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後期高齢者医療(食事代差額)について

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  • 更新日:2016年1月4日更新

後期高齢者医療(食事代差額)について

申請書・届出書概要

入院時に限度額適用・標準負担額減額認定証を提示しないで食事代を負担した場合に、食事代の差額の支給を受けるのに必要な申請書です。

お持ちいただくもの

  • 保険証
  • 印鑑(認印)
  • 領収書
  • 本人名義通帳

手数料

無料

届出窓口

  • 高齢者福祉課高齢者医療担当(2番窓口) 長野市役所第二庁舎1階
  • 各支所

関係書類様式

食事療養差額支給申請書 [PDFファイル/64KB]

ご注意いただくこと

標準負担額とは入院時食事療養費の自己負担額

  • 一般病床(1食あたりの食事代)     
  1. 一 般    1食360円
  2. 低所得(2)  1食210円
  3. 長 期    1食160円
  4. 低所得(1)  1食100円

※長期(低所得(2)の人で1年間に90日以上の入院があり、申請をして認定を受けた場合に91日以降から適用)

  • 療養病床(1食あたりの食費+居住費)
  1. 一 般  1食460円+居住費1日320円
  2. 低所得(2)  1食210円+居住費1日320円
  3. 低所得(1)  1食130円+居住費1日320円
  4. 低所得(1)(老福)1食100円、居住費負担なし

 

  • 入院したとき、やむを得ない事情で減額認定証の提示ができず、入院時食事療養費について通常の費用を支払ったとき(差額を支給します)
  • 療養病床に入院したとき、やむを得ない事情で減額認定証の提示ができず、入院時生活療養費について通常の費用を支払ったとき(差額を支給します)

※届出は市役所(支所)で受付しますが、食事療養差額の給付は、長野県後期高齢者医療広域連合が行います。

 


 

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このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
直通
Tel:026-224-5029
Fax:026-224-5126
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