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2017年10月のフォトニュース

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  • 更新日:2017年10月16日更新

衆議院議員総選挙の投票日は10月22日(日曜)です

 10月22日(日曜)は、「第48回衆議院議員総選挙」と「第24回最高裁判所裁判官国民審査」の投票日です。

 投票所入場券で、ご自分の投票所・投票時間を確認してから、棄権せず投票しましょう。

 なお、投票日当日、都合で投票所へ行けないときは、期日前投票所で「期日前投票」をすることができますので、ご利用ください。

 また、10月29日(日曜)は、長野市長選挙と長野市議会議員補欠選挙があります。こちらも、忘れずに投票しましょう。

第48回衆議院議員総選挙及び第24回最高裁判所裁判官国民審査について

 衆議院選挙期日前投票のお知らせ

花と緑で彩られた作品を展示

 10月16日(月曜)正午まで、市役所第一庁舎1階のニワ(中庭)で、「ながのハンギングバスケット&コンテナガーデンコンテスト2017」の作品を展示しています。

 このイベントは、花と緑あふれる潤いのあるまちづくりを行うために実施したコンテストの応募作品40点を展示しています。彩り豊かな花々を寄せ植えにしたハンギングバスケットやコンテナガーデン、ミニガーデンをぜひご覧ください。

ハンギングバスケットコンテスト展示作品の様子

友好都市中国・石家庄市へ

  10月11日(水曜)、友好都市の中国・石家庄市を訪問する、市内の中学生と引率者が市役所を訪れ、出発を前に市長を表敬訪問しました。

 訪問団の皆さんは、「中国の文化について深く知りたい」「長野市の代表としてより多くのことを学んできたい」などと、訪問に向けた抱負を語りました。

 訪問団は、10月27日(金曜)から11月3日(金曜)まで、石家庄市などに滞在し、石家庄市内の中学校や外国語学校などを訪問する予定です。

出発を報告する中学生の写真

武者行列でにぎわう城下町

 10月7日(土曜)・8日(日曜)、松代地区で、「第62回松代藩真田十万石まつり」が開催されました。

 8日に行われた「松代藩真田十万石行列」では、武士や姫などに扮(ふん)した総勢250人の行列が、町内を華やかに練り歩きました。

真田10万石まつりの様子

世界の平和を祈って 戦没者を追悼

 10月6日(金曜)、芸術館で、「長野市戦没者追悼式」を行いました。

 参列者全員で黙とうをささげた後、加藤市長や遺族の代表者などが献花し、戦争で亡くなられた皆さんのご冥福を祈りました。

戦没者追悼式の様子

浅川ダムで救助訓練を実施

 10月5日(木曜)、浅川ダムで、人命救助訓練を実施しました。

 この訓練は、山岳・里山での救助事案を想定し、要救助者を救助工作車積載クレーンなどを使用して、高度救助隊員が救出するもので、浅川ダムを使用しての訓練は初めての取り組みです。

 訓練を行った隊員は、「普段の訓練施設では、高さ50メートルの救助訓練はできないので良い経験ができた」「高所での訓練のため安全面を重視し、迅速性と確実性を身に付けられるよう取り組んだ」と話していました。

浅川ダム救助訓練

浅川ダム訓練

銀座の皆さんと稲刈りしました

 10月1日(日曜)、大岡地区で、銀座(東京都中央区)と長野市とのコラボ酒「積善GINZA(せきぜんぎんざ)」の原材料となる酒米を収穫するため、銀座の皆さんと一緒に稲刈りを行いました。

 長野市、銀座ミツバチプロジェクト、JAグリ-ン長野、西飯田酒造店などが共同で行うこの事業は、大岡の酒米「ひとごこち」を使用して純米大吟醸酒「積善GINZA」を醸造・販売するもので、約40アールの田んぼで収穫した酒米からは、来年の春には、2千本の純米大吟醸酒が完成する予定です。

 参加者は、秋晴れの下、おいしい純米大吟醸酒が完成することを期待しながら、黄金色に実った酒米を刈り取っていました。

積善GINZAの稲刈り

たくさんの品物をいただきました

 10月1日(日曜)、JR長野駅東西自由通路で、フードドライブを開催しました。

 このフードドライブは、各家庭で眠っている食品を寄付してもらい、食品ロスの削減と生活困窮者への支援につなげるもので、この日は、長野市と長野中央ライオンズクラブとの共催で行いました。

 会場で市民や企業などの皆さんから頂いた、たくさんの心温まる善意の品物は、市内の福祉施設などへ贈りました。

フードドライブに訪れた参加者から品物を受け取っている様子

戸隠の伝統工芸 竹細工を体験

 10月1日(日曜)、戸隠キャンプ場周辺で、「戸隠竹細工の森保全活動体験会」が開催されました。

 この体験会は、「竹細工の森」の保全や竹細工の技術が継承されていくことを目的に行われたものです。この日は、職人から材料となるネマガリダケの特徴などを聞きながら森を散策した後、切り出したネマガリダケを使ってアクセサリー作りに挑戦しました。

 参加した皆さんは、「伝統ある竹細工の体験ができていい機会になった」「竹の編み方を忘れずに今後も作品を作ってみたい」などと話していました。

竹細工を体験する参加者の写真

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