ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

既に認定を受けた地域再生計画

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2017年9月1日更新

長野市が認定を受けた地域再生計画の概要について

(1)計画期間中のもの

計画の名称

未来を創造する若者定着促進計画

計画の認定日

平成28年8月30日

計画の概要

東京圏の若者と地元企業の結び付きを強める継続的なアプローチにより、UJIターンの流れを着実なものとするとともに、地元においても新しいことに挑戦する柔軟な発想を持った若者が集うコミュニティーを形成し、若者の定着を図る。併せて、ICT人材の育成や起業等への支援により、交流と人材が仕事と人を呼び込み新たな仕事を生むことで、まちに活気と需要をもたらす「活力の好循環」を創出することを目指す。

支援措置

地方創生推進交付金

 
計画の名称

地域の至宝「農業と観光」を生かす北しなの道整備計画

計画の認定日

平成29年3月28日

計画の概要

市道、町道、広域農道の一体的な整備により、地域の道のネットワークを整備し、交通安全の向上、農産物輸送や観光・一般交通の効率化を通じて、新規就農者の増、観光客の増、小さな拠点の形成による再生を図る。

※長野県、長野市、信濃町、飯綱町

支援措置

道整備交付金

 

(2)計画期間が終了したもの

 
計画の名称

戸隠地区再生計画

計画の認定日

平成17年6月17日 (計画期間:平成17年度~21年度)

計画の概要

旧戸隠村地区は、風光明媚な自然の残る地域であるが、高齢化、過疎化が課題となっている。市街地へのアクセス時間の短縮や集落間を結ぶ道路の整備など居住のための諸条件整備が求められているが、当該地区道路は、急勾配、急カーブの箇所が多く、すれ違いが困難な箇所もある。そこで、地域再生基盤強化交付金を活用し、市道、林道を一体的に整備することにより、中心市街地や観光施設へのアクセスの改善と交流人口の増加を図るとともに、林業の生産コストの低下と効率化を進め、地域林業の活性化を図る。

支援措置

道整備交付金

 
計画の名称

「自然とふれあう」清流再生計画

計画の認定日

平成17年6月17日 (計画期間:平成17年度~21年度)

計画の概要

美しい山々に囲まれ、千曲川、犀川が流れ込むなど豊かな自然環境を有する長野市では、水辺環境を守り農村地域との共存を図ることを目標に、自然・風土を生かした都市づくりを進めているが、近年、田園地帯にも都市化が進み、家庭からの雑排水が河川等に流入し、住環境が急速に悪化している。そこで、交付金を活用し、汚水処理施設整備を促進することにより、千曲川・犀川流域の水質・景観保全を図りながら、自然とふれあう都市環境の再生を目指す。

支援措置

汚水処理交付金

 
計画の名称

子育て支援施策と生涯学習施策による中心市街地の再生

計画の認定日

平成18年11月16日 (計画期間:平成18年度~19年度)

計画の概要

核家族化や都市化の進行により、家庭や地域における子育て機能が低下している。市では、子育て支援を最重要課題と位置づけ、「長野市次世代育成支援行動計画」を策定し、総合的な施策を実施しているが、中山間地の過疎化や地域社会の人間関係の希薄化などから、支援策の多様化が求められている。このため、生涯学習手法を取り入れ、子育て支援を行うNPOや高等教育機関等と連携し、地域社会における総合的な子育て支援を実施することによって、安心して子育てできるまち「元気なまち長野」を目指す。

支援措置

現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)

 
計画の名称

『自然豊かなフルーツと伝説の里』づくり計画

計画の認定日

平成19年3月30日 (計画期間:平成19年度~23年度)

計画の概要

長野市の豊野地域は「りんごとぶどうの里」として果樹栽培を盛んに行っており、鬼無里地域は「鬼女紅葉伝説」ゆかりの寺社、奥裾花自然公園等の観光資源に恵まれている。このため、地域の道路ネットワーク整備により、豊野地域及び鬼無里地域の観光拠点施設や農園・林地へのアクセスを改善し、農林業と観光を結びつけた地域振興を推進するとともに、農山村と都市との交流による地域の活性化を図る。また、公共施設や市街地へのアクセスを改善し、地域生活の利便性の向上を図る。

支援措置

道整備交付金

 
計画の名称

伝統的食品加工技術の革新による“ながのブランド郷土食”創出に向けた人材育成計画

計画の認定日

平成19年7月4日 (計画期間:平成19年度~23年度)

計画の概要

長野市の製造品出荷額は、平成9年から平成16年にかけ半減する中、食品加工業は堅調に推移し、工業界を支える役割を担ってきたが、今後人口減少・急速な少子高齢化の進行等は、食品加工業を直撃すると想定される。一方、「安全・安心」「健康」の機能付加に食品加工業再生の可能性が見出されるが、新商品・独自商品開発強化が不可欠である。また、環境保全面から、製造残渣をバイオマス資源として利活用することが急務である。本計画は、これらの課題に対応し、長野市食品加工業の活性ひいては長野市の再生のため策定するものである。

支援措置

科学技術振興調整費「地域再生人材創出拠点の形成」プログラム

 
計画の名称

歴史と自然が紡ぐ交流の郷(さと)NAGANO再生計画

計画の認定日

平成23年3月25日 (計画期間:平成23年度~28年度)

計画の概要

豊野地区の広域農道及び市道を連携して整備することにより、観光拠点施設や丹霞郷等へのアクセスを改善し、農業と観光を結びつけた地域振興をす推進するとともに、農村と都市との交流による地域の活性化を図る。
また、公共施設や市街地へのアクセスを改善し、地域生活の利便性向上を図る。

支援措置

道整備交付金

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください
このページの情報は役に立ちましたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。
なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。

※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします

このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
第一庁舎5階
直通
Tel:026-224-5001
Fax:026-227-1302
お問い合わせはこちらから
前のページに戻る ページトップに戻る