長野市公文書館
役 割
  公文書館は、長野市の歴史資料として重要な公文書や古文書その他の記録資料を収集・保存し、市民共通の財産として後世に伝えるとともに、閲覧等により皆様に利用していただく施設です。
  公文書館は、歴史資料を保存 ・ 利用する情報センターとして、 将来にわたり開かれた市政を推進し、文化の振興に資する役割を担います。

新着情報

2020年1月17日  
長野市公文書館便りVol.40を発行しました
2019年3月20日  
市誌研究ながの第26号発刊・頒布のお知らせ

お知らせ

長野市公文書館便りVol.40を発行しました

公文書館便りVol.39

   長野市公文書館は長野市城山分室より若里分室へ移転完了し、令和元年11月20日開館式、12月1日開館記念講演を実施しました。今号では秋号と冬号の合併号とし、開館式・新しい公文書館の紹介・講演記録を掲載しました。
   日々是文書では、活動記録、整理済み資料、そして台風19号の記録写真、被災した資料の修復の様子、若里の航空写真(昭和36年)を紹介しています。



    バックナンバーはこちら

市誌研究ながの第26号発刊・頒布!(定価1,500円)

市誌研究ながの第25号

  今号では、
「前期評衙の機能とその変遷‐屋代遺跡群・埴科郡(評)を題材として‐」、
「近世中期の煤鼻(裾花)川の災害」、
「佐久間象山の漢詩(十)」など10編、
  1部1,500円で頒布もしておりますので、詳しくは下記リンク先をご覧ください。
また、市立図書館・公民館などでも閲覧できます。


    第26号目次はこちら
    ご購入方法はこちら



こんなときはご相談ください。

  • 古い土蔵などを取り壊すので、所蔵資料を寄贈・寄託したい。
  • 所蔵資料の保存・活用を図り、後世に伝えたい。

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