ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

現在地 トップページ > 分類でさがす > 市民の皆さんへ > 教育・文化・スポーツ > お祭り・伝統芸能 > ながの獅子舞フェスティバル参加団体のご紹介です

ながの獅子舞フェスティバル参加団体のご紹介です

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2017年7月28日更新

次世代への伝統芸能の継承と世代や地域を超えた交流を目指し、
平成29年5月4日に「ながの獅子舞フェスティバル」を開催しました。
参加団体を紹介します。

地区別

それぞれの保存会では会員を募集しています。
今回のイベントで獅子舞やお囃子をやってみたいなと思った方!
地域の区の役員、公民館役員の方にご相談ください。

第一から第五地区
芹田地区
古牧地区
三輪地区
吉田地区
古里地区
柳原地区
浅川地区
大豆島地区
朝陽地区
若槻地区
長沼地区
安茂里地区
芋井地区
篠ノ井地区
若穂地区
川中島地区
更北地区
豊野地区
戸隠地区
鬼無里地区
信州新町地区
中条地区

各団体の紹介コメントは第1回ながの獅子舞フェスティバルのために寄せられたものです。
なお、市内にはこのページで紹介していない保存会も数多くあります。

第一から第五地区

瓜割神楽保存会(うりわりかぐらほぞんかい)

瓜割神楽保存会の写真

ここ数年で数名の若手が入会した事で将来を期待できるようになりました。
今回はその若手中心で参加します。

 

湯谷神楽囃子保存会(ゆやかぐらばやしほぞんかい)

湯谷神楽囃子保存会の写真

結成23年目。男性24名、女性1名、ジュニア会員4名で、伝統芸能継承のため、日々練習に励んでいます。

 

上松神楽囃子保存会(うえまつかぐらばやしほぞんかい)

上松神楽囃子保存会の写真

善光寺の奥の院と称される駒形嶽駒弓神社(こまがたけこまゆみじんじゃ)の賜物(にぎわいもの)として活動しており、秋祭りには4頭の奉納を行っています。

 

上松神楽囃子保存会(女性神楽)(うえまつかぐらばやしほぞんかいじょせいかぐら)

上松神楽囃子保存会(女性神楽)の写真

昨年4名の女性が入会し、女性会員8名となったことで舞、笛、太鼓が揃い女性のみで神楽編成ができました。

 

滝神楽囃子保存会(たきかぐらばやしほぞんかい)

滝神楽囃子保存会の写真

平成21年に発足。善光寺平神楽囃子保存会の一員として地元の祭りや出張神楽、慶事などでも披露しています。

 

箱清水こども神楽保存会(はこしみずこどもかぐらほぞんかい)

箱清水こども神楽保存会の写真

幼稚園から高校まで次代を担う子ども達が、正調を身に付け、正しく継承し、地域の行事などで発表しています。

 

権堂お囃子保存会・権堂獅子連(ごんどうおはやしほぞんかい・ごんどうししれん)

権堂お囃子保存会・権堂獅子連の写真

市指定無形民俗文化財。起源は天保2年(1831年)頃。ながの祇園祭屋台巡行では、先頭を切って町内を巡行しています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

 

五分一流妻科神楽囃子保存会(ごぶいちりゅうつましなかぐらばやしほぞんかい)

五分一流妻科神楽囃子保存会の写真

善光寺表参道秋まつりや市役所新庁舎開庁式での披露など市内全域で活動。3月には諏訪大社でも披露しました。

 

九反太々神楽保存会(くたんだいだいかぐらほぞんかい)

九反太々神楽保存会の写真

昭和57年の発足から35年、総勢30名ほどで活動中。春秋の祭り、ドンド焼きなどで獅子舞を奉納しています。

このページのTOPへ

 

芹田地区

五分一流荒木太神楽保存会(ごぶいちりゅうあらきだいかぐらほぞんかい)

五分一流荒木太神楽保存会の写真

善光寺七社の一つ、木留神社を鎮守。荒木地区や善光寺を活動の拠点に、日本古来の獅子舞を披露しています。

 

きたいち神楽伝承会(きたいちかぐらでんしょうかい)

きたいち神楽伝承会の写真

平成17年に50数年ぶりに復活。こども神楽も創設し、月2回の練習で地域の伝統を次世代に継承しています。

 

七瀬中町太々神楽保存会(ななせなかまちだいだいかぐらほぞんかい)

七瀬中町太々神楽保存会の写真

正調とは趣きが違う、狂い舞を披露しました。

善光寺平神楽囃子保存会の核として地域の神楽保存を考えています。子ども神楽にも取組み、各地で披露しています。

 

日詰神楽保存会(ひづめかぐらほぞんかい)

日詰神楽保存会の写真

女獅子ならではの、低い位置での優しい舞、柔らかな中での悪魔払いで、豊年満作、商売繁盛などを祈念します。

このページのTOPへ

 

古牧地区

五分一太神楽保存会(ごぶいちだいかぐらほぞんかい)

五分一太神楽保存会の写真

約250年前に始まり、かつては長野平各地に伝えられた神楽。一時衰退するが、約50年ぶりに復活し3年を迎えます。

 

西尾張部神楽保存会(にしおわりべかぐらほぞんかい)

西尾張部神楽保存会の写真

小学4年生から80歳まで30人が在籍。例祭や芸能祭のほか、本年1月2日には信濃美術館でも披露しました。

 

西和田御神楽芸能同志会(にしわだおかぐらげいのうどうしかい)

西和田御神楽芸能同志会の写真

和田神社の祭りでは獅子舞奉納と神楽2台で区内を回ります。小学1年から高校3年まで18名が活動しています。

 

平林神楽保存会(ひらばやしかぐらほぞんかい)

五穀豊穣、実りへの感謝、そんな神楽を約200年も細々と継承。16名の会員が伝統を懸命に守っています。

※平林神楽保存会は獅子舞フェスティバルと春祭りの日程が重なったため、オープニング演舞、エンディング演舞のみ参加していただきました。

このページのTOPへ

 

三輪地区

返目神楽保存会(そりめかぐらほぞんかい)※返の字は正しくは及に2点しんにょう

﨤目神楽保存会の写真

古くから伝わる、そりめ神楽舞。平成15年に区民の総意で復活し、現在10代から80代で活動しています。

 

吉田地区

押鐘神楽保存会(おしかねかぐらほぞんかい)

押鐘神楽保存会の写真

子ども獅子を合わせた3頭で活動中。舞には少し現代風なアレンジを加え、スマートな舞を目指しています。

 

桐原神楽保存会(きりはらかぐらほぞんかい)

桐原神楽保存会の写真

獅子神楽の習熟と後世への伝承を目的に平成15年に復活。現在は12名で祭りやイベントで活躍しています。

 

吉田東町神楽保存会(よしだひがしまちかぐらほぞんかい)

吉田東町神楽保存会の写真

途絶えていた神楽を平成12年に再開。秋祭りでの町内巡行、神社奉納の他、大型店での初舞なども行っています。

 

太田神楽保存会(おおたかぐらほぞんかい)

太田神楽保存会の写真

弥栄神社(やさかじんじゃ)の創祀以来の神事で、五穀豊穣、家庭・家族の繁栄、健康を祈念し、神楽、獅子舞を奉納しています。

このページのTOPへ

 

古里地区

下駒沢保存会(しもこまざわほぞんかい)

下駒沢保存会の写真

先人たちが継承してきた下駒沢の獅子舞「駒」の如く、若く粋の良い獅子舞をご堪能ください。

 

上駒沢伝統文化継承実行委員会・上駒沢育成会(かみこまざわでんとうぶんかけいしょうじっこういいんかい・かみこまざわいくせいかい)

上駒沢伝統文化継承実行委員会・上駒沢育成会の写真

一時存続があやぶまれるも、育成会の協力により、子ども達に伝統文化が継承され、今年40周年を迎えました。

 

柳原地区

小島区太々神楽保存会(こじまくたいたいかぐらほぞんかい)

小島区太々神楽保存会の写真

水内坐一元神社(みのちざいちげんじんじゃ)の春・秋の例大祭で伝統神楽を奉納。地域の親睦融和を深め、郷土の発展を目指しています。

 

中俣神楽保存会(なかまたかぐらほぞんかい)

中俣神楽保存会の写真

メンバーは60人、子どもも女性も一緒に月2回の練習に取り組んでいます。ホームページもご覧ください!

ホームページはこちら

 

布野区神楽保存会(ふのくかぐらほぞんかい)

布野区神楽保存会の写真

江戸時代に伝承したといわれ、男獅子・女獅子があります。オリンピック・パラリンピックでも披露しました。

 

村山獅子保存会(むらやまししほぞんかい)

戦国時代に飢きん疫病から人々を救うために伊勢から伝授。「剣呑み」を特徴として昭和29年に復興しました。

 

このページのTOPへ

 

浅川地区

伺去神楽保存会(しゃりかぐらほぞんかい)

伺去神楽保存会の写真

五分一神楽から継承されたと伝わる女獅子です。秋祭りには伺去神社および周辺地区への奉納を行っています。

 

北郷保存会(きたごうほぞんかい)

北郷保存会の写真

獅子舞・三番叟(さんばそう)の2舞を行います。三番叟は最初に舞台を清める意味を持ち、扇を持って舞うお祝いの舞です。

 

台ケ窪同志会(だいがくぼどうしかい)

台ケ窪同志会の写真

小田切地区発祥の千木流(せんぼくりゅう)を継承しています。市内では五分一流が多い中、珍しい神楽ばやしをお楽しみください。

このページのTOPへ

 

大豆島地区

風間神社太々神楽保存会(かざまじんじゃだいだいかぐらほぞんかい)

風間神社太々神楽保存会の写真

市選択無形民俗文化財。母衣(ほろ)、扇を持って舞う三番叟(さんばそう)、長い刀を持って舞う太刀の3つの舞を継承しています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

 

朝陽地区

池生神社太々神楽保存会(いけぶじんじゃだいだいかぐらほぞんかい)

池生神社太々神楽保存会の写真

79名で月2回練習。神楽は3種類あり、獅子舞は村舞の母衣舞(ほろまい)、綾織舞(あやおりまい)、御幣舞(おんべまい)の一連動作で行います。

 

北堀神楽保存会(きたほりかぐらほぞんかい)

北堀神楽保存会の写真

45年前に復活し、後世への伝承のため6年生を中心に育成。20年程前から実を結び後継者が育ってきました。

 

南堀神楽保存会(みなみほりかぐらほぞんかい)

南堀神楽保存会

文化6年(1809年)には神楽あり、戦後復活し、今年で208年。宵祭りや文化祭に向け、毎年4月から練習しています。

このページのTOPへ

 

若槻地区

稲田神楽保存会(いなだかぐらほぞんかい)

稲田神楽保存会の写真

会員12名で神楽を絶やさぬよう年間を通じ練習に励む。秋祭りを中心にPRし会員獲得を目指します。

 

徳間八幡神社神楽保存会(とくまはちまんじんじゃかぐらほぞんかい)

徳間八幡神社神楽保存会の写真

徳間八幡神社(とくまはちまんじんじゃ)の秋季祭典で獅子舞を奉納。伝承された本舞と狂いのうち、より芸能色の強い狂いを披露します。

 

諏訪神社徳間神楽保存会(すわじんじゃとくまかぐらほぞんかい)

諏訪神社徳間神楽保存会の写真

秋祭り前には宵宮・本祭に向け会員約10名で毎日稽古。女獅子の伝統を絶やすことなく継承していきます。

 

蚊里田八幡宮祭り保存会(かりたはちまんぐうまつりほぞんかい)

蚊里田八幡宮祭り保存会の写真

蚊里田八幡宮の春・秋の祭りなどで獅子舞を奉納しています。洗濯をする所作が特徴的な「女獅子」です。

 

上野神楽保存会(うわのかぐらほぞんかい)

上野神楽保存会の写真

神楽囃子、獅子舞の継承を目的に、30数名が厳しい稽古に精進を重ね、次世代育成にも力をいれています。

 

田中神楽獅子保存会(たなかかぐらししほぞんかい)

田中神楽獅子保存会の写真

160年前に朝陽、石渡地区教わった女獅子。伝承の難しい古典演舞を絶やすことなく代々受け継いできました。

 

このページのTOPへ

 

長沼地区

赤沼北組保存会(あかぬまきたぐみほぞんかい)

赤沼北組保存会の写真

太田神社(おおたじんじゃ)に奉納する、けんのみの舞、おんべの舞、あくまはらいの舞の3種類が伝わり、32名で舞っています。

 

安茂里地区

小柴見神社神楽保存会(こしばみじんじゃかぐらほぞんかい)

小柴見神社神楽保存会の写真

子どもが舞う三番叟と大人の本舞の二部構成。本舞で「おかめ」がおもしろおかしく舞う、からみ舞えが特徴です。

 

犀川神社太々神楽保存会(さいがわじんじゃだいだいかぐらほぞんかい)

犀川神社太々神楽保存会

450年前当地を訪れた伊勢皇大神宮(いせこうたいじんぐう)の御師(おし)から芝居とともに習った、市内では珍しい男獅子の伊勢神楽です。

 

大門神楽保存会(だいもんかぐらほぞんかい)

大門神楽保存会の写真

市選択無形民俗文化財。犀川神社(さいがわじんじゃ)に奉納する男獅子。お囃子は長胴太鼓、締太鼓、笛で演奏する9種類があります。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

 

小市神楽囃子保存会(こいちかぐらばやしほぞんかい)

小市神楽囃子保存会の写真

市内では数少ないといわれる男獅子、勇壮な舞や大きな太鼓・低音がでる太く短い笛による神楽も特徴です。

このページのTOPへ

 

芋井地区

神楽獅子保存会善友会(かぐらじしほぞんかいぜんゆうかい)

神楽獅子が好きで、大きな神社や秋祭りなどのイベントに出演。今日は町舞、狂い舞をセットで披露します。

影山区(かげやまく)

影山区

五分一流を継承し、地区内の祭りなどで奉納。昨年、明治安田クオリティオブライフ文化財団から補助金をいただいて獅子頭を新調し、今後も後世に伝えていきたいと考えています。

 

篠ノ井地区

瀬原田太々神楽保存会(せはらだだいだいかぐらほぞんかい)

瀬原田太々神楽保存会の写真

昭和50年代に復活した神楽舞。地域に根付かせようと稽古に励み、今は子ども神楽、女性神楽を目指しています。

 

山崎太神楽保存会(やまざきだいかぐらほぞんかい)

山崎太神楽保存会の写真

途絶えた神楽が復活して約30年。子ども達に地域の伝統に触れてもらうため、こども神楽教室を行っています。

 

作見神楽保存会(さくみかぐらほぞんかい)

作見神楽保存会の写真

千曲市八幡の中原神楽系。組立式の屋台は約50の部材からなっています。現在は仲間が増え、12名で活動中。

 

このページのTOPへ

 

若穂地区

古屋青年会(ふるやせいねんかい)

古屋青年会の写真

1293年創建の富士社を拠点に、平均年齢33歳の若衆が活動。獅子舞の継承と地域の伝統文化を守っています。

 

町区太々神楽実行委員会(まちくだいだいかぐらじっこういいんかい)

町区太々神楽実行委員会の写真

約200年前から続く綿内弥栄社御祭礼(わたうちやさかしゃごさいれい)に神楽を奉納。昨年は新会員3名が入会し、今日は腕試しで登場します。

 

川中島地区

貝沢神楽保存会(かいざわかぐらほぞんかい)

明治から続く神楽。84歳の師匠から31歳までの22名で五穀豊穣や悪魔払いとして獅子舞を伝承しています。

北原神楽保存会(きたはらかぐらほぞんかい)

北原神楽保存会の写真

戦前、川南地域で有名だった北原の神楽も一端途絶え、昭和47年に復活。子どもを対象に体験教室も行っています。

 

畑中神楽保存会(はたけなかかぐらほぞんかい)

畑中神楽保存会の写真

南長野運動公園近くにある畑中。御厨(みくりや)にある戸部伊勢社(とべいせしゃ)、更科斗女神社(さらしなとめじんじゃ)の祭りで獅子舞の神楽奉納をしています。

 

平井町神楽保存会(ひらいまちかぐらほぞんかい)

平井町神楽保存会の写真

御厨(みくりや)の伊勢社(いせしゃ)の太々神楽として、春・秋祭、春秋の秋葉祭(あきばさい)、二百十日(にひゃくとおか)の5つの祭礼で、計9回奉納しています。

 

川中島町四ツ屋区「中島神楽保存会」(かわなかじままちよつやく「なかじまかぐらほぞんかい」)

川中島町四ツ屋区「中島神楽保存会」の写真

明治から伝わる女獅子が戦後消滅。その後獅子頭が発見され、昭和60年に完全復活。今年32周年を迎えます。

 

四ツ屋神楽保存会(よつやかぐらほぞんかい)

四ツ屋神楽保存会の写真

昭和59年発足、翌年秋祭りで勇壮な男獅子が復活しました。担い手育成のため子ども神楽にも取り組んでいます。

このページのTOPへ

 

更北地区

北島組獅子舞(きたじまぐみししまい)

北島組獅子舞の写真

大塚神社(おおつかじんじゃ)の秋祭りで獅子舞を披露。地域の伝統文化として代々受け継がれたものを後世へ繋げる活動をしています。

 

北村組神楽委員会(きたむらぐみかぐらいいんかい)

北村組神楽委員会の写真

式内清水神社秋例大祭(しきないしみずじんじゃあきれいたいさい)、地区内の毘沙門天秋祭(びしゃもんてんあきさい)で神楽舞奉納をするほか、個人宅でも舞込みを行っています。

 

北氷鉋神楽保存会(きたひがのかぐらほぞんかい)

北氷鉋神楽保存会の写真

北氷鉋区に鎮座する伊勢社の大例祭(たいれいさい)で安全を祈願し奉納するほか、住民各戸の祝い事でも舞われています。

 

豊野地区

南郷神社神楽囃子伝承会(みなみごうじんじゃかぐらばやしでんしょうかい)

南郷神社神楽囃子伝承会の写真

市指定無形文化財。江戸時代後期に京都に奉公した折に覚えたものを帰郷して伝えたと言われる男獅子です。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

 

南石敬神会(みなみいしけいしんかい)

南石敬神会の写真

地区の氏神神社で奉納。市北部では数少ない中腰での女獅子で、舞の前後に入る勇ましい道中囃子が見どころです。

このページのTOPへ

 

戸隠地区

追通区 神祭世話方(おっかようくじんさいせわかた)

追通区 神祭世話方の写真

獅子舞奉納後に演奏する、当神楽独自のお囃子「別れ派」。物悲しさを秘めた独特の旋律をお楽しみください。

 

鬼無里地区

鬼無里新倉金刀比羅神社神楽保存会(きなさあらくらことひらじんじゃかぐらほぞんかい)

鬼無里新倉金刀比羅神社神楽保存会の写真

金刀比羅神社(ことひらじんじゃ)は「大物主大神(おおものぬしおおがみ)」と「十二明神(じゅうにみょうじん)」を祀り、毎年4月の例大祭では若手鳴役(なりやく)による獅子舞を奉納しています。

 

このページのTOPへ

 

信州新町地区

信級中原流太々神楽囃子保存会(のぶしななかはらりゅうだいだいかぐらばやしほぞんかい)

信級中原流太々神楽囃子保存会の写真

市指定無形民俗文化財。明治年間に千曲市八幡中原から伝承をうけ、当信神社(たにしなじんじゃ)の大祭を中心に活動しています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

 

中条地区

中条伝承文化保存会(なかじょうでんしょうぶんかほぞんかい)

中条伝承文化保存会の写真

途絶えていた神楽囃子を復活すべく平成16年から研究と練習を重ね、虫倉山開山祭でも神楽奉納しています。

 

地京原虫倉神社藤倉組神楽保存会(じきょうばらむしくらじんじゃふじくらぐみかぐらほぞんかい)

地京原虫倉神社藤倉組神楽保存会の写真

昭和52年結成。虫倉神社の祭りなどで女獅子を披露。神楽は地元宮大工の小林歌治(こばやしうたじ)が彫った明治20年代のものです。

このページのTOPへ

 

ながの獅子舞フェスティバルポスター

ポスターの画像

[PDFファイル/1.53MB]

このページのTOPへ

 

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください
このページの情報は役に立ちましたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。
なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。

※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします

このページに関するお問い合わせ先
直通
Tel:026-224-7504
Fax:026-224-7351
お問い合わせはこちらから

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

前のページに戻る ページトップに戻る