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4ページ 救急隊のしごと

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  • 更新日:2022年6月29日更新

4ページ 救急隊のしごと.jpg  

救急隊のしごと

 消防署で1番出動の回数が多いのが救急隊です。急病人ばかりでなく交通事故をはじめ、さまざまな災害がおきるといちはやく出動し、けが人を病院まで運びます。
 平成3年から、より多くの命を救うために、「救急救命士」制度ができました。救急救命士は心臓も呼吸も止まってしまった患者さんに、お医者さんの指示にしたがって電気ショックや点滴など高度な手当ができるようになったのです。  

 多くの人を救うためピーポーサイレンを鳴らして救急車は出動しますが、救急車が到着するまでどうしても時間がかかります。そこでそばにいる人が正しく応急手当ができるように勉強会を開いてみなさんに覚えてもらっています。  

 救急車にはこんなマークがついています。
「医神マーク」消防隊のシンボルの画像       
 一匹のヘビが巻きついたつえに六角形の星がかさねられたものです。つえは「医学」を表していて、星は「手当て」「搬送」など、救急隊員の6つの仕事を表しています

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