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脳脊髄液減少症

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  • 更新日:2014年3月13日更新

脳脊髄液減少症について

     

脳脊髄液減少症とは?

脳脊髄液減少症とは、交通事故やスポーツ外傷などの身体への強い衝撃により、脳脊髄液が漏れ出し、減少してしまうことによって、頭痛や首の痛み、めまい、吐き気、耳鳴りなどの様々な症状を引き起こす病気です。

厚生労働省で診断基準や治療法の研究を進めてきましたが、平成24年5月に「ブラッドパッチ療法」が先進医療として承認されました。(先進医療が適応されるには、診断基準に合致する必要があります。)

長野県では、県の医師会と県内の医療機関の協力を得て、脳脊髄液減少症の診療に関して調査を行い、診療可能な病院として公表の承認が得られた医療機関をまとめています。

長野県内での脳脊髄液減少症の診療病院一覧はこちらです。(長野県HPへリンク)


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