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平成29年7月6日定例記者会見

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  • 更新日:2017年7月7日更新

 定例記者会見内容

1 長野市子育て応援アプリ「(愛称)すくすくなび」の配信について

2 未来のお仕事を考えるファーストステップ事業「未来ワークinながの」の開催について

3 長野市地域公共交通網形成計画の市民意見等の募集結果及び計画の決定について


1 長野市子育て応援アプリ「(愛称)すくすくなび」の配信について

 概要

 長野市子育て応援アプリ「(愛称)すくすくなび」の配信についてです。

問い合わせ先

健康課 電話026-226-9964

2 未来のお仕事を考えるファーストステップ事業「未来ワークinながの」の開催について

 概要

 未来のお仕事を考えるファーストステップ事業「未来ワークinながの」の開催についてです。

問い合わせ先

商工労働課雇用促進室 電話026-224-7492

3 長野地域公共交通網形成計画の市民意見等の募集結果及び計画の決定について

概要

 長野地域公共交通網形成計画の市民意見等の募集結果及び計画の決定についてです。

問い合わせ先

交通政策課 電話026-224-5012

 


市長冒頭あいさつ

 初めに、先週末から今週にかけて、梅雨前線の影響により、北陸から東北地方で大雨となった。また、昨夜から九州北部を中心に記録的な大雨となり、福岡県では亡くなられた人も出ている。ご冥福を申し上げる。
 本市では、7月1日と4日に土砂災害警戒情報が発表され、市の災害対策本部を設置し、一部の地域へ避難勧告などを発令した。幸いにも大きな被害は発生せず、安堵(あんど)したところである。
 また、先月25日には、王滝村と木曽町で震度5強を観測した長野県南部地方を震源とする地震により、軽傷者2人、家屋の一部損壊、道路の通行止めなどの被害が発生した。
 これらも含め、災害を目の当たりにするたびに、改めて災害への備えを万全にしなければならないと感じている。今後も、いつ起こるか分からない大地震や豪雨に備え、防災対策に力を入れるとともに、万が一、災害が発生した場合には、迅速かつ適切に対応していきたいと考えている。

 次に、積算誤りやメールの誤送信など、職員によるケアレスミスが続いたことを受け、副市長をトップとする再発防止に取り組むための組織を設置することとした。今後、この組織を中心に、改めて全庁的な原因などの分析、検証を行うとともに、ミス防止策の検討、職員研修の実施などにより、再発防止の徹底に努める。
 次に、6月25日、長野市消防団ポンプ操法大会・ラッパ吹奏大会が開催された。私も、当日、いくつかの分団の操法を拝見した。団員の皆さんの正確な器具操作と洗練された無駄のない動きは、仕事を持ちながら、日々訓練を重ねた努力のたまものであり、改めて敬意を表したい。
 消防団は、地域防災の要として、欠くことのできない存在であるが、団員の高齢化や新入団員の不足など、さまざまな課題を抱えている。本市としても、地域における防災力を維持していくため、団員の入団促進や処遇の改善など、消防団活動を支援していきたいと考えている。

 次に、子どもの貧困対策であるが、過日、厚生労働省が発表した国民生活基礎調査において、平成27年時点の子どもの貧困率は13.9パーセントであり、12年ぶりに改善したものの、依然として、子どもの7人に1人が貧困という結果である。
 本市はこれまで、社会的な援助を必要とする子どもや家庭に対し、「こども相談室」の設置や生活支援・学習支援、保護者に対する就業支援など、それぞれの家庭状況に応じた、きめ細かな対応を行っている。
 今後も、将来の長野市を担う子どもたちが幸せな未来を描けるよう、家庭、地域、学校、事業所、行政がスクラムを組んで、必要な人へ必要な支援が行き渡るように取り組みたい。

 これから、夏のイベントが本番を迎える。7月8日から17日まで、夏の長野を彩る音楽フェスティバル、アートメントNAGANO2017が開催され、7月9日には、大きな屋台が中心市街地を練り歩く「ながの祇園祭 御祭礼(ごさいれい)屋台巡行」が開催される。
 また、7月15日には、自然を有効に活用した自然体験施設である、フォレストアドベンチャー・長野が飯綱高原にオープンする。大自然の中で、空中散歩や空中遊泳を楽しめる施設として、多くのお客さんが訪れることを期待している。
 さらに、7月1日から信州デスティネーションキャンペーンが行われていて、本市もキャンペーンに合わせてさまざまなイベントを実施する。その他にも、市内各地で夏のイベントがめじろ押しで、長野を訪れる皆さんを「おもてなしの心」でお迎えするとともに、記者の皆さんも大いに楽しんでほしい。

 終わりに、市立長野高校の男子サッカー部が7月28日から開催される全国高校総体へ出場する。長野県大会で、松本第一高校との決勝戦を制し、全国大会への切符を手にしたもので、市立長野高校の出場は2年連続となり、大変誇らしく、うれしい限りである。全国大会でも、市立長野旋風を巻き起こし、活躍することを期待している。

 私からは以上である。


質疑内容要旨

日本と欧州の経済連携協定(EPA)について

Q1(記者)

 日本と欧州の経済連携協定(EPA)について伺う。現地時間の6日にも大枠合意となる見通しだが、内容としては豚肉、ワイン、チーズなどの関税撤廃だが、市内の農業や産業などへの影響はあるのか。

A1(市長)

 長野市は、果樹生産が大きな比重を占めている特徴がある。乳牛などの出荷が少ないということからすると、大きな影響は少ない。そのように聞いている。

大雨による災害について

Q2(記者)

 先週末から県内で大雨があり、九州でも今豪雨が起きているが、これを受けて、市内の対策の見直しや長野市職員の派遣などの支援は検討するのか。

A2(市長)

 対策とすると、ある場所では洪水の危険、ある場所では土砂災害の危険と大雨があり、地震対策を含め、それぞれに分けて千年に1度起こるようなことを想定して対策を立てている。住民への周知なども含めて対応をしているところである。
職員の派遣については、各自治体において(災害が)起きた場合には、あらかじめ決まったところの自治体が行くことになっている。(長野市は)支援要請があれば、対応する態勢になっている。

Q3(記者)

 現状は、国からの動きを待つということか。

A3(市長)

 まだそこまでは来ていない。

市内の大学の看護学部の設置について

Q4(記者)

 (市内大学の)看護学部の設置について伺う。清泉女学院大学と長野保健医療大学の二つの大学が、平成31年春の看護学部の設置に向けて動いている。一気に看護学部の定員が増えることについての市長の見解は。

A4(市長)

 両大学が平成31年4月に看護学部の開設を目指して、市に支援要請をしている。6月30日に両大学から提出された書類を今、精査しているところであり、対応について的確に判断していきたい。

Q5(記者)

 両大学とも、市と県に補助金も含めた支援を求めているが、その点についても前向きに考えているのか。

A5(市長)

 学部設置の動きについては、前向きに捉えている。資料を精査して、的確に判断していきたい。

Q6(記者)

 現状は、北信地域に大学の看護学部がない。看護学部が二つ同時に開設されることで、実習の受け入れ先の確保などの課題が出て来ると思うがどう考えているか。

A6(市長)

 その課題も含めて、それぞれの大学が検討していると聞いている。資料を精査して、的確に判断していきたい。

Q7(記者)

 この看護学部の開設に関連して、過去の報道で市長は、市内に二つの大学(に看護学部)は、多過ぎるのではないかとの見解を示しているが、その考えに現時点でも変わりないか。

A7(市長)

 どちらにしても、6月30日に出された資料を含めて、対応ができるかどうか判断していきたい。

Q8(記者)

 大学側からすれば、文部科学省への申請期限もある。市として、いつ頃までに支援の方針を決定するのか。

A8(企画政策部長 増田武美)

 期限を決めてはいないが、秋ぐらいをめどにと考えている。

子育て応援アプリについて

Q9(記者)

 本日説明があった、子育て応援アプリの件で伺う。市長は、日頃から全ての施策を人口減少対策にと言っているが、今回期待していることは何か。

A9(市長)

 子育てしている人には、さまざまな悩みがあると聞いている。今、二世代・三世代同居が少なくなっているので、情報を得る大きなチャンスにしてほしい。

スパイラルについて

Q10(記者)

 スパイラルの件で、浅川スパイラル友の会が解散する方向であるが、市として施設活性化に向けて地元との協議をどのように進めていくのか。

A10(市長)

 スパイラルは、オリンピック・レガシー(遺産)として非常に重要な施設である。何らかのイベントが企画できるのではと期待しているし、地元の皆さんとも話をしていきたい。

芋井地区の公共施設再配置案について

Q11(記者)

 公共施設マネジメントの関係で、明日、芋井地区から提案があるが、芋井に限らず地元でそれぞれ意見を積み上げ、地域の将来をどのようにしたいのか話し合うことについては意味があることだと思うが、それを市はどのように受け止めてくれるのか見通せないという声を地元で聞いた。
 そこで、芋井地区の提案については、どのように対応をするのか。また、芋井地区に限らず、地区からの提案については、市としてどのように取り扱うのか。

A11(市長)

 地域の皆さんが一緒になって、地域の公共施設に対してどうしたらいいのかと考える機会を設けてもらったことは大きなことである。地域の皆さんも、意外とどこに何があるか知らないこともあるので、地域の施設をよく知ってもらったことを含めて良かったと思っている。
 これから、上下水道や道路を含めて(公共施設などを)40年間更新していくと、1兆円を超える費用がかかることをお話ししている。地域において、これだけは必要である、この施設は統合できるなどと考えてもらったことは、素晴らしいことである。(提案に対しては)そのまま受けるということは難しいと考えているが、限られた財政の中でバランスを含めて、前向きに住民の皆さんが考えたことは、できるだけ尊重していきたいと考えている。

Q12(記者)

 バランスとは、地区内のバランスか、市全体のバランスか。

A12(市長)

 市全体であるが、地区のバランスやワークショップの意見も尊重しながら考えていきたい。提案は、真摯(しんし)に受け止めていきたい。具体論については、再度、地域の皆さんとお話ししたいと思う。

Q13(記者)

 お話ししたいというのは、そのままOKとはいかない部分について話をするということか。

A13(市長)

 (いろいろな考えに対して)さらに話を詰めていく必要があると思っている。

ミスの再発防止のための組織について

Q14(記者)

 設計の積算ミスについて、(会見冒頭で)組織という話が出たが、部署を設けるということか。

A14(市長)

 ケアレスミスが続いている中で、職員全体に対して、引き締めていく必要がある。
その上で、副市長を中心として再発防止に努めるため、組織をつくることが、職員に対してケアレスミスをなくそうという気持ちを喚起することになると思う。(ケアレスミスの)それぞれの原因を究明しながら、今後できるだけケアレスミスを少なくするような対策を考えていく組織とする。

Q15(記者)

ミスというのは、入札の積算やメールの誤送信など、それぞれ内容や原因も違うが、それを一緒くたに対策するということか。また、組織のメンバーや設置時期は決まっているのか。

A15(職員課長)

 事務処理のミスの対策について、組織としては、委員会という形を考えている。委員長に副市長、副委員長に教育長と上下水道事業管理者を置き、各部局長を委員とした構成で、全庁を網羅するような形で対策を立てる委員会としたいと考えている。
 質問のあった、さまざまな形態のミスがあるのではないかということも想定していて、大きくは四つの形態に分けられると考えている。
 一つは、一番よくある一般的なミスと呼ばれる(事務処理ミスなどの)ミス。次に、建設工事関係の積算ミス。このようなミスが大きな割合を占めている。それから、情報システム関係の処理ミス。さらに、議会への議案の提出時期などの手続き的なミスがあり、大きく分けると四つのミスの形態があるが、それぞれの対策をしていきたいと考えている。
 一般的な事務処理ミスは、職員の意識付け(が重要な対策)となるので、委員会から各部局長、各課長を通じて各所属ごとに対策を立てる、意識付けをするということになる。建設工事関係、情報システム関係のミスについては、それぞれ、専門部会を立ち上げ、その中で対策を検証していきたいと考えている。
 時期については、できるだけ早い時期を考えていて、7月後半には委員会を立ち上げ、8月に入るまでには、一度研修のような形での委員会を開催したいと考えている。

アートメントNAGANO2017について

Q16(記者)

 アートメントNAGANO2017の関連で、今回は昨年と違い、地元の皆さんが「フリンジ長野」という形で、まちなかでのイベントを計画している。フリンジ長野の皆さんは、昨年初めて開催したアートメントNAGANOでは、市民が連動して活動ができなかったので、今年は自分たちが企画したいと話していた。
 昨年は、主催者側の仕掛けであったため、物足りなさの声があったが、このような指摘についてどう思うか。

A16-1(市長)

 昨年、そのような話があったことは承知している。市民の皆さんには、さまざまな特技や能力をお持ちの人がいるので、市民の皆さんと芸術館で連携しながら、長野市全体をにぎやかにしていければいい。

A16-2(広報広聴課長)

 具体的なイベントについては、広報ながの7月号に掲載している。まちなかで、いろいろなイベントを実施する予定である。

もんぜんぷら座について

Q17(記者)

 もんぜんぷら座について聞く。耐震化していないということで、耐震補強改修をして継続使用するか、建物を解体して再整備するか、今後検討が始まると思う。
 先日、公共施設適正化検討委員会の委員から、中心市街地のまちづくりを踏まえて、今後どうするのか検討してほしいという意見が出ていたが、もんぜんぷら座の活用方法について、市長の考えは。

A17(市長)

 もんぜんぷら座は、今それぞれの施設が活用されていて、重要な役割を担っている。ただ、耐震の問題も含めて期限が迫っているので、どうするかということは地域の皆さんとお話ししながら考えていきたい。
先ほどお話ししたとおり、耐震をどういう形で改修しながらやっていくのか、解体して他の施設にするのか、まだ全く(費用の)試算もしていない。今後、さまざまな観点から判断をし、また相談しながら進めていきたいと思っている。

「未来ワークinながの」について

Q18(記者)

 「未来ワークinながの」に関連して聞く。若い人の転出超過が続いているが、2020年までに(転出・転入を)均衡させると、長野市人口ビジョンと長野市まち・ひと・しごと創生総合戦略で掲げているが、若い世代の人が(長野市から)出て行って帰ってこない、あるいは出て行く人の方が来る人より多いという状況をどう捉えているか。
 仕方ないと考えているのか、けしからんと考えているのか、それもいいのではないかと考えているのか、市長自身の考えを聞きたい。

A18(市長)

 私は、他の地域を知ることも重要なことだと思っている。(長野市から出て行った)それぞれの人が、もう一度長野市を含めた長野県の魅力を再認識、また誇りを持つことも重要だ。外に出て行くのも大事である。
 ただ、人間は「三日三月三年」、いろんな意味で就職したがこれでよかったのかどうか、人間関係を含めて(考える)ということは必ずある。関東方面や都会に出た皆さんも、何かチャンスがあれば(長野に)帰りたいと、また都会にいる人も、何かチャンスがあれば田舎へ行きたいと思っているのではないか。
 特に、長野市を含めて長野県は、移住したい県といわれているので、私は魅力などあると思っている。
 重要なのは、仕事とのマッチングをどうしていくかということであって、前にもお話ししたが、(長野市職員の)中途採用で大勢の人から応募があったという結果を踏まえると、中途採用を県外(居住者)から行っていくことを積極的にやっていけば、例えば、親が自分の子どもに長野に帰ってきてほしいと考えたとき、こういう採用があるよと言えるのではないかと思っている。
できるだけ、(長野に)帰ってきてもらいたいし、移住してもらいたいと思っている。
 先日、若い子連れ世代が長野県に移住する傾向があると聞いた。だんだんそういうことが見直されつつあると思う。
都会に行っても必ず長野に帰ってくる、長野のふるさとを思い出すような、ふるさとへの思い、祭りを含めて、長野の良さを知る機会を小さい頃から経験しながら、やはり長野へ帰ろうと思ってもらえるようにしたいし、帰ってくるために、仕事など含めてマッチングする対策を考えていきたい。

Q19(記者)

 中途採用は、市内や近隣の民間企業などに中途採用を呼び掛けていくという意味合いか。

A19(市長)

 各企業は、中途採用をどんどん行っている。ただ、それは市内から募集をしているもので、市内での(人の)取り合いとなっている。(情報を)ある程度まとめて、県外に発信するような対応をしていきたい。

Q20(記者)

 1回(長野市から外に)出てみることも大切だということで、去る者は送り出すというところも見える感じがする。出て行くことは、けしからんということでもないと感じるが。

A20(市長)

 昔みたいに子どもが3人も4人もいればいいが、今は1人か2人なので、各地区での「活(い)き生きトーク」で私が言っていることは、「皆さんのお子さん、お孫さんに、ぜひ長野へ帰ってこい、東京へ行っても長野に帰ってこいと言ってください」とお話ししている。
 そういうことは、親やおじいちゃん、おばあちゃんから言わなければいけないと言い続けている。効果はあると思う。

Q21(記者)

 そのように、(帰ってこいと)言わないといけないのか。

A21(市長)

 言わないといけないと思う。みんな(都会などへ)行ったまま、大学があるところに就職する傾向が強い。(長野に帰ってこいと)親などが言っていたということを、子どもが頭の片隅に入れておくことが大事である。

東京都議会議員選挙の結果について

Q22(記者)

 直接市政とは関係ないが、先日の東京都議会議員選挙の結果についての感想を伺う。

A22(市長)

 東京は、大都会だと感じた。都政そのものが、都民とどれだけしっかりと結び付いていたかだと思う。大きな風が吹き、こういう形で(選挙結果が)変わるという面では、恐ろしいことだと思う。

長野県議会の選挙区の見直しについて

Q23(記者)

 長野県議会の話だが、選挙区の見直しが行われ、長野市と上水内郡が同じ選挙区となる。選挙区が一つになることのメリット、デメリットをどのように考えているか。

A23(市長)

 一つは、1票の格差が改善される。また逆に考えれば、今までの上水内郡選挙区は、1人の県議を選出していたが、今後は、(長野市選挙区と合わせて)11人を選出することになるので、地域の代表を2人、3人と選ぶチャンスができたと思う。

Q24(記者)

 メリットの方が大きいと考えるか。

A24(市長)

 1票の格差が改善される。上水内郡の各町村は、長野地域連携中枢都市圏で一緒にやっているところなので、そういう意味では、(県議が)11人に増えたと考えればいい。

 以上

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