ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

サービス付き高齢者向け住宅について

融資制度について

住宅相談窓口

新たな住宅セーフティネット制度に関する業務について

高齢者向け返済特例制度について

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2011年10月1日更新

高齢者向け返済特例制度について

高齢者の居住の安定確保に関する法律について

お年寄りの住まいの不安をなくすため「高齢者の居住の安定確保に関する法律」が施行されました。

 

高齢者の持ち家のバリアフリー化を推進します

高齢者自身が、自宅をバリアフリー・リフォームする場合に、ローンの返済を軽くする住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の「高齢者向け返済特例制度」があります。この制度を利用すれば、最大500万までの融資を受けることができ、生存時は利息のみを返済し、死亡時に住宅資産などを活用して一括償還することができます。

「高齢者向け返済特例制度」住宅金融支援機構のページ(別ウインドウが開きます)

バリアフリー住宅の例

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください
このページの情報は役に立ちましたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。
なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。

※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
企画・建設担当
Tel:026-224-5424
Fax:026-224-5066
前のページに戻る ページトップに戻る