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後期高齢者医療(食事代差額)について

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  • 更新日:2017年12月8日更新

後期高齢者医療(食事代差額)について

申請書・届出書概要

 入院時に限度額適用・標準負担額減額認定証を提示しないで食事代を負担した場合に、食事代の差額の支給を受けるのに必要な申請書です。届出は市役所(支所)で受付しますが、食事療養差額の給付は、長野県後期高齢者医療広域連合が行います。

お持ちいただくもの

  • 保険証
  • 印鑑(認印)
  • 領収書
  • 本人名義通帳

届出窓口

 高齢者福祉課高齢者医療担当(第二庁舎1階1番窓口) 及び各支所

関係書類様式

 食事療養差額支給申請書 [PDFファイル/64KB]

注意事項

一般病床(1食あたりの食事代)

入院時食事代の標準負担額
区分1食当たり
現役並み所得者360円
指定難病患者の方など一部例外は260円
一般360円
指定難病患者の方など一部例外は260円
区分290日までの入院210円
※過去12か月で90日を越える入院160円
区分1

100円

 ※低所得2の区分に該当し、1年間で91日以上の入院があり、申請をして長期の認定を受けた場合に91日以降から適用になります。

療養病床(1食あたりの食事代・居住費)

療養病床入院時の食事代・居住費の標準負担額
区分1食当たりの食事代1日当たりの居住費
現役並み所得者460円370円
一般460円370円
区分2210円370円
区分1130円370円
区分1(老齢福祉年金受給者)100円0円
  • 入院したとき、やむを得ない事情で減額認定証の提示ができず、入院時食事療養費について通常の費用を支払ったときに差額を支給します。
  • 療養病床に入院したとき、やむを得ない事情で減額認定証の提示ができず、入院時生活療養費について通常の費用を支払ったときに差額を支給します。
  • 平成29年10月1日から、居住費が1日当たり320円から370円に変更となりました。
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このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
高齢者支援担当
Tel:026-224-5029
Fax:026-224-5126
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