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”メロりんパン”物語

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  • 更新日:2011年10月1日更新

”メロりんパン”物語

メロりんパンの写真 いまや定番となった人気の”メロりんパン”。実は、第三学校給食センターオリジナルの名前だって知っていますか?

 ”メロりんパン”は、コッペパンの上に県内産の小麦粉とリンゴ果汁を使ったメロンビス生地をのせて焼いてある、長野県らしいパンです。

 平成18年2月に初めて「お楽しみパン」という名前で登場しました。新しいパンだったので、「メロンパン?」「アップルパン?」・・・と名前をいろいろと考えたのですが、ピンとくるものがなくて、子ども達から募集することにしました。

 名前の応募は延べ881個も集まり、その中で一番多かった”メロりんパン”に決まりました。

 「子ども達は、自分で名前を決めたという気持ちがあるみたいで、”メロりんパン”をすごく楽しみにしています。」というのは、学校の先生からの言葉です。名前を募集したことで、給食に対して少しでも関心を持ってもらえたかなと、うれしく思っています。



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