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防災情報について

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  • 更新日:2016年4月7日更新

 災害に備えて

 災害による被害を最小限にとどめるためには、日ごろからの心構えが大切です。

日ごろからの備え

 自宅付近で起こるかもしれない災害についての知識を深めたり、避難場所とそこに至る経路の確認、非常持ち出し品の準備などをしましょう。

正しい情報の入手

 報道機関や市役所からの災害に関する情報に耳を傾け、思い込みやデマなどに惑わされないようにしましょう。

的確で素早い行動

 災害が発生したら、正しい防災知識に基づき、落ち着いて素早い避難をしましょう。

避難場所について

気象庁が公開している、災害時に身を守るための情報を紹介したページ(外部リンク)

緊急時の通報先・情報収集先

内容連絡先及びアドレス
火事・救急の通報119
事件・事故の通報110
災害に関する
異常現象の通報
長野中央警察署026-244-0110(代)
長野南警察署026-292-0110(代)
長野市消防局026-227-8000(代)
安否の確認NTT
「災害用伝言ダイヤル」
171(大規模災害のみ)

携帯電話各社
「災害用伝言板」

(大規模災害時のみ)
気象情報の確認

気象庁

気象庁
(携帯電話向けに局地的な大雨に対する情報提供サービスを行っている事業者等を確認できます)

長野地方気象台長野地方気象台
177
026-232-2037
(気象情報テレホンサービス)
日本気象協会日本気象協会
雨量・水位・土砂災害確認長野市

雨量情報

026-223-4003(雨量自動応答)
026-223-4002(水位自動応答)
長野県長野県河川砂防情報ステーション
国土交通省国土交通省【川の防災情報】
携帯電話ホームページ
http://i.river.go.jp/cgi-ippan/title.sh
河川の映像千曲川河川事務所千曲川・犀川ライブ映像
火事の確認026-228-7000
(消防局・自動応答)

(各ホームページは予告なしに内容を変更、削除する場合があります)

災害が発生しそうなとき

地滑り

 地面にひび割れができた、井戸や湧き水が濁った、斜面から水が噴出した。

がけ崩れ

 がけからしみ出している水が濁った、上から小石が落ちてきた、岩石が割れる音や木の根がちぎれる音がした、斜面にひび割れができた。

土石流

 川の水に大木の流木が混じってきた、大雨にも関わらず川の水位が下がってきた、山鳴りや岩石のぶつかり合う音がした。

地震が起きたら、まず

屋内にいるとき

  丈夫な机などの下に逃げて脚をもつ、コンロや湯沸かし器などの火の始末、ドアや戸を開けて出口の確保、慌てて外に逃げない、避難にエレベーターを使用しない。

屋外にいるとき

 かばんなどで頭を守る、建物から離れる、ブロック塀・自動販売機・川のそばを避ける。

 地震災害や風水害などの被害を最小限にとどめ、自らの生命・財産を守るためには、市民の皆さん一人ひとりが災害に対して的確に対応することが大切です。

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〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
直通
Tel:026-224-5006
Fax:026-224-5109
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