジリボンたすきリレーは、児童虐待防止啓発活動の一環として、子ども虐待防止の象徴であるオレンジリボンをたすきに仕立て、駅伝方式でつないでいくものです。11月3日は、善光寺(長野市)からまつもと市民祭松本まつりメインステージ(松本市)までたすきをつなぎ、子どもへの虐待防止を呼び掛けます。

出席者がオレンジのたすきをかけてガッツポーズをしている集合写真

外国人アーティストの作品展開催

 10月26日(水曜)から31日(月曜)まで、中条地区に滞在中の外国人アーティスト、ルーシー・マリオットさん(英国出身)とギャビー・タプリックさん(ドイツ出身)による作品展示会を、長野市芸術館展示サロンで開催しています。

 小さな穴から光を取り込みその先の映像を映し出すピンホールカメラやそのピンホールカメラで撮影した写真、中条地区での生活からヒントを得て制作した「移動式の熊観察所」やオリジナル機織り機など、二人の思いやアイデアがたくさん詰まった作品を展示しています。ぜひご覧ください。

アーティストの二人が展示の準備をしている様子

市内の中学生が中国・石家庄市へ

 10月24日(月曜)、友好都市の中国・石家庄市に派遣される市内の中学生と引率者の皆さんが、出発を前に加藤市長を表敬訪問しました。

 生徒の皆さんは、「コミュニケーションをとり、いろいろな人と関わり、学びたい」「この機会をチャンスに変え、視野を広げたい」などと意気込みを語っていました。

 訪問団は、10月30日(日曜)から11月6日(日曜)まで、石家庄市内の中学校や生徒宅などを訪問して交流を深めるとともに、中国の歴史や文化を学びます。

中学生訪問団との記念写真

市内4会場でスポーツフェスティバル開催

 10月23日(日曜)、北部スポーツレクリエーションパークほか3会場で、第43回NAGANOスポーツフェスティバルを開催しました。

 北部スポーツレクリエーションパーク会場では、インターバル速歩教室やAC長野パルセイロ親子サッカー教室など13種類のイベントを行い、参加した皆さんは、講師の指導を受けながら、爽やかな汗を流してスポーツの秋を楽しんでいました。このフェスティバルは、11月3日(木曜)、ホワイトリングでも内容を変えて開催します。

NAGANOスポーツフェスティバル 

インターバル速歩で参加者が楽しそうに歩いている様子

  • インターバル速歩教室

チームに分かれ親子が混合して試合をしている様子

  • AC長野パルセイロ親子サッカー教室

パルセイロ・レディース最終戦を応援しよう

 10月23日(日曜)13時から、南長野運動公園総合球技場で、2016なでしこリーグ1部第18節AC長野パルセイロ・レディース対ベガルタ仙台レディースの試合が行われます。

 初参戦の1部リーグで上位に食い込む健闘を見せる選手に、会場で熱い声援を送りましょう。

AC長野パルセイロホームページ(外部リンク)

第15節の試合で横山選手がドリブルしている様子

  • 第15節ホームゲームの様子

婚活夢先案内人のスキルアップを目指して

 10月20日(木曜)、生涯学習センターで、結婚希望者を応援する「ふれ愛ながの婚活『夢先案内人』」を対象としたスキルアップ研修会を開催しました。

 参加者の皆さんは、103キログラムの恋愛カウンセラーとして知られる羽林由鶴(はねばやしゆず)さんから、恋愛や結婚を巡る最近の若者事情や結婚支援の行い方などについて講演を聞いた後、グループに分かれて結婚希望者の気持ちに寄り添う話し方の練習を行いました。

羽林さんが講演している様子

スピードスケート国内開幕戦が始まります

 10月20日(木曜)、エムウェーブで、今シーズンのスピードスケート国内開幕戦となる「第23回全日本スピードスケート距離別選手権大会」の共同記者会見が行われました。

 会見に臨んだ長野県出身の小平奈緒選手は、今シーズンの抱負などを語った後、「地元の長野県で行われるので、大勢の皆さんに見に来てもらいたい」と大会をPRしていました。

 同大会は、10月21日(金曜)から23日(日曜)まで、エムウェーブで開催されます。

記者会見の様子

  • 小平奈緒選手(右から3人目)

スケート練習の風景

  • 本番に向けて、練習する選手たち

両市の友好を記念して開園

 10月18日(火曜)、中国・石家庄市を訪問している長野市友好代表団と長野市民友好訪中団の皆さん38人が、友好桜園の開園式典に参加しました。

 石家庄市と長野市の友好を記念して、石家庄市植物園内に開園したこの桜園は、日本の庭園を参考に造られました。

 また、この日行った観光交流会議では、長野市の魅力を写真などで紹介したり、高校生などの研修(修学)旅行などのツアーを紹介したりして、長野市のPRを積極的に行いました。

桜園開園式で記念撮影をしている石家庄市の皆さんと長野市訪中団の皆さん

  • 桜園開園式典の様子

紅葉が始まりました

 戸隠の鏡池一帯では、山の木々が色づき始め、紅葉の見頃を迎えています。

 戸隠山と紅葉が鏡池の水面に映し出される様子をぜひご覧ください。

 10月30日(日曜)までの土・日曜日(9時から16時30分まで)は、通行規制が行われています。

 シャトルバス運行と交通規制(外部リンク)

鏡池に戸隠山と紅葉が映し出されている様子

  • 10月16日(日曜)撮影

「川中島の戦い」の歴史的意義を再考

 市立博物館では、10月30日(日曜)まで、特別展示「川中島の戦いと真田」を開催しています。

 川中島の戦いの後、武田家の重臣たちと真田氏がどのような生き方を選択したのかを掘り起こすことで、「川中島の戦い」の歴史的意義を考え直します。ぜひご覧ください。

市立博物館ホームページ(外部リンク)

「川中島の戦いと真田」で展示されている猿面の甲冑などの様子

伝説の里鬼無里で鬼女もみじ祭り開催

 10月16日(日曜)、鬼無里の松巖寺(しょうがんじ)で、「第17回鬼女もみじ祭り」が開催されました。

 鬼女紅葉伝説にまつわる講演が行われたほか、ことの演奏やフラダンス、鬼女紅葉太鼓が披露され、多くの皆さんが秋の祭りを楽しみました。

 10月23日(日曜)には、戸隠の荒倉キャンプ場で、「第58回鬼女紅葉祭り」が開催されます。ぜひお出掛けください。

第58回鬼女紅葉祭り(外部リンク)

鬼女紅葉太鼓が披露されている様子

友好都市締結35周年を記念して石家庄市へ

 10月16日(日曜)、中国・石家庄市との友好都市締結35周年を記念して、長野市友好代表団と長野市民友好訪中団の皆さん38人が、石家庄市へ向けて出発しました。

 長野駅で行った出発式で、団長の加藤市長は「皆さんとともに、友好親善大使としての役割を十分に果たしてきたい」と決意を語りました。訪中団の皆さんは、10月21日(金曜)まで滞在し、観光交流会議を行ったり中学校などを視察したりして交流を深めます。

加藤市長があいさつをしている様子

ソルガムきびを収穫しました

 10月14日(金曜)、イネ科の穀物で「モロコシ」「コーリャン」などとも呼ばれ、実は食物に、茎葉はキノコの培地になるなど、多くの活用が可能な資源作物「ソルガムきび」の栽培講習会(収穫作業)を七二会地区の畑で行いました。

 長野市と信州大学は、平成25年度からソルガムきびの活用に向けた研究を共同で行っており、その取り組みの一環として、現在、12月8日(木曜)に開催する「ソルガムきび健康食品公開審査会」への出品作品を募集しています。ソルガムきびと信州産の食材を組み合わせた料理や加工食品など、多くの作品のご応募をお待ちしています〔10月17日(月曜)必着〕。

 ・信州ソルガムきびホームページ(外部リンク)

ソルガムきびの収穫の様子

 ・軽トラックの荷台に取り付けた収穫機で実を収穫

収穫したソルガムきび

 ・収穫したソルガムきびの実

長野市代表選手の活躍に期待!

 10月14日(金曜)、第16回全国障害者スポーツ大会に、長野県代表として出場する長野市在住の選手3人が、加藤市長を表敬訪問しました。

 加藤市長は、「長野市を代表して頑張ってほしい」と激励し、選手の皆さんは、「自己ベストを出して優勝したい」などと大会での目標を語りました。

 同大会は、10月22日(土曜)から24日(月曜)まで岩手県で開催されます。

加藤市長と懇談する3選手

ハンギングバスケットの作品を展示

 10月17日(月曜)まで、市役所第一庁舎1階ニワ(中庭)で、ながのハンギングバスケットコンテスト2016の作品を展示しています。

 色とりどりの花で秋などをイメージした作品42点を展示しています。ぜひご覧ください。

作品を展示している様子

平成28年度 長野市表彰式

 10月12日(水曜)、市役所で、平成28年度長野市表彰式を行いました。

 長年、消防団員などを務めた人や、地域自治、社会福祉、産業振興に貢献した人など、長野市の市政にご尽力いただいた102人・12団体を表彰しました。

加藤市長から感謝状を受け取る消防団員の様子

鍋屋田小児童がカウントダウン日数パネルを作ってくれました

 10月12日(水曜)、ながの銀嶺国体100日前イベントの一環として、鍋屋田小学校1年から3年生96人が作製したカウントダウン日数パネルを、加藤市長と長野県PRキャラクターアルクマが児童から受け取りました。

 一枚一枚に児童のメッセージなどが書かれたこのパネルは、長野市役所第一庁舎ロビーに設置したカウントダウンボードに使用し、大会までの日数をカウントしていきます。

 第72回国民体育大会冬季大会「ながの銀嶺国体」スケート競技会は、平成29年1月27日(金曜)から31日(火曜)まで、エムウェーブとビッグハットで開催します。

代表の児童と加藤市長がボードにパネルを入れている様子

児童全員がパネルを持っている集合写真

コンビニ交付サービスを開始

 10月11日(火曜)、長野市が「証明書のコンビニ交付サービス」を開始したことに合わせて、市役所で開始セレモニーを行いました。

 このサービスは、マルチコピー機が設置してある全国のコンビニエンスストアで、6時30分から23時まで(年末年始を除く)、マイナンバーカードを利用して、長野市の住民票の写しと印鑑登録証明書を取得できるものです。

 マイナンバーカードを使って、早速、住民票を取得した加藤市長は、「とても便利なので、ぜひ利用してほしい」とPRしていました。

マイナンバーカード(個人番号カード)

さっそくコンビニで住民票を取得した加藤市長

大岡のお米で銀座と酒造り

 10月10日(月曜)、大岡地区で、酒米の収穫祭を行いました。

 これは、平成26年度から始まった銀座(東京都中央区)と長野市との交流事業である「銀座と長野市のご縁づくり」の一環として、銀座から嫁入りしたミツバチが受粉作業を行っている川中島白桃などの酵母を使い、大岡産の酒米で日本酒を造る取り組みです。

 この日は、銀座から14人の皆さんが長野市を訪れ、加藤市長などと一緒に酒米を収穫しました。

稲刈りの様子

武者行列松代の町を巡る

 10月8日(土曜)・9日(日曜)、松代地区で、「松代藩真田十万石まつり」が開催されました。

 9日に行われた「松代藩真田十万石行列」では、松代城から戦国武者などに扮(ふん)した行列が次々と出陣し、にぎやかに松代町内を練り歩きました。

行列の様子の写真

更北地区の夜空を彩る

 10月8日(土曜)、八幡原史跡公園(小島田町)で、「第23回川中島古戦場まつり大花火大会」が開催されました。

 更北地区の活性化とともに、450有余年前の川中島の戦いで犠牲となった幾千もの霊を追悼して行われ、約3万8千人の皆さんが、秋の夜空を彩った約3千発の花火を楽しみました。

花火大会の様子

花火大会の様子

海外のアーティストと楽しく交流

 10月8日(土曜)、中条音楽堂で、海外から来た2人の芸術家と交流するワークショップ「親子で楽しく、アートで遊ぼう!」を開催しました。

 このイベントは、「中条アーティスト・イン・レジデンス事業」の一環として、中条地区に滞在している、英国出身のルーシー・マリオットさんとドイツ出身のギャビー・タプリックさんが親子連れなどと一緒にアート作品の制作を行ったもので、参加した皆さんは、言葉だけでなく身ぶり手ぶりを交えながら、楽しそうに交流をしていました。

中条で過ごすアーティストの制作活動と暮らしぶり、お伝えします。

参加した子どもとピンホール写真を撮影しているルーシーさん

  • ルーシーさん(写真右)が参加した子どもとピンホール写真の撮影をしている様子

参加者と会話しているギャビーさん

  • ギャビーさん(写真左)が参加者に制作の説明をしている様子

農家に泊まって田舎を体験

 10月6日(木曜)、早稲田大学高等学院中学部(東京都練馬区)の生徒122人の皆さんが、2泊3日の修学旅行で長野市を訪れました。

 生徒の皆さんは、10月8日(土曜)まで3、4人ずつのグループに分かれて、篠ノ井信里・七二会・信更地区の農家にそれぞれ滞在し、農作物の収穫や里山のトレッキングなどを行い、農家の皆さんの温かさに触れながら、都会では味わえない田舎の生活を体験します。

中学生が稲刈りを行っている様子 中学生が農家で団らんしている様子

  ・10月7日(金曜)に行った稲刈り

10月は「ごみ分別強調月間」です

 10月6日(木曜)、中御所地区で、ごみ分別強調月間に合わせて同地区の役員や市職員による巡回指導を行いました。

 本年度のメインテーマは、「プラスチック製容器包装を正しく出しましょう」です。各家庭でも、ごみが正しく分別されているかもう一度確認し、ごみの減量と資源物のリサイクルにご協力ください。

巡回指導を行っている様子

学生が人生の先輩に聞きました

 10月5日(水曜)、市役所で、若者に結婚を含む人生設計について具体的に考える機会を提供する「若者のライフデザイン形成支援事業」の第2回ワークショップを開催しました。

 市内の大学、短期大学、高等専門学校の学生9人が計8回のワークショップを行い、体験したことや学んだことなどをまとめたライフデザイン啓発冊子を作成します。今回は「働く」をテーマに、学生が講師に仕事や結婚などについてインタビューを行いました。

学生が講師にインタビューをしている様子

旅立ちが始まった「アサギマダラ」

 七二会・塩地区の皆さんが整備した「塩フジバカマ園」には、9月中旬から2千キロメートルもの距離を移動することで知られるチョウのアサギマダラが飛来しています。

 10月に入り、同園のアサギマダラは、より温暖な場所を求めて移動を始めましたが、今月10日(月曜)ごろまで優雅に舞うアサギマダラを楽しめそうです。

アサギマダラの写真

フジバカマ園の写真

 ・9月25日(日曜)の様子

PR戦略について学ぶ

 10月4日(火曜)、市役所で、彦根市のキャラクター「ひこにゃん」などのPR戦略を手掛けた殿村美樹さんが、市内の住民自治協議会の皆さんや市職員を対象として、「ブームをつくる」と題する講演を行いました。

 殿村さんは、「時と場所をズラして考えてみることや消費者の情を動かす戦略などが重要」などと自らの経験を交えながら、効果的なPR戦略についてアドバイスしていました。

講演をする殿村さんの様子

社会福祉審議会から答申

 10月3日(月曜)、長野市社会福祉審議会の増山幸一委員長(写真中央)と同審議会老人福祉専門分科会寺沢宏次会長(写真右)が市役所を訪れ、老人憩の家の利用者負担の見直しについて加藤市長に答申書を渡しました。

 答申は、「利用者負担の引き上げを行うことが妥当と判断し、利用料金を1回200円とする」という内容で、市は、この答申を基に検討していきます。

山会長が加藤市長に答申書を渡している様子

リーグ2位をキープ

 10月2日(日曜)、南長野運動公園総合球技場で、2016なでしこリーグ1部第15節 AC長野パルセイロ・レディース対伊賀フットボールクラブくノ一の試合が行われました。

 3千人を超える観客の中、試合は山崎選手が決めた1点を守り切り、1対0でAC長野パルセイロ・レディースが勝利しました。次のホームゲームは今季最終節で、10月23日(日曜)、ベガルタ仙台レディースと対戦します。

AC長野パルセイロホームページ(外部リンク)

ゴール前のこぼれ球を山崎選手が左足でシュートをしている様子

鬼無里奥裾花自然園の秋をお楽しみください

 10月1日(土曜)から31日(月曜)まで、鬼無里奥裾花自然園を開園しています。

 ブナの原生林が広がる同園では、例年10月中旬紅葉の見頃を迎えます。錦秋の鬼無里をお楽しみください。

奥裾花自然園紅葉色付き状況(外部リンク)

錦秋に色付いているブナ林の様子

  • 例年の様子
このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
直通
Tel:026-224-5004
Fax:026-224-5102
お問い合わせはこちらから

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

前のページに戻る ページトップに戻る