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H28雨水貯留施設助成制度

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月1日更新

雨水貯留施設助成制度とは

治水対策の一環として、住宅からの雨水流出を抑制し都市型水害の解消を図るため、一般の住宅や事務所などに雨水貯留施設(屋根に降った雨を一時的に貯めるタンクなどの施設)を設置された方、浄化槽を雨水貯留施設に転用された方に、助成金を交付いたします。

平成28年度に工事が完了する施設の申請は、平成28年度中に受け付けます。予算の制約から、期日前に受付を終了する場合がございますので、お早めに河川課(Tel:026-224-7646)までお問い合わせください。

案内パンフレット [PDFファイル/381KB]

長野市雨水貯留施設助成金交付要綱 [PDFファイル/74KB]

雨水貯留施設
(写真 設置例)

 

助成対象と助成額

対象者

長野市内に住宅等(建設予定含む)をお持ちの方、またはお住まいの方

※占有者(借家人等)の場合は、建物所有者の同意書が必要です。

 

雨水貯留施設の場合

助成対象

屋根の雨水を貯留する施設の購入費、自作用材料費

※蛇口先のホース、施設の基礎、設置費用は対象になりません。

※貯留量100リットル以上の施設が対象で、建物一戸につき2基までとします。

助成額

購入経費の2分の1(千円未満切捨て)

限度額2万5千円(1基当たりの容量が100リットル以上500リットル未満)

限度額5万円(1基当たりの容量が500リットル以上)

 

雨水貯留施設(浄化槽転用)の場合

助成対象

下水道への接続により、不要になった浄化槽を雨水貯留施設に転用するのに必要な費用

※建物一戸につき1基までとします。

助成額

改造費用の3分の2(千円未満切捨て)

限度額10万円

 

申請書類

  • 交付申請書
  • 協定書2枚
  • 交付請求書
  • 設置前、後の写真(浄化槽転用は工事中の写真も提出)
  • 領収書の写し
  • 位置図
  • 工事完了図面(浄化槽転用のみ)

雨水貯留施設助成金交付申請書類等 [PDFファイル/278KB]

雨水貯留施設(浄化槽転用)助成金交付申請書類等 [PDFファイル/256KB]

  ※申請は河川課またはお近くの支所までお願いします。


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