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社会福祉施設等におけるアスベスト使用実態調査について

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  • 更新日:2016年12月21日更新

社会福祉施設等におけるアスベスト使用実態調査について

調査の経緯

 従来から行っていたアスベスト使用実態調査について、国の総務省行政評価局から勧告がなされ、改めて全ての社会福祉施設等を対象とした調査を実施するよう、厚生労働省老健局長から通知がありました。

 ≪勧告内容≫

  • 従来の調査で適切に実施していない自治体が判明したこと
  • 吹き付け材等のみならずアスベストの保温材等も対象に調査を実施すること
  • 調査対象建築物等(従来:平成8年度以前)を平成18年8月31日以前に新築に着手した建物等まで拡大すること

 ≪厚生労働省通知≫

調査対象施設

長野市内に所在する介護保険関係施設〔介護保険課 調査対象施設(種別)一覧 [PDFファイル/19KB]〕のとおり

 

調査内容

施設建物等におけるアスベストの使用実態調査〔別添 (参考資料)アスベスト使用実態調査について [PDFファイル/381KB]

回答方法

対象の施設について、平成28121日時点の状況を次の様式に基づき回答してください。

  • 社会福祉施設等における吹付けアスベスト等及びアスベスト含有保温材等使用実態調査票(様式1-1 [Excelファイル/22KB]) ・・・・・必須
  • 社会福祉施設等におけるアスベスト使用実態調査に係るばく露のおそれのある施設調査票(様式1-2 [Excelファイル/18KB] ) ・・・・・アスベストの使用が確認され、ばく露のおそれがある施設のみ

回答先

長野市役所介護保険課サービス担当まで電子メール(E-mail:kaigo@city.nagano.lg.jp)にて回答ください。
※電子メールがない場合は、ファックス(Fax:026-224-8694)にて回答ください。

回答期限・・・・・ 平成29年2月10日(金曜日)

注意事項

  1. 今回調査終了後、一定期間経過後において定期的にフォローアップ調査が行われる見込みですので、あらかじめご了知願います。
  2. 労働者が就業する建築物などの天井などに吹き付けられたアスベストまたは、貼り付けられた保温材、耐火被覆材、断熱材が損傷や劣化などでアスベスト等の粉じんを発散するおそれがある場合は、アスベストの除去、封じ込め、囲い込みなどの処置が必要ですので、本調査を機会として、貴施設の状況を正確に把握していただき、適切に対応するようお願いします。

お問い合わせ先

長野市保健福祉部介護保険課(サービス(施設)担当)
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613
(電話) 026-224-5094(直通)
(Fax) 026-224-8694
(Email) kaigo@city.nagano.lg.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

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このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
サービス担当
Tel:026-224-7871
Fax:026-224-8694

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