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現在地 トップページ > 長野市上下水道局 > 脱水汚泥、焼却灰他の放射能測定について

脱水汚泥、焼却灰他の放射能測定について

脱水汚泥、焼却灰他の放射能濃度測定結果

長野市が管理する下水道終末処理場から排出される脱水汚泥、焼却灰、放流水の放射能濃度および空間放射線量の測定結果をお知らせします。

東部浄化センターの焼却炉は稼動を休止しました

東部浄化センターの焼却炉は、平成28年3月31日で稼動を休止しました。このため、東部浄化センターから焼却灰は発生しなくなりました。

東部浄化センターから発生した焼却灰の放射能測定結果グラフ

福島第一原子力発電所事故に伴う下水汚泥焼却灰等の保管と処分について

東部浄化センター焼却灰(脱水汚泥を全量焼却)は、平成23年6月16日に国により示された「放射性物質が検出された上下水処理等副次産物の当面 の取り扱いに関する考え方」に基づき、セメント会社が受入れを停止している間、飛散防止のため湿潤化し、フレキシブルコンテナバッグに入れ、施設内の建屋 に保管・管理してきました。

平成23年12月5日以降は放射能レベルが下がってきたため、セメント原料として再利用化を再開し、施設内への新たな保管はしていません。

新たに、建設資材(人工砂)原料として再利用化し、平成24年10月2日をもちまして施設内に保管する焼却灰は無くなりました。


長野県が管理する千曲川流域下水道終末処理場から排出される、下水汚泥等の放射能測定結果は下記のホームページでご覧になれます。

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