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まきストーブの適切使用

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  • 更新日:2011年10月1日更新

まきストーブの適切な使用についてのお願い

 まきストーブの写真 化石燃料を使用しないまきストーブは、地球温暖化防止対策として有効ですが、近年、煙、臭いやススの飛散による苦情が、市役所へ寄せられるようになりました。

 まきストーブを使用する皆さんは、次の点にご留意いただき、快適な環境づくりと良好な近隣関係にご配慮をお願いします。

まきストーブを使用する際の留意点

  • まきが湿っていると、多量の煙やスス、タールの発生原因になります。まきは、十分に乾燥させてください。
  • まきを一度にたくさん、入れ過ぎないようにしてください。
  • 接着材、塗料を使用したものや、化学処理された木材は、悪臭を発生させる原因となるため使用しないでください。
  • 自然木でも種類によって、煙が多く発生することがありますので注意してください。
  • 空気量の調整を、よく確認してください(空気の絞りすぎは煙発生の原因となります。)
  • 家庭ごみを、一緒に焼却しないでください。
  • ストーブの保守点検、煙突掃除を定期的に行ってください。
  • 住宅密集地に設置する場合は、煙突の位置や出口の高さ等について十分配慮する

 ※煙やにおいが周辺の迷惑になっていないか、常に気配りをお願いします。



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〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
環境保全担当
Tel:026-224-8034
Fax:026-224-5108
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