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現在地 トップページ > 市長記者会見 > 令和2年1月23日定例記者会見

令和2年1月23日定例記者会見

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  • 更新日:2020年1月24日更新

会見内容

記者会見インターネット中継(市長あいさつのみ)

ユーチューブ長野市公式チャンネルで、市長あいさつの録画版を配信しています。
会見当日は生中継も行っています。

市長あいさつ要旨 

 気候変動に伴う記録的な雪不足という中で、平地では楽な生活であるが、スキー場では大変な雪不足ということで、観光面で大変苦戦している。中山間地域の建設事業者においては、(例年)除雪という大きな冬の仕事があるが、(本年は)これ(除雪作業)もない状況である。本市においては、災害関連工事がこれから出るので、関連工事が進むという面はあるが、(スキー場周辺では)雪が降ることを期待している。 

 冬はインフルエンザの流行期であり、現に(市内ではインフルエンザが)流行している。また、中国で発症が拡大している新型コロナウイルスの感染者が、日本国内でも初めて確認された。(感染予防のため)多くの人が出入りする所では、マスクの着用、そして帰ってきたら手洗い、うがいなどをする必要があると思うが、市民の皆さんにも(感染予防に努めるよう)注意(喚起)を促していきたい。

 さて、台風第19号災害が発生して3カ月が過ぎた。
 1月10日からは、公費解体の申請受け付けを開始し、1月21日現在で256件の申請を受け付けていて、うち受理件数は190件である。来週からは、現地立ち合いを開始し、来月には撤去に着手したいと考えている。相談に来た人の中には、自費解体を考えている人、まだ迷っている人もいると聞いている。それぞれの事情を聴きながら、できる限り希望に沿えるよう、対応していきたいと思う。
 また、災害廃棄物の仮置場については、公費解体着手も視野に入れ、1月14日から穂保高台避難公園南仮置場を追加した。併せて、豊野東山第1運動場も受け入れ期間を当面の間延長した。
 搬入の際は、引き続き、廃棄物の分別について、協力をお願いしたいと思う。

 1月14日には、第1回長野市災害復興計画検討委員会を開催し、復興計画の策定について諮問した。委員の皆さんからは、千曲川の氾濫対策や地域防災力強化の必要性、地域コミュニティーの再生支援などの意見を頂いたとの報告を受けている。
 現在、災害対応の検証を進めているが、今回の災害をしっかりと検証して、今後、どんな災害が発生しても「死者ゼロ」という強い信念の下に、自助・共助などのソフト面の市民への周知など、万全の体制をつくって対応していきたいと考えている。
 復興計画については、答申を3月末に予定しているが、現在開催中の地区別意見交換会での意見や検討委員会の委員の意見を踏まえ、復興・再生に向けた実効性のあるものとして、まとめていきたいと思う。

 1月19日には、「集まろう豊野 福向(ふっこう)イベント」に出席した。イベントでは、小学生のミニ運動会や、バザー、コンサートなど、子どもから大人まで大勢の皆さんが参加していた。
 これまでも豊野地域で開催された地域のイベントに参加させてもらっているが、地域コミュニティーのまとまりや地域の活気を感じている。(福向イベントでは)私も1曲歌を披露させてもらった。豊野地区を離れ、仮設住宅などでの生活を余儀なくされている皆さんも来場し、笑顔でイベントに参加していた。こういったイベントも非常に大事であり、地域コミュニティーを取り戻す意味でも大切でいい行事だと感じた。

 なお、1月27日に地域住民の安全確保に尽力した功績をたたえ、長野市消防団長沼分団を表彰する。長沼分団の皆さんは、台風による強風や雨が降る極めて困難な状況の中、半鐘を鳴らし、多くの住民に避難を促した行動は、誠に尊く、まさに地域防災の要であると感じた。
 これからも消防団におかれては、地域に根差した防災の要として、活躍してもらいたいと思う。

 次に、シニアの皆さんがフレイル予防に向け、動いて社会とつながる事業として昨年10月に開催した「ダンシングナイト in 芸術館」に続き、1月26日に芸術館で「カラオケのチカラ」が開催される。この事業は、老人憩の家や老人福祉センターの指定管理者である長野県高齢者生活協同組合の主催により実施されるものである。
 参加者の皆さんが、かがやきひろばなどで積み重ねてきた練習の成果を披露してもらうとともに、「カラオケのチカラ」で災害からの復旧・復興に向けて気持ちを一つにしてもらえればと思っている。

 次に、1月16日に「東京2020オリンピック聖火リレー長野市実行委員会設立総会」を開催した。長野オリンピック・パラリンピックの開催都市として、東京オリンピックにつながる聖火リレーが市内で開催されることは大変意義深く、安全(の確保)はもとより、長野オリンピックのレガシーをしっかり伝えていきたいと思っている。
 今回の東京オリンピックの聖火を、被災された皆さんを含めた多くの市民で迎え、東京2020オリンピックに向けてムーブメントをつないでいきたいと思う。

 また、雪はない状況だが、ウインタースポーツはシーズン真っ盛りである。長野市では、競技団体の協力の下、全国規模の大会を市内で数多く開催する予定であり、今シーズンは「スケートイヤー」と銘打ってスケート競技を盛り上げていこうと取り組んでいる。
 2月1日から4日まで、エムウェーブとビッグハットで、全国中学校スケート大会が開催される。令和3年度までの本市での継続開催が決定している中、今年で本市開催が13回目となる。
 日本を代表する選手の多くが、中学生時代に本大会に出場し活躍していて、スケート界の登竜門ともいわれている。先日、(長野市選手の)表敬訪問を受けたが、本大会へは、市内から11人の選手が出場する。スピードスケート選手10人、フィギュアスケート選手1人(の出場)となるが、長野市選手の皆さんには、地元開催のメリットを生かし、活躍してほしい。

 (先月行われたスピードスケートの)全日本選手権スプリント部門で総合2位となった信州大学の小島良太選手は、エムウェーブスケートクラブで育ち、この大会に出場した選手の1人である。長野市出身、エムウェーブスケートクラブで育った選手が、オリンピックでメダルを獲得するという夢が近づいている。ぜひ、後に続く選手が育つことを期待している。
 本市としても、全国から集まる選手の皆さんが、ベストな状態で大会に臨めるよう、おもてなしの心で迎えるとともに、多くの市民の皆さんに大会を盛り上げてもらい、元気な長野市をPRしてもらいたいと思っている。
 選手の皆さんには、明るく元気なスポーツの力で、本市の復興を後押ししてもらえればと考えている。

 終わりに、こちらも長野市の冬の風物詩となった「第17回長野灯明まつり」が、2月6日から11日まで開催される。2月8日と9日の午後6時から8時30分まで、善光寺経蔵において、復興をテーマとしたプロジェクションマッピングが行われるなど、期間中は多くの災害復興支援イベントが開催される。
 また2月7日には、「第33回長野市民平和の日のつどい」を市役所第一庁舎市民交流スペースで午後5時20分から開催する。
 どちらのイベントも平和を祈るものであるが、今年は特に復興への思いも集まるイベントになればと思っている。
 寒い時季だが、記者の皆さんには健康に十分注意され、活躍されることを祈念する。
 私からは、以上である。

案件説明資料

城山公園再整備基本構想案及びパブリックコメントの実施について

概要

 城山公園再整備基本構想案及びパブリックコメントの実施についての説明です。

  1. 資料1 城山公園再整備基本構想(案) [PDFファイル/10.65MB]
  2. 資料2 城山公園再整備基本構想(案) [PDFファイル/3.25MB]
  3. 城山公園再整備基本構想(案)に対する意見の募集 [PDFファイル/192KB]

問い合わせ先

公園緑地課 026-224-7284

令和元年長野市消防局における火災の状況について

概要

 令和元年長野市消防局における火災の状況についての説明です。

  1. 長野市消防局における火災の状況について [PDFファイル/349KB]

問い合わせ先

消防局予防課 026-224-8001

令和元年長野市消防局の救急概況(速報値)について

概要

 令和元年長野市消防局の救急概況(速報値)についての説明です。

  1. 令和元年長野市消防局の救急概況(速報値)について [PDFファイル/198KB]

問い合わせ先

消防局警防課 026-224-8002

質疑内容要旨

復興計画の策定について その1

Q1(記者)

 冒頭のあいさつで(市長)は、復興計画の策定について、年度内と述べていたが、スピード感を持って計画を作るということを理解した上であえて聞く。
 地区別の意見交換会などを取材していて感じるが、最終的に分野は集約されるような気がする。一方で、地区ごとの要望やニーズはかなり多岐にわたり、意見交換会を見ていると、区長や地区の役員の出席が中心で、パブリックコメントをやるにしても、一般住民の意見を十分に聴くことができるのか疑問に思うところがある。
 そういうことを考えたとき、3月末(の答申)は動かせないのか。もう少し余裕を持ってもいいのではないかと思うが、スケジュール感は変わらないのか。

A1(長野市長)

 復興計画は、3月末をめどとして答申を受ける予定である。今、各地区で意見交換・意見聴取をしているが、委員の皆さんにも積極的に対応してもらっている。区長の出席が多く、一般の人の出席が少ないとの指摘だが、区長も小まめに(地区を)回っていて、被災した皆さんとも連携を取っていることもあるので、区長の意見は、被災した皆さんの意見も踏まえていると考えている。
 地区ごとに思いは違うが、(復興計画は)基本的な方向性なので、細かくやるには膨大な時間がかかり、そうすると間に合わなくなる。基本的には、答申を受けて、対応できるものから優先順位を付けて対応していこうと考えている。
 (復興計画は)分厚いものができるということではなく、基本的には方向性を示すものである。

Q2(記者)

 そうなると、今回、地区別計画なども作るが、大くくりを作っておいて、順次更新し、見直しをしていくようなイメージの計画になるのか。

A2(企画政策部次長兼復興局復興推進課長)

 復興計画は、基本的な方向性を示すということと、できるだけ具体的な取り組みを示せるところは示していきたいと考えている。まずは、被災者の皆さんに今後の道筋を示すことで、これからの生活再建や住宅再建を考えてもらうなど、すぐに実行につなげていけるように、3月末を一つのめどにしていきたい。
 また、地区別計画は、公共施設の関係や具体的な地区の課題になっている河川整備などが中心になってくるかと思う。具体的に書ききれない部分は、方向性が出たところで検討委員会に示すなどして、修正を加えていきたいと思っている。

救急概況(速報値)について

Q3(記者)

 消防局の救急概況の速報値について聞きたい。資料2の事故種別出動件数を見ると、水難は8件、自然災害は59件となっているが、これは台風19号災害関係の出動は、差し引いた数字との理解でよいか。

A3(消防局警防課長補佐)

 台風19号関係の出動に関しては、基本的には、発災直後の事故種別は自然災害で数えるが、(その後は)急病(の場合は急病として数え)、けがをした場合は一般負傷として数えるようになっているので、(台風19号)災害に関係する事象が、全て自然災害に入っているわけではない。
 台風19号関係の出動は、資料の自然災害の数字よりも多くなっているのは確かである。

Q4(記者)

 (事故種別出動件数の)合計2万8件には、台風19号関係の件数も含まれているのか。

A4(消防局警防課長補佐)

 そのとおりである。

台風19号災害発生時の救急活動件数について

Q5(記者)

 (台風19号災害の)発災当時、具体的にどんな形の救急要請が何件あって、実際の救急活動がどのように行われたのか概要は分かっていなかったと思う。それはまとまったのか、まとめる予定はあるのか聞きたい。

A5(消防局警防課長補佐)

 台風19号災害関連に関しては、現在精査しながら、数字をまとめている。

火災の状況について

Q6(記者)

 消防局の火災の状況だが、(出火件数の)その他は、枯れ草以外に何があるのか、また損害見積額について、火災件数が減少しているのに損害額が増えているのはなぜか。

A6(消防局予防課主幹兼課長補佐)

 その他の火災は、種別が全国の消防統計の関係で(決まっていて)、建物火災、林野火災、車両火災などあるが、それらに含まれないものを、その他の火災としている。具体的には、田畑が燃えた枯れ草火災や、河川敷、ごみ集積場、屋外の物品集積所での火災などが、その他の火災となる。
 次に損害額だが、資料でも触れているとおり、調査中のものがあり、変動する場合がある。2018年が約2億7千万円、2019年が約5億9千万円と増加している理由は、2019年4月に発生した資源再生センターの火災の関係で、センターの機器類の損害額が大きく影響している。

新型コロナウイルスへの対応について

Q7(記者)

 新型コロナウイルスの件だが、冒頭のあいさつで(市長は)、手洗い、うがいなどを市民に呼び掛けると言っていた。行政として医療機関との連携や、何か対応を求めたことはあるか。

A7(長野市長)

 市民の皆さんには、インフルエンザの流行期とも重なるので、手洗い、うがい、マスク(の着用)などをお願いすることになる。医療機関に対しては、院内感染対策の周知をしている。
 熱のある人は、できるだけ早く医療機関を受診してもらいたい。

今後の災害時の対応について 

Q8(記者)

 台風19号関連で、市長は常々「逃げ遅れゼロ」、大規模災害時の「死者ゼロ」と言っている。新年度、ソフト対策やハード対策で新たに施策として加わるような具体的なものはあるか。

A8‐1(長野市長)

 危機管理防災課には、「死者ゼロ」を達成するための対応をするよう指示を出している。地区ごとに避難計画を作り、自助・共助でやっていく予定であったが、このような災害が起きたことで、市民全体に災害に対する危機意識が高まっているこの時期に、もう少し範囲を広げて、支所ごとに対応・訓練できる体制をつくっていきたいと考えている。

A8‐2(危機管理防災課長)

 避難態勢などの避難計画を各地区において策定できるように、支所と連携して地区の皆さんとともに策定していきたいと思っている。

A8‐3(長野市長)

 台風以外に地震もあることから、この危機感が高まっている時に避難計画などを含めて、まず市の方で対応を練った後、(地区に)提示していきたいと考えている。

復興計画の策定について その2

Q9(記者)

 復興計画について、三つの柱の中に復興がメインで復旧もあるとの考え方だと理解しているが、第1回の検討委員会を傍聴しても、出てくる要望は当時の検証や復旧がメインで、まだ復興前の段階だとの声が多かった。
 三つの柱の中に復旧が含まれるとしても、全体のタイトルが復興計画なので、市の考える方向性と、被災者なり専門家なりが考えている方向性に相違があると感じたが、市長はどのように考えているか。

A9(長野市長)

 被災者の皆さんが一番に考えていることは、二度と同じことが起こらないようにお願いしたいということである。これについては、国や県と連携しながら、流域全体で河道掘削、遊水地などを含めた対応を早急に行っている。
 その中で、(被災者の皆さんは)、自分の生活再建(が第一)となっていることもあり、まずは復旧(が先)で、復興までは考えられない面もあるかと思うが、市としては復興計画検討委員会の皆さんとも連携して、地域が今まで以上に復興できるような、将来に希望が持てるような計画を策定して、道筋を示していきたいと考えている。

台風19号災害の検証報告書について

Q10(記者)

 台風19号災害の教訓を生かして、次の災害にどう備えるかについて聞きたい。
 例えば、西日本豪雨災害では、倉敷市が検証報告書などを出している。長野市は、災害対応をまとめた報告書などを出す予定はあるか。

A10(長野市長)

 この災害を糧とすることもあるし、もう一度(こうした大きな災害が)あるかもしれないし、ほかの地域でも参考になることもあるので、今回の対応記録とその検証などをまとめた報告書を作る予定である。

Q11(記者)

 いつまでに作成するのか。

A11(危機管理防災課長)

 本年度末を目標に取りまとめたいと思っているが、状況によっては少し遅れる可能性がある。

12(記者)

 アンケートを基にして行うかなど、詳細を教えてほしい。

A12(危機管理防災課長)

 被災地域などの住民を対象としたアンケートを行う準備を進めている。さらに、庁内の対応も検証しているので、それらの結果を踏まえて、取りまとめたいと思っている。

Q13(記者)

 台風の被災者アンケートは、検証報告書にまとめていくとのことだが、災害復興本部会議では、復興計画にも被災者アンケートを盛り込むとの話があったと思う。検証報告書と復興計画の両方に、被災者アンケートを盛り込むのか。

A13‐1(企画政策部次長兼復興局復興推進課長)

 災害復興本部で作る復興計画は、復興計画を作るための意識調査のようなアンケートを実施する。これは1月末発送で、半壊以上の約2,800世帯を対象に実施するものである。
 検証の方は、これとは別にボリュームのあるものであり、行動検証として、国とも連携しながらアンケートを作成し、2月上旬に行う予定と聞いている。復興計画の中でも、災害検証のアンケートの部分は、間に合えば活用したいと思うが、並行して進めていきたいと考えている。

A13‐2(危機管理防災課長)

 危機管理防災課が検証として行うのは、避難行動に係るアンケートだが、取りまとめは新年度にずれ込むこともある。

城山公園の再整備について

Q14(記者)

 城山公園の再整備は、完成が50年先とのことで長大な計画だが、親子連れなどに人気がある少年科学センターや城山動物園も、状況によっては廃止となる可能性はあるのか。

A14(長野市長)

 廃止ではなく、場合によっては移転の可能性はある。少年科学センターは、徐々に(展示物を)新しいものにしているが、(全て)最新のものとはなっていないので、時代に合った形に変えていきたいと思う。
 城山公園は、猿山があったり、乗り物があったりして、人気があり、小さな子どもも含めて多くの人が訪れている。子どもたちが集まれる場所として、今後も充実させていく必要があると考えている。

Q15(記者)

 財政状況が厳しい中で、50年後までは難しいと思うが、5年から10年の短期での事業費を試算しているか。

A15‐1(公園緑地課長補佐)

 現在、全体の事業費は未定である。令和2年度以降に策定する基本計画を基にして、さらに詳細な実施計画を立てていくことになるが、概算事業費は、基本計画の中で検討していくことになる。

A15‐2(長野市長)

 50年は一つの夢みたいなところもある。一番大事なのは、この先3年、5年、10年であると考えている。できるところから進めていきたい。

Q16(記者)

 城山公園の再整備は、大規模な計画であり、以前から県とも連携して進めてきていると思うが、全体像として、どんな公園にしていきたいか。

A16(長野市長 加藤久雄)

 善光寺を含めたあの一帯は、長野市において、非常に重要な観光スポットである。信濃美術館の改築もあり、噴水広場も整備している。旧蔵春閣からの眺望もいい。
 だれもが、気軽に行きたくなるような、集まりたくなるような場所になり、市民の憩いの場所になればと思う。また、善光寺とも連携して、人が(公園一帯と)善光寺と行き来できるようになればいいと思う。

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