ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

現在地 トップページ > 市長記者会見 > 令和2年7月8日定例記者会見

令和2年7月8日定例記者会見

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2020年7月9日更新

会見内容

記者会見インターネット中継(市長あいさつのみ)

ユーチューブ長野市公式チャンネルで、市長あいさつの録画版を配信しています。
会見当日は生中継も行っています。

市長あいさつ要旨

 初めに、今月7月3日からの豪雨により、九州地方で大変な災害が起きている。亡くなられた皆様のご冥福をお祈りするとともに、多くの被災された皆様にお見舞い申し上げる。
 市内においても、大岡・信州新町地区に土砂災害および河川氾濫の危険があるため、本日(7月8日)午前8時に、避難勧告を発令し、午前9時25分に避難指示に切り替えたところである。また、避難所については、大岡・信州新町地区のほか、自主避難所を含め、市内各所に開設しているところである。
 大雨を降らした雨雲は(7月8日)午前中でいったん抜けたとのことであるが、状況は予断を許さないので、市民の皆さんも、市からの情報に十分注意して、警戒をお願いする。
 先ほども、木村千曲川河川事務所長から、安茂里周辺は今がピークで、立ヶ花は水位が増えていて予断を許さない状況だという電話をもらったところである。引き続き、市も警戒していくので、市民の皆さんにも情報に注意してほしいと思う。

 次に、昨年の台風災害に関して、対応時の課題や教訓を今後の防災対策に生かすため、「令和元年東日本台風災害対応検証報告書」を作成した。この報告書では、災害対応におけるそれぞれの場面において、現場で対応に当たった職員の経験等を基に、今後の対応につなげられる点と課題が残る点を整理し、課題が残る点については、その改善策の検討を行っているところである。詳細については、後ほど担当から説明するが、今回の検証結果を今後の防災対策に活用し、次の災害に備えていきたいと思う。
 また、これまで継続的に行っている国への要望活動であるが、今週金曜日に、千曲川改修期成同盟会を構成する上田市から飯山市までの千曲川沿川5市2町の首長とともに、新潟市にある国土交通省北陸地方整備局へ要望(活動)を行う。長野市からは、再度災害防止のため、遊水地等の洪水調整施設の整備と、河道掘削による洪水流下断面の拡大による河川整備の推進を強く要望するとともに、長沼地区における防災ステーションの整備に関しても検討を進めていただくよう要望する予定である。今後も、ソフト、ハードの両面から防災対策を進め、安心して住み続けられるまちづくりを進めていく。

 次に、国の第二次補正予算における地方創生臨時交付金の配分額が決定したことを受けて、先月6月30日に、新型コロナウイルス感染症対策のための補正予算を専決処分した。
 このうち、「医療従事者応援金」については、新型コロナウイルス感染症から市民の生命と健康を守るため、第一線で活躍いただいている医療従事者の皆さんに、市民の皆さんからの感謝の気持ちを届けるため、ふるさと納税制度を活用した応援金を募集するものである。詳細については、後ほど担当から説明するが、市民の皆さんには、地域医療を守るため、また、大切な人の生命と健康を守るためにも、温かい支援をお願いしたいと思う。また、報道機関の皆さんにも、PRに協力いただくようお願いする。

 次に、新型コロナウイルス感染症については、東京都やその近隣県等、再度、感染者が増加している地域がある。このため、長野県においても、それらの地域への往来に当たっては、慎重な行動を取るよう県民に呼び掛けているが、県外との往来が増える中、市民の皆さんには、市内においても、常に感染リスクがあることを意識して、感染対策に心掛けていただくようお願いする。
 また、新型コロナウイルスと共存しながら、社会経済活動を再開し、街のにぎわいを回復させていくことも非常に重要である。社会経済活動の再開に当たっては、感染リスクが身近にあることを前提に、買い物や外食の際に、店も客も、お互いに「うつらない」「うつさない」という意識をもってほしいと思う。私も市内各所の商工団体や観光協会を訪れ、手洗いや(手指)消毒、マスクの着用、ソーシャルディスタンスの確保や換気の徹底など、店舗等における感染対策をしっかり行っていただくよう取り組みを促している。また、長野市保健所でも、感染対策のためのポスターを作成し、店舗に掲示していただいているほか、6月専決補正予算を活用し、観光協会などに対して具体的な感染予防対策についてのセミナーを開催することとしている。さらに、PCR検査センター2カ所を設置し、万が一感染した場合にも早期に対応を取れる体制を整えている。その上で、消費の喚起についても、先日、長野県市長会、町村会の連名で、街のにぎわい回復のため、感染対策をしっかり行った上で、行政が率先して飲食店を利用することの宣言を行っているので、市民の皆さんには、過度に自粛することなく、街へ出て、買い物や食事を楽しんでいただきたいと思う。
 また、プロスポーツの分野でも、新型コロナウイルス感染症による影響で停滞したまちのにぎわいの回復につながる動きも出ているところである。
 プロ野球やJリーグは7月10日から観客を入れての試合を開始するとのことであり、AC長野パルセイロも7月15日のホームゲームの福島ユナイテッドFC戦から有観客試合で行うとのことである。また、信濃グランセローズが所属するBCリーグでも7月10日から有観客試合に移行するが、当日、長野県営球場で行われる試合には、私も始球式に招待されているので、新型コロナウイルスを追い払うようにバシッと速球を決めて、選手や観客の皆さんにエールを送りたいと思う。
 地域のプロスポーツチームの活躍は、新型コロナウイルス感染症で停滞した雰囲気を吹き払い、私たちを元気にしてくれるので、市民の皆さんにも大いに応援していただき、長野市を盛り上げてもらいたいと思う。

 私からは、以上である。

案件説明資料

令和元年東日本台風災害対応検証報告書について

概要

令和元年東日本台風災害対応検証報告書についての説明です。

  1. 令和元年東日本台風災害対応検証報告書(別ウィンドウが開きます)

問い合わせ先

危機管理防災課 026‐224-5006

新型コロナウイルスと最前線で向き合っている医療従事者への応援金の募集について

概要

新型コロナウイルスと最前線で向き合っている医療従事者への応援金の募集についての説明です。

  1. 新型コロナウイルスと最前線で向き合っている医療従事者への応援金の募集 [PDFファイル/150KB]

問い合わせ先

医療連携推進課 026‐224-8499

質疑内容要旨

Q1(記者)

 令和元年東日本台風災害対応検証報告書に対する率直な評価を伺いたい。また、(検証報告書には)具体的な改善策などがまとまっているが、令和元年東日本台風災害で一番課題だったことと、今後、何が必要なのかということについて、市長の考えを伺いたい。

A1(長野市長)

 今回、検証報告書をようやく出すことができた。昨年10月11日前から災害のさなかの(市の)対応の経過、それに対するさまざまな課題、また、被災世帯等の皆さんに実施したアンケート結果などを含めた内容となっている。大変な災害、未曽有の災害の中で、私どもも当初、対応に非常に苦慮していたが、どう改善したら良いかなどを含めてこのような形でまとめた。検証報告書については、全体的に非常にうまくまとまっていると思う。ただ、今回が最後ではないため、今後もさまざまな課題に対して逐次(内容を)付け加える必要があると考えている。中でも一番(の課題)は死者を2人出したことである。今後も死者ゼロを目指さなければならない中で、なぜ亡くなる人が出たかということを検証していきたい。また、アンケート調査の中では、市民の災害に対する意識が非常に高いということが分かった。特に自分の住んでいる地域の洪水ハザードマップを8割の人が見ていたという事は非常に心強い。そのことがある面では、大変な災害であったが大きな混乱なく進んできたことにつながったのではないかと感じた。あとは全体的に、それぞれの時間経過ごとの状況と、それに対する「こうすればよかった」「ああすればよかった」ということが出てきている。洗い出された課題を解決できるように、今後も必要なマニュアルを改定していきたい。いずれにしても、(検証報告書は)詳細に検証がなされており、他の市町村の参考となるものができたのではないかと思っている。

Q2(記者)

 検証報告書の基本的な性格を確認したい。具体的な課題や改善策を挙げている前半部分では、基本的に市の職員の問題意識や課題、具体的な改善策などをまとめていると思う。一方で、アンケート調査の結果には、市民の意識が挙げられていると思う。この報告書の構成として、市の職員の課題とアンケート結果は、どんな形でリンクしているのか。あるいは解決策を導くに当たって、アンケート結果はどのくらい加味されているのかについて、どのように認識しているのか伺いたい。

A2(危機管理防災課長補佐)

 検証報告書の92ページをご覧いただきたい。8項目の主な取り組みが92ページ以降に記載されている。その中で、主に「避難情報の発令・伝達について」と、93ページの「住民の避難について」は、市民の皆さんに行ったアンケート結果から主な課題を抽出したものである。また、市の職員が行った災害対応に関する課題の抽出等については、避難情報の発令や避難所の開設から始まり、12月20日の避難所の閉鎖まで、さまざまな対応を行ってきたが、避難した市民の皆さんの意見を聞かなければまとめられないものである。これらの検証なくしては、市の災害対応の検証はできないもので、その他の6項目を含めて、市の職員の考えや思ったことと市民の皆さんからの意見を基にまとめているものである。

Q3(記者)

 資料編としてアンケート結果が掲載されているが、これは(検証報告書の)前半部分の改善策を出すときに、アンケート結果が当然反映された内容であると理解してよいか。

A3(危機管理防災課長補佐)

 そのとおりである。前半の「災害対応の検証」の41項目の検証項目の中に、避難情報の発令・伝達や、避難所の関係の内容が含まれているが、それらに(アンケート結果を)反映している。

Q4(記者)

 6月30日付けで出た専決補正予算の約21億円は、予算規模とするとかなり大きく、通常の補正予算よりも額が非常に大きい。それだけ大きい規模の予算を、議会を通さずに専決処分で行うことについて、必要性はあったと思うが、専決処分でやらざるを得なかった事情について聞きたい。

A4(長野市長)

 ちょうど6月市議会定例会が終わった直後に、第二次分の地方創生臨時交付金の配分額が決定し、(新型コロナウイルス感染症による自粛などで経済の低迷が激しい状況の中)早く手を打つべきだという(状況の)中で、専決処分をさせてもらった。もう一度(補正予算を)やる場合は、議会に説明したいと考えているところである。今回については、議会が終わった直後に交付金が決まり、できるだけ早く第二弾、第三弾含めて対応していこうという中で専決処分をさせてもらった。

Q5(記者)

 今回の大雨に関連して、信州新町で孤立(している住民がいる)という情報があるということだが、信州新町山穂刈南部区は今も孤立しているのか。また、これは国道19号線の通行止めに伴うものということでよいか。

A5(危機管理防災課長補佐)

 信州新町山穂刈南部区の孤立については、国道19号線の土砂崩落とは関係がない。その集落へ行く途中の道の土砂崩落などにより孤立となっている。

Q6(記者)

 いつから孤立となっているか。

A6(危機管理防災課長補佐)

 正確には確認できていないが、本日の午前中から孤立している。

Q7(記者)

 36世帯62人(が孤立している)ということだが、連絡がついていて、体調などには問題なさそうか。

A7(危機管理防災課長補佐)

 信州新町支所で、当該地区の区長、役員の皆さんと連絡を取り合っているが、現在のところ住民の皆さんの健康や身体的な被害の報告は受けていない。

Q8(記者)

 信州新町信級区の孤立状況は、10時半くらいに解消されたとのことだが、信州新町山穂刈南部区については、解消のめどは立っているか。

A8(危機管理防災課長補佐)

 信州新町信級区については、2カ所の土砂崩落による孤立となっていたが、建設機械による土砂の搬出を行って、10時半に解消したと連絡があった。信州新町南部区については、今の時点では何時頃という(解消の)めどは立っていない。

Q9(記者)

 本日の大雨の関係で聞きたい。(避難勧告・避難指示は)段階的に避難準備・高齢者等避難開始、避難勧告、避難指示の順だと思うが、今回、長野市では、いきなり避難勧告から始まった所はあるか。

A9(危機管理防災課長補佐)

 信州新町地区の一部、大岡地区の一部については、土砂災害警戒情報の発表に伴い、午前8時に避難勧告を発令したため、それ以前に避難準備・高齢者等避難開始の発表は行っていない。昨晩の段階でこれらの地区を含む長野市全体で、土砂災害警戒情報の発表の可能性はあまり高くないという情報を得ていたので、避難準備・高齢者等避難開始を早くに発表する予定はなかった。
 なお、現在、避難準備・高齢者等避難開始が出ている犀川沿いの各地区について、避難勧告になるかということについては、水位の上昇を見ながら総合的に判断していくので、基準に達したから直ちに避難勧告となるわけではなく、その後の水位上昇の可能性等を踏まえて必要であれば、避難勧告を発令する。

Q10(記者)

 熊本の事例を見ると、特別養護老人ホームで14人亡くなったところもある。子どもや大人、元気な高齢者とは違って、要介護レベルが高い高齢者は避難に時間がかかると思うが、介護が必要な高齢者への避難の呼び掛けの必要性を市としてどのように捉えているのか伺いたい。

A10(長野市長)

 障害者施設、特別養護老人ホーム等(福祉施設)については特に注意をしており、連携を取りながら避難をどうやって行うか普段から打ち合わせをしている。避難勧告の発令など、早め早めの対応をしていくことは、今後もしっかりやっていきたい。

Q11(記者)

 市としても障害のある人や高齢者への避難の呼び掛けは、重視しているということだが、その中で、先ほど土砂災害警戒情報(の発表)の可能性はあまり高くないという事前の情報を得ていたので避難準備は出さずに、結果的にいきなり避難勧告になってしまった地区があったということで、そのエリア内に特養施設があったのか分からないが、当然高齢者も多いだろうし、避難が難しい人もいると思うが、そういう人にいきなり避難勧告になってしまったことについて、市の受け止めはどうか。

A11(長野市長)

 避難勧告を発令したエリアの中には高齢者がおられるので、今後の反省点としたい。警戒を怠らず、できるだけ早め早めに(避難情報を)お知らせをする必要があると改めて感じたところである。

Q12(記者)

 よく「数十年に一度の大雨」といわれるが、台風を合わせると、昨年に続き2年連続となる。表現の変更については市ではできないと思うが、「数十年に一度の大雨」が連発される状況について市としての考えはどうか。

A12(長野市長)

 気候変動の影響などで、ここ数年、毎年災害が起きている状況であると感じている。このような事態に備えて、市も今まで以上に考えを変えながら対処する必要があると改めて感じている。
 「数十年に一度」「数百年に一度」「経験したことがない豪雨」など(の言葉が)頻繁に使われることは大変なことだと感じている。市としては常にこういう事態が起こり得る、また、今後も昨年以上の災害がくると想定して対処していきたい。

Q13(記者)

 検証報告書について、ボリュームのある内容となっているが、力を入れた点、注目してほしい点など教えてほしい。

A13(危機管理防災課長補佐)

 避難行動に関する市民アンケートを行った結果、多くのご意見があった。また、市職員からも前向きにしっかりとした対応を行ってきた心持ちから、多くの意見や記録が寄せられた。これらをきちんと反映させた結果、当初の想定よりもボリュームが倍以上のものになった。
 被災された皆さんにもぜひ読んでいただきたい。特にお伝えしたいことは、(検証報告書)92ページの「主な取組項目」の8項目である。41項目についてもそれぞれ検証を行っているが、当然、災害対応は41項目ではなく、もっと多くの災害対応を行っている。全てを網羅しているものではないし、被災者から見れば、全く市の対応がなっていない、という意見もあるかと思う。そのような意見は、今後の参考とさせてもらう。
 長野市として、今後、より良い災害対応を行っていくために、災害対策本部の中にきちんとチームを設置して対応していくことや、避難情報をどのように伝達していくかが重要となる。これからは、住民自治協議会などを通してしっかりと地域住民に情報を伝えていきたい。本日の避難情報についても、支所長に連絡をし、発令した避難情報などについては、きちんと住民自治協議会に伝えてほしい、という話をしている。住民自治協議会に伝えることで、区長に連絡が行き、住民にもきちんと連絡が行くので、徹底していきたい。住民の避難についても、避難しない人が多くいたので、「被害に遭わない」から「被害に遭うかもしれない」という考え方に改めていってほしい。そのためのこれからの取り組みについての検証を掲載している。
 避難所の開設や運営など、良かった点もあるが、悪かった点、改善すべき点などもたくさんあるので、そういったところも記載している。
 災害廃棄物の関係も、道路や農地などに堆積した土砂の排出については、環境部、農林部、建設部などを中心に大変長い取り組みが行われたので、どんなことが行われたのか読んでいただきたい。
 最後に避難所の閉鎖についてである。当初から避難所の設置期間の見通しが示されていたため、早めに避難者の皆さんにも閉鎖のタイミングを意識してもらえていたので、結果的にスムーズに閉鎖された。一方、閉鎖に当たって、応急仮設住宅や生活必需品、食事の提供などきちんと足並みをそろえられなかった面がある。そういった足並みをそろえていくために、長野運動公園に設置した統合避難所のようなものを今後も設置して、避難者の準備期間を設けた上で避難所を閉鎖していく、ということについてもまとめている。
 また、被災者からの言葉の中には胸を打つ言葉がたくさんあり、感謝編としてまとめている。個人的な話になるが、検証報告書を作成しているときも、涙が出るくらいの言葉がたくさん寄せられている。その中には、私の気持ちを全国の人たちに伝えてほしい、発信してほしい、支援してくれた人に伝えてほしい、という言葉があった。(いただいた言葉は)そのまま掲載している。こういった言葉を見ていく中で、アンケートに書いておしまいではなく、きちんと発信していかなければいけない、という思いから、感謝編の作成に至ったので、ぜひご覧いただきたい。

Q14(記者)

 検証報告書については、本日公表という表現でよいか。また、この検証報告書は、どのように市民等に閲覧してもらうのか。

A14(危機管理防災課長補佐)

 本日公表ということでよい。
 (検証報告書は)大変なページ数となることから、(多くの人に)印刷して配ることは難しいため、まずはホームページに掲載し、ご支援いただいた各種団体・自治体には、文書にてホームページ内の掲載場所を案内させていただきたい。また、被災者や市民には、復興だより等さまざまな広報媒体を活用して、ホームページ内の掲載場所を案内するとともに、支所に印刷した検証報告書を用意して閲覧できるようにしたいと考えている。

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください
このページの情報は役に立ちましたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。
なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。

※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。

このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
直通
Tel:026-224-5004
Fax:026-224-5102
お問い合わせはこちらから

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

前のページに戻る ページトップに戻る