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現在地 トップページ > 市長記者会見 > 令和2年2月7日定例記者会見

令和2年2月7日定例記者会見

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  • 更新日:2020年2月10日更新

会見内容

記者会見インターネット中継(市長あいさつのみ)

ユーチューブ長野市公式チャンネルで、市長あいさつの録画版を配信しています。
会見当日は生中継も行っています。

市長あいさつ要旨 

 連日報道されているとおり、中国で発症が確認された新型コロナウイルスによる肺炎の感染者数は増加を続け、世界的にも感染が広がっていて、日本国内でも複数の府県で感染者が確認されている状況にある。
 私からは、市民への注意喚起を行うとともに、今後の発生に備えるよう関係部局へ指示し、1月29日には副市長も出席して、危機管理防災監、市保健所長、各部局担当者らによる長野市新型コロナウイルス感染症庁内調整会議を開催したところである。会議では、現状の確認を行うとともに、関係部局が連携して迅速に対応できるよう(対応)手順などを確認した。
 既に観光業をはじめ地域経済への影響が危惧されるところだが、多くの観光地を抱える本市においても大勢の外国人旅行者も来ていて、いつ発生してもおかしくない環境にある。一刻も早い終息を願うとともに、引き続き、状況を注視し、国、県など関係機関と連携を取りながら、まずは感染予防に心掛けていきたいと考えている。インフルエンザの流行期でもあるので、市民の皆さんには、手洗い、せきエチケットやマスクの着用の徹底など、感染予防に努めてほしい。
 なお、国の指示もあり、昨日から市保健所にせきや発熱がある人で湖北省から帰国・入国した人や、それらの人と濃厚接触歴がある人の専用相談窓口を設置した。また、一般的な相談窓口も継続しているところである。昨日までに、市保健所へは77件の相談が寄せられているが、感染が疑われるような事例はなかった。現在、24時間体制で相談を受けているので、不安がある人は、相談してほしい。

 次に、台風第19号災害が発生して(間もなく)4カ月たとうとしている。
 1月10日から申請受け付けを開始した公費解体の申請受理件数は、2月6日現在で271件となった。来週には、所有者、解体事業者などによる現地立ち合いを開始する予定であり、準備が整い次第、解体・撤去に着手したいと考えている。1日も早く、被災家屋などの撤去を終え、住宅再建に向けた環境整備の手伝いを進めたい。
 2月3日からは、被災した農業用機械や施設などの再取得、修繕などに要する経費を支援する助成金交付申請書の受け付けを開始した。2月6日現在で317件の申請を受け付けたところである。2月16日までの申請期間で、市役所第一庁舎1階では土・日曜日、祝日も受け付けを行っている。営農継続のための制度なので、ぜひ活用してほしい。

 1月29日には、長野市生活支援・地域ささえあいサポートセンターの生活支援相談員との意見交換会を開催し、相談員の現場での生の声を聴いた。仮設住宅などにおいて、孤立感や生活に不安を感じている人がいること、被災者の皆さんが集える場所や情報の提供が求められていることなど、被災者の皆さんのさまざまな思いを聴くことができた。
 私からは、相談員の皆さんに、被災者の皆さんが孤立しないための見守りと、市や関係機関と連携し、被災者に寄り添った相談支援をお願いした。
 また、私自身も2月1日土曜日に、仮設住宅をはじめ豊野・長沼地区の被災地を回り、被災者の皆さんやボランティアの皆さんと話をしてきた。被災者自らボランティア活動をしている人、被災直後から被災地に入ってボランティアを継続している人など、多くの皆さんと話し、そのパワーに感心するとともに、改めて連携の重要性を感じた。
 2月5日には、市議会全員協議会が開催され、復興計画の素々案について、意見・質問をお聞きした。同じく2月5日には、第3回災害復興計画検討委員会を開催した。市議会議員、そして(検討委員会の)委員の皆さんからは河川の治水対策や災害検証の必要性などの意見をもらった。
 引き続き、今後も定期的に状況視察を続け、被災者の皆さんの気持ちに寄り添いながら、復旧・復興に向けた取り組みを加速していきたいと思う。

 次に、3月市議会定例会については、2月27日木曜日に招集させてもらう予定で準備を進めているので、よろしくお願いする。
 関連して、1月10日から実施してきた令和2年度当初予算の市長査定が終了し、2月3日に予算案を確定した。被災後初の当初予算となることから、復興元年として、災害復旧の歩みを止めることなく、さらに復興に向け力強く歩み出す、当初予算としては過去最大規模の予算とした。現在、関係資料を作成中なので、2月19日の臨時記者会見で改めて、新年度予算案の概要について説明するので、よろしくお願いする。

 次に、記者会見終了後に詳しく話すが、東京2020パラリンピックの水泳日本代表チームの事前合宿が本市で行われる運びとなった。長野パラリンピックの開催都市として、またパラリンピックを実施した施設で、日本代表チームの合宿が行われることを大変喜ばしく感じている。
 パラリンピック本番の直前の合宿になるので、選手の皆さんが落ち着いて調整できるよう、万全の受け入れ態勢を整え、精いっぱいのおもてなしで迎えたいと考えている。そして、選手の皆さんにはベストな状態で大会に臨んでもらい、最高の結果が出せるよう、長野市を挙げて応援したいと思う。

 終わりに、昨日から始まった第17回長野灯明まつりが2月11日まで開催される。また、昨年11月から開催している第2回善光寺表参道イルミネーションでは、2月22日から3月1日までの9日間、善光寺の本堂内陣を含めてイルミネーションで彩る予定である。詳しくは、後ほど担当から説明する。
 昨夜は寒かったが、今年は記録的な暖冬ということで、夜の外出もしやすい気候かと思う。市内外から大勢の皆さんに出掛けてもらい、夜の中心市街地を盛り上げてほしい。ぜひ、復興に向けて前進する一つにしたいと考えている。
 私からは、以上である。

案件説明資料

善光寺表参道イルミネーションについて

概要

 善光寺表参道イルミネーションについての説明です。

  1. 善光寺表参道イルミネーションについて(チラシ) [PDFファイル/442KB]0

問い合わせ先

観光振興課 インバウンド・国際室 026-224-5447

質疑内容要旨

新年度予算案について その1

Q1(記者)

 先ほどのあいさつの中で、新年度予算案は過去最大規模になるとの話があったが、どういった要因で(予算が)膨らんだのか、どういったところを抑えようとしたのか、どういうバランスに考慮したかなどを教えてもらいたい。

A1(長野市長)

 災害復旧に約280億円で、一番大きな金額になる。あとは例年どおりぐらいである。新規事業は、だいぶ抑えた。従来から進んでいる事業については予定どおり進め、新規については抑えて、特に復旧・復興に力を注いだ。

 一般財源も相当支出することになるため、先般、国へも特別交付税なども含めてお願いに行ったところである。いずれにしても、復旧・復興にしっかりと取り組み、新規事業は少ないが、全体的にはバランス良く進めていけると考えている。

復興計画について

Q2(記者)

 復興計画の素々案の関係で2点聞きたい。

 一つは、地元の住民の声として、計画を早く作ってほしいという声と、一方でしっかりと(住民の)声を把握して反映してほしいという声の両方がある。バランスを取るのは難しいと思うが、しっかりと声を聴くという意味で(計画策定の)スケジュールを変更するなどの考えはあるか。

 もう一つは、住民の声を聴く仕組みとして、今考えていることに加えて、何か拡充するなどの工夫はあるか。

A2(長野市長)

 スケジュールだが、被災地区の6地区住民の意見、住民アンケートの集計結果を計画に反映させ、パブリックコメントを経て本年度内をめどに復興計画を策定する。

 住民の皆さんと意見交換をすると同時に、住民アンケートの集計結果を計画に反映させ、さらにパブリックコメントを行うが、しっかりと(住民の意見を)重視しながら進めていきたいと考えている。

長沼地区の人口について

Q3(記者)

 長沼地区の人口が減っていることについて聞きたい。毎月1日の人口が発表される資料で、長沼地区の人口が減っていることは分かるが、住民票を移さない人もいるので、実態はそれ以上に減っていると思う。

 こうした実態の把握や、将来的にどれくらいの規模になりそうかといった分析はしているか。それらへの対応は(復興計画の)素々案にも盛り込まれているかと思うが、何か対応する予定はあるか。

A3(長野市長)

 現在、豊野・長沼地区を中心に(篠ノ井なども含めて)約800世帯以上の皆さんが、仮設住宅やみなし仮設住宅、公営住宅などに移っている。これらの皆さんは、住民票を移しているので、人口が減少していることが分かる。

 若い人に聞くと、両親は地元に残るが、自分たちは出ていくと言っている。地域の皆さんが一番心配している治水問題に対して、国や県と連携しながら、しっかりと対策ができて、安心して住んでいけるように、今後も十分に対応していきたいと考えている。

 今回、(穂保地先の堤防が)決壊してしまったが、国の緊急治水対策プロジェクトにおいては、千曲川全体で(治水対策を)考えていく必要があり、今回決壊した所だけが危ないということではない。

 遊水地、河道掘削、堤防強化などの全体的な治水対策に、国も相当力を入れると聞いている。それを踏まえて、地域の皆さんが希望を失わないような計画を地域に提示しながら、地域がもう一度、活気やコミュニティーを取り戻せるような努力をしていきたい。

新年度予算案について その2

Q4(記者)

 新年度予算案の関係で、「280億円を災害復旧に」との発言があったが、復興を含めてではなく、復旧のみの予算が280億円ということか。

A4(長野市長)

 復旧ということは復興にも重なる。280億円のうち、相当金額が、災害ごみなどの処理や道路・河川などの復旧ということになる。その中には、将来あり得る長沼支所の新設(再建)などは入っていない。 

Q5(記者)

 長沼支所の新設(再建)は、当初予算には入ってこないのか。

A5(長野市長)

 そうである。

Q6(記者)

 新年度予算案だが、過去最大は一般会計の予算のことで、過去一番大きかったのは1,710億円か。

A6(長野市長 加藤久雄)

 そうである。 

Q7(記者)

 当初予算は1,800億円を超えるのか。

A7(長野市長)

 1,800億円を下回る額になりそうである。

Q8(記者)

 長沼支所の再建費用だが、当初予算に盛り込まなかった理由は何か。

A8(長野市長)

 (長沼支所を)どういう形にするのか、どの場所に置くのかなど、地域の皆さんとも話をしながら対応する必要があるので、計上していない。

Q9(記者)

 長沼支所(の再建)については、含まれていないとのことだが、ほかの公共施設や事業所の復旧のための費用で新年度予算案に入っているものはあるか。

A9(長野市長)

 ないが、今後、長沼保育園などを含め、どうしていくかの方向性を地域と協議していく予定である。

緊急治水対策プロジェクトについて

Q10(記者)

 1月31日に示された国交省の緊急治水対策プロジェクトに対する市長の評価と受け止めを聞きたい。

A10(長野市長)

 国は、非常に前向きな姿勢であるとの印象を受ける。

 千曲川やその支川も含めて、一つ一つ対応をしていくという姿勢が出ている。今後、同じような災害が起きないようにといった対応をしていて、中でも、河道掘削に重点を置いているが、遊水地についても、各地域の大まかな選定を進めている。

 堤防強化についても、仮に越水しても、堤防はできるだけ遅く崩れるようにするなど、5年以内に対応するとなっている。また、農業用のため池の活用、発電ダムを利水ダムにしていくことなども進めていくとしている。

Q11(記者)

 (河道掘削について)中野市立ケ花では、地元で長年にわたり要望をしてきたが、なかなか進まなかった経緯がある。(今回のプロジェクトで)今の段階で、期待できることはあるか。

A11(長野市長)

 中野と飯山について、遊水地をしっかり造ることで、立ケ花も多少拡幅できるということである。立ケ花だけ掘削しても飯山の方で災害が起きてしまうので、バランスを取りながらやるということである。

Q12(記者)

 新潟を含めた信濃川水系についてのプロジェクトなので、5年や10年で区切ったとしても着実にできるか分からないかと思うが、これだけ気候が変動する中、今の段階で、プロジェクトの中で足りない部分や改善できる点などは見受けられるか。

A12(長野市長)

 (プロジェクトの)方向とすると素晴らしいと思う。千曲川の支川には農業用ため池が相当数あるが、事前に排水をして当日貯めるというシステムや補強への補助など、支援面が見えてこないと感じる。河道掘削、堤防強化、遊水地については、非常に進んでいるとの印象を受ける。

Q13(記者)

 これまで国に要望してきたことが基本的に認められたと評価しているということか。

A13(長野市長)

 そうである。

善光寺表参道イルミネーションについて

Q14(記者)

 善光寺表参道イルミネーションだが、2月22日から始まるイベントで、昨年と大きく異なる点は何か。

A14(観光振興課インバウンド・国際室長)

 善光寺の歴史の中でも初めてのことになると思うが、本堂の内陣でイルミネーションを行うことである。一番の見どころになると考えている。

Q15(記者)

 (先ほどの説明では)イベント(ストリートピアノなど)で使うピアノは、台風第19号災害で水没したとのことだが、その場所は分かるのか。

A15(観光振興課インバウンド・国際室長)

 被災地区のものであることは間違いないが、地区名については、ピアノを修繕し保有している事業者から、個人を特定されると困るので公表することは控えてほしいと言われている。

Q16(記者)

 一部中止になったイベントもあるが、イベント全体の名前は善光寺表参道イルミネーションで、今回で2回目の開催でよいか。

A16(観光振興課インバウンド・国際室長)

 善光寺表参道イルミネーション事業は、昨年度から実施している。2回目となる今回は、昨年11月23日から始まっていて、中央通りの並木を装飾したり、いくつかの関連イベントを行ったりしている。本日説明したのは、善光寺で行う装飾イベントである。

Q17(記者)

 善光寺表参道イルミネーションについて聞きたい。「復興の光」と名付けてあるのは、昨年12月に計画していたものを中止した時点では、本堂内陣のライトアップは予定しておらず、今回新たに追加したのか。

A17(観光振興課インバウンド・国際室長)

 (本堂内陣のイルミネーションの)デザインについては、台風災害が発災する前にほぼできていてテストも終わっていた。短期間の中ではデザインの変更は難しかったため、メッセージ性を強めたところが変更点である。デザインは当初予定していたものと変わりはない。

 デザインを変えるのではなくメッセージを込めて、「復興の光」や関連イベントも含め、復旧・復興に向けての発信性を強めていこうというものである。

Q18(記者)

 メッセージ性を強めたというのは、「復興の光」を前面に出しているという点でよいか。

A18(観光振興課インバウンド・国際室長)

 タイトルもそうだが、関連イベントの「ストリートピアノ」や「トヨタ電動車による防災体験」「復興マルシェ」などが入っていなかったので、関連イベントとして組み込みながらメッセージ性を強めたものである。

Q19(記者)

 (イベントで使用する)ピアノの被災地区名は言えないとのことだが、長野市内の被災地、個人宅で被災したのか。

A20(観光振興課インバウンド・国際室長)

 そうである。

資源再生センターの火災原因が不明となったことについて

Q20(記者)

 資源再生センターの火災の件だが、火災の原因が不明となったことと、再発防止に向けて、改めて聞きたい。

A20(長野市長)

 原因不明となった要因は、ライター、電池、スプレー缶、電気機器などがごみの中に入っていたが、特定できるものが出てこなかったことによるものである。

 (再発防止に向けて)市民の皆さんには、できるだけごみを分別するようにお願いしたい。市では、あのような火災を二度と起こさないため、ごみは高く積まずに3メートル以下にする。また、炎感知器を設置し、早く感知して感知と同時に水を放射するようにしている。

 火事は常に起こるものであることを前提に対応するよう指示をした。  

Q21(記者)

 資源再生センターの火災の原因が不明となったこと自体について、どのように評価するのか。

A21(長野市長)

 (原因が)電池なのか、スプレー缶なのか、ライターなのか特定できなかったが、その辺りだと考えている。  

Q22(記者)

 これ以上は、しょうがないということか。

A22(長野市長)

 そうである。

スパイラルの活用について

Q23(記者)

 先日、札幌市が2030年の冬季オリンピックの国内候補地に決まったが、スパイラルの関係で何か進捗(しんちょく)はあったか。

A23(長野市長)

 札幌市はスパイラルを使いたいとの意向があるので、招致スケジュールに合わせながら協力していきたい。

Q24(記者)

 国内候補地に決まった後、札幌市や北海道との面会などはあったか。

A24(長野市長)

 まだないが、事務局からは「決まったらお願いする」と言われているので、「使ってもらうことは構わない」と伝えている。

Q25(記者)

 1回打診があった後は、変化がないということか。

A25(長野市長)

 そうである。

新型肺炎感染拡大の中、市内への影響について

Q26(記者)

 新型肺炎の感染拡大について聞きたい。市内への影響について、宿泊のキャンセルや市内経済への影響の有無など、聞き取り調査などをして把握していることがあれば教えてほしい。

A26(長野市長)

 今のところ(湖北省に一時帰国した児童は)確認できていないが、中国(湖北省)に一時帰国した児童(を確認できた場合)については、家庭とも連絡を取りながら、当分の間学校を休んでもらうなど、様子を見てから登校してもらうことなどを考えている。

 万が一、(新型肺炎が)発生してもすぐに対応できる態勢は整えている。 

Q27(記者)

 東京オリンピックのホストタウンについて、長野市は、長野県やほかの市町と一緒に相手国を中国として活動しているが、今年はオリンピックイヤーということもあり、これからいろいろな活動をしていくと思う。新型肺炎の感染が拡大する中、どのような気持ちで取り組んでいくか。

A27(長野市長)

 選手が環境良く、しっかりと練習できるように、新型コロナウイルスへの厳戒態勢を敷きながら、しっかりと対応していきたいと思っている。

治水対策としての都市計画について 

Q28(記者)

 災害関連の治水対策として、堤内地の市街化区域の問題など、人が住む場所という面から都市計画で何か考えていることはあるか。

A28(長野市長)

 非常に難しい問題である。千年に一度の水害と考えると、相当数の土地が浸水地域になってしまうので、(住宅などを)移す移さない以前に、移す場所がないという状況である。

 今後、新しく工業団地や住宅団地などの申請がある場合は、考慮しながら考えていきたいと思っている。

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