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現在地 トップページ > 市長記者会見 > 令和3年12月24日定例記者会見

令和3年12月24日定例記者会見

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  • 更新日:2021年12月27日更新

会見内容

記者会見インターネット中継(市長あいさつのみ)

ユーチューブ長野市公式チャンネルで、市長あいさつの録画版を配信しています。
会見当日は生中継も行っています。

市長あいさつ要旨

日ごろ報道機関の皆様方には市政の情報発信についてお力添えをいただき、大変ありがとうございます。

さて、本日は今年最後の記者会見である。
私が市長に就任した当日の臨時記者会見を含め、本日は4回目となるが、日ごろ皆様のご協力に感謝申し上げたい。

はじめに大阪市北区で発生したビル火災について、まずは亡くなられた方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。
この火災を受け、本市では同様の建物に対する緊急の立入検査を現在実施中である。また本日の午前中に、消防局庁舎において、報道機関の皆様を対象に、ビルにおける防火管理の注意点をご説明させていただいた。報道機関の皆様には、防火管理の徹底についての周知にご協力のほどよろしくお願いする。

次に市議会12月定例会については、補正予算等提出した議案のすべてを可決いただき、20日に閉会した。
私が初めて臨んだ定例会なので、一般質問の答弁でも申し上げた通り、公約に基づいた施策を着実に実施するとともに、ご決定いただいた議案に基づく事業を適切に執行していきたいと考えている。
また定例会の閉会後、国の補正予算が成立したので、緊急を要する事業を迅速に実施するため、子育て特別給付金の追加の5万円分と、市民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金の2件について、補正予算を専決処分させていただいた。
子育て特別給付金については、先行分の5万円を本日支給した世帯には、1月下旬に追加分を現金で支給する。
また市民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金については、給付事務に必要なシステム改修等を行った上で、早期に支給できるよう進めて参りたいと考えている。

続いて、今年最後の定例記者会見なので今年の振り返り、そして新年への期待を申し上げたいと思う。
先月11日に市長に就任して以来、あっという間に年末を迎えたということが実感である。市長に就任して2ヶ月足らずだが、37万人の市民の暮らしを守る立場として、重要な仕事をさせていただいている充実感、幸福感、責任感、そういったものを感じている。1日1日真剣に取り組ませていただいている。
この1年を振り返ると、やはり新型コロナ感染症の影響が大きかったと感じている。今年の創作四字熟語は、新型コロナの感染症が増えたり減ったりする様子を表した「七菌八起(ななころな やおき)」が最優秀作品に選ばれたとのことだが、昨年末からの第3波に続き、春の第4波、夏の第5波と大きな波があった。
長野市でも1日の新規感染者が20人を超えた日もあり、医療関係者の皆さまには献身的なご尽力をいただいていることに改めて心から感謝申し上げたいと思う。
一方、今年4月からは一般市民向けのワクチン接種も始まり、国からのワクチン供給不足などもあったが、対象者のおよそ9割の方が2回目の接種を済まされたという状況である。
夏の第5波では、感染者数は増加したが、高齢者の感染や重症化する割合が大幅に低下したことは、ワクチンの効果があらわれていると考えている。

現在、海外ではオミクロン株への置き換わりが進んでおり、国内でも市中感染が確認されるなど、今後も警戒が必要な状況が続いている。
本市では、第5波を踏まえた次の感染拡大に備えた体制をしっかり整備するとともに、ワクチンの3回目の追加接種を進めるなど、新型コロナ対策を着実に実施して参りたいと考えている。
年末年始には、普段会わない人と会ったり、外出や会食の機会が増えたりするので、市民の皆さまには、マスクの着用をはじめ、手指消毒、換気の徹底など、基本的な感染対策を行っていただき年末年始を楽しくお過ごしいただきたいと思っている。

また今年1年は、東京2020パラリンピック競技大会で、長野市出身の車椅子バスケットボールの藤澤潔選手、そしてマラソンの堀越信司選手がメダルを獲得された。心から改めてお祝いを申し上げたいと思う。またパルセイロレディースのWEリーグでの活躍など、スポーツの分野で明るい話題があった。
また、市立長野高校が、全国高校サッカー選手権大会への初出場を果たしたことも、大変うれしいニュースであった。今月31日に初戦が行われるので、私も心から応援したいと思っている。

続いて新年への期待であるが、やはり新型コロナウイルス感染症が終息に向かうこと、そして、来年春の善光寺御開帳が無事に行われることである。
一昨日には、長野市新型コロナウイルス感染症有識者会議を開催させていただいた。最初の会議であるので、委員の皆さまには本市の新型コロナウイルス感染症に関する現状と、これまでの対策をご説明申し上げ、情報共有を図らせていただいた。
また御開帳関連事業における感染対策の基本的な考え方を整理していくことをご了承いただき、先日の会議でも貴重なご意見を多数いただいたところである。
この有識者会議からのアドバイスを生かしながら、御開帳が安全安心に行われ、まちのにぎわいと経済回復につながるよう、取り組んで参りたいと思うし、また同時に、市民の暮らしの安心をつくっていきたいと考えている。

また来年は松代藩の藩主、真田信之公が、上田城から松代城に移って400年目の節目ということから、入部400年記念事業が、松代地区を中心に開催される。善光寺御開帳に続く、来年度本市の観光の目玉として、期待をしている。
来年は地域のお祭りなども含めて、イベント・行事が安心して開催できるような環境を整えて、市民生活や経済活動に活力が戻ることを期待している。

次に戸隠スキー場だが、すでに積雪は100センチほどある。今週の末には越水ゲレンデのすべてのリフトが運行される予定となっている。子どもたちに大人気の忍者スロープ、そしてまたキッズパークも明日25日からオープンの予定である。ぜひとも明日から週末、そして年末年始の休みには、多くの皆さんにお越しいただきたいと考えている。

最後だが、市役所も休みになる。29日から1月3日まで年末年始のお休みに入らせていただく。
報道機関の皆さま、そしてまた市民の皆さま方には、健やかに新年を迎えられますことを心よりお祈りを申し上げたいと思う。ぜひ、来年もよろしくお願いいたします。

私からは以上である。

案件説明資料

松代クラフトビールについて

概要

松代クラフトビールについての説明です。

  1. 松代クラフトビール開発・販売による観光誘客及び地域活性化推進事業について [PDFファイル/651KB]

問い合わせ先

観光振興課:026‐224-8316

動物園からのお知らせ

概要

動物園からのお知らせについての説明です。

  1. 茶臼山動物園からのお知らせ [PDFファイル/1.44MB]
  2. 城山動物園からのお知らせ [PDFファイル/2.28MB]

問い合わせ先

公園緑地課:026‐224-5054
茶臼山動物園:026‐293‐5167
城山動物園:026‐233‐0586

動物園への寄付について

茶臼山動物園・城山動物園からの報告

一昨日令和3年12月22日に、匿名の方から、茶臼山動物園に現金で50万円、城山動物園にも現金で50万円という多額の寄付を頂戴いたしました。寄付者の方からは、動物のために使ってください、そして子どもたちを喜ばせてください、と文面に書いてありました。改めて寄付をしていただいた方に厚く御礼申し上げたいと思います。いただいた寄付は、寄付者のご厚意に沿えるよう検討し、用途が決定しましたら、動物園のホームページ等でお知らせしていきたいと思います。この場を借りまして、ご寄付いただいた方にお礼を申し上げさせてください。寛大なご協力をいただき、まことにありがとうございました。

長野市長からのお礼

ぜひ明日クリスマス、そして正月にかけて、動物園へお出かけいただきたい。また、ご寄付をいただいた方には、私からも心からお礼を申し上げたい。本当にありがとうございました。

問い合わせ先

公園緑地課:026‐224-5054
茶臼山動物園:026‐293‐5167
城山動物園:026‐233‐0586

質疑内容要旨

Q1(記者)

長野市が周辺の市町村と一緒に誘致をしていくという信大の新学部の構想について、誘致に向けた現状がどうなっているのか、というのを教えていただきたい。

A1(長野市長)

私の方から近隣の自治体の首長、経済界の方々に、誘致に向けての協力を投げかけさせていただいている。皆様からは、長野圏域にはIT人材を育成する機関はぜひとも長野市に、といった話も頂戴している。先日の報道でも、ヤフーという会社が社員全員8千人近くに(AIに関する)再教育するという話もあった。IT業界をけん引する企業が、さらにそういう状況の中では、これからデジタル人材、IT人材の養成というのは重要であるということを再認識した。そのような中にあって南信でもそういった動きが見られるが、我々としては各地域の首長、経済界の方々と協力をして、何としても迎え入れたいという思いはあり、体制を整えていきたい。一方で信州大学からはこれと言って具体的な話はないので、私どもとしても動きにくい側面はあるが、信州大学からの情報も的確にとらえながら、我々としては準備を進めていきたいと考えている。

Q2(記者)

準備の部分でいうと、経済界とか周辺市町村からの期待の声を要望書みたいな形で提出したり、正式に訪問して話をするような場面というのは、何か考えているか。

A2(長野市長)

信州大学の方から具体の話が出てきてないので、それを受けて私どもとして、どういった形で、例えば要望書を提出するのか、あるいは要望活動をするのか、ということについては調整中である。

Q3(記者)

具体の話というのは、まだ構想段階である新学部の概要の話が出てくるまでは、というイメージでよろしいか。

A3(長野市長)

概要も含めて、確かな情報がない限り、我々も動きたくても動けない、というのが現状であると考えている。

Q4(記者)

情報についても、積極的に信大側に提供を呼び掛ける、情報共有をするような形での呼び掛けはやっていく予定はあるのか。

A4(長野市長)

これまでも、長野市と信州大学は連携協定を含めて信頼関係はあると考えているので、そういった関係性を生かしながら、できる限り情報収集に努めたいと考えている。

Q5(記者)

先日の(長野市新型コロナウイルス感染症)有識者会議の中で、御開帳における感染拡大の局面の中で、ワクチン検査パッケージの可否の検討、という文言があった。これは新型コロナウイルスのワクチンを打っていたり、陰性の証明をした場合に、さまざまな制限を緩和するというものになるかと思うが、これについて、今現在市長はどう考えているのか。また実際感染拡大した場合、参拝客の参拝に当てはめるのか、お店とかイベントに当てはめるのか、そのあたり含めて考えを教えていただきたい。

A5(長野市長)

今回御開帳が2カ月から3カ月に、1カ月延長した趣旨は、皆さんご承知のとおり、ゆとりをもって善光寺にお参りいただきたい、ということなので、基本的にはゆとりをもって来ていただける体制をまずつくるということが必要ではないかなと思っている。また個別の検査パッケージであるとか接種証明といった話は、今後検討していきたいと考えている。仮にコロナが拡大した場合については、今後有識者会議の中で、ご専門の立場からご意見をいただき、対策について検討を進めたいと思っている。

Q6(記者)

期間を延長したとしても、開幕後すぐに人が殺到するようになってしまったら本末転倒だという思いが発言の裏にはあると思うが、ゆとりをもって来てもらう、平準化させるところで、何か仕掛けを考えているか。基本は善光寺(が考えること)だと思うが、市として、ないしは市が加わる実行委員会として、何か考えはあるか。

A6(長野市長)

基本的には善光寺で対策を考えていただくのが第一義的なところだと思うが、善光寺がとられる対策に、改めて有識者会議としてご助言できるところがあれば助言をしていきたいと考えている。

Q7(記者)

プライベートなことなので、お答えにならなければそれでいいが、今日クリスマスイブということで、確か一番下のお子さんが小学校1年生ということだと思うが、24日、25日はどのように過ごされるのか、何か予定はあるか。

A7(長野市長)

明日も市長の立場でやるべきことがあるので、なかなかゆっくりというわけにはいかないが、子どもたちには妻がサンタクロースが来るという話はしているし、子どもたちもサンタクロースがやってくることを期待しているので、子どもたちの表情、目をみたいと思っている。

Q8(記者)

12月議会で、信更中学校の閉校に関する条例の改正案があり、正式にこれからいろいろ進んでいくかと思うが、このことは教育長含め(て進めていく)ということだと思うが、一方で中学校がなくなるというのは、地域にとってはかなり大きな出来事である。人口、子ども、子育てみたいなところを市長も常々言っているが、まず信更中学校がなくなった後の地域の盛り上げとか子育て環境を、市長として、ビジョンを含めどう考えてやっていきたいか。さらに中山間地全般に考えたときに、どういう考えで今後やっていきたいか、伺いたい。

A8(長野市長)

信更中学校閉校に向けて、非常に重い決断をされた地元の皆さん、あるいは教育界の皆さんには心から敬意を申し上げたい。地域から学校がなくなるということは、すなわちそこに子どもがいる必要がなくなるという意味では、辛い思いもあるかと思う。私自身もかつて県の教育委員を務めながら、学校施設の再編などにも意見を申し上げたこともある。学校がなくなることによる地域の寂しさとか、地域住民の心の辛さといったものは、私自身十分に理解しているつもりである。とはいっても人口減少社会の中にあって、どうこれからの地域づくりを進めていく上で、まずは地域の皆さんの声をしっかり受け止めたいと思っている。その上で住民自治協議会の方々にもご意見を伺いたいと思っている。一方で、やはり移住定住ということも、中山間地対策ということだけではないが、この人口減少社会の中にあって、あるいはコロナの状況の中で密を避けようとするような方々が、自然溢れる長野市に目が向き始めているので、こういった対策にも力を入れることによって、移住の促進にも力を入れていきながら、新たにそこに暮らす方々、そこに子どもたちの声が聞こえてくるような、そんな取り組みを進めていきたいと考えている。

Q9(記者)

12月定例会を拝見して印象的だったのが、(市長は)答弁台の方を向いてお話を聞いていて、うなずいたりしていると私は個人的に思った。初の定例会に挑むという中では、市長として何かしら気をつけてというか、ある意味新人として学ばせていただく、というような姿勢の表れだったりするのか。

A9(長野市長)

議会あるいは議員、やはり市民を代表してそこに立っておられるわけなので、市民の声として真摯に受け止めたいという思いの中で、議員の皆さんの方を向きながら、なるほどそういう意見もあるのか、なるほどそういった考え方もあるのか、ということで、大変いろいろと学ばせていただいた。実のある議会だったと振り返る。

Q10(記者)

そういうところを、自分としても意識しながら、あそこで聞いていたということか。

A10(長野市長)

私も市長という非常に責任のある立場に就かせていただいた中で、多様な意見を吸収して、そしてその意見をどういうふうにして反映させていけるかと、そんなことも考える必要がある。多くの人に会って、また多くの人たちから声を聞いていく。地域住民の方々に寄り添いながら、例えば災害対策も含めてだが、そういった声に耳を傾けていく。ただ、なかなか一人一人というわけにはいかないので、そういう意味で、市民を代表する議会の議員の皆様の声をしっかり聞くことが、すなわち市民の声を聞くということにもつながってくると思うので、今後もそういう姿勢は崩さずにいきたいと思っている。

Q11(記者)

先日青年会議所が政策提言をした際に、パートナーシップ宣誓制度についての発言があった。スケジュール、本年度中なのか、来年になるのか、というところと、どのように政策提言について受け止めているのか。

A11(長野市長)

パートナーシップ制度については、来年中に何とか制度を進められるように準備をしていきたいと考えている。これまでも長野市としては、人権活動、啓発活動に力を入れており、そういった中で、性的少数者の方々に対する理解も十分進んだと判断しての私の思いの中で、来年中にこの制度を進めたい、つくっていきたいと考えている。

Q12(記者)

政策提言についてはどのように受け止めているか。

A12(長野市長)

公益財団法人長野青年会議所(JC)の皆様方が、ご自身の事業の傍らに、こういったご活動、特に国際交流委員会の皆様方が、大変お忙しい中にあっても、長野市のために、非常に膨大な調査研究をしていただいて、大変厚い資料を作っていただいたことには心から敬意を申し上げたい。もちろん長野市としても、これまで人権啓発活動を続けてきたが、そういったJCの皆様方の力もありながら、今回のパートナーシップ制度ということにも繋がってきていると思うので、そういった民間団体、経済団体の方々のご協力には、心から敬意を表したいと思っている。

Q13(記者)

今日発表あったクラフトビールについて、このビールが開発されるきっかけと、いつから開発をしていたのか、聞きたい。

A13-1(観光振興課長補佐)

このビールについて、目的については、地域の誘客促進と顧客満足度の向上、地域の特産品のブランディング、規格外の農産物の有効活用ということだが、一番は地域経済の活性化につなげたい、ということで始まった事業である。今年度の5月ぐらいから、信州松代観光協会の方で調整、企画を始め、概ね6~7カ月製作期間がかかったが、今回販売につながったということである。

A13-2(長野市長)

ぜひ皆様にもご利用いただきたいと思う。

Q14(記者)

市議会の答弁でもあったかと思うが、公約に掲げていた子育て総合支援センターの準備・進捗状況と、どのような組織にしたいか、改めて教えていただきたい。

A14(長野市長)

スケジュール的には、今準備を早急に進めていただいている。来年度に入って始められるようにしたいということを私としてはお願いしている。

Q15(記者)

市長としてどのような組織にしたいか。

A15(長野市長)

私もこれまで4人の子どもを育ててきた中で、子育てに対する不安や心配などがあったし、これまで市の保育サービスなども利用させていただいた。そんな中で、ここに連絡すれば何とかなるだろう、というような窓口の一本化が必要ではないかと考えていた。それは単に生まれた赤ちゃんとか、生後間もないとか、1歳、2歳、保育園、幼稚園ということだけではなくて、例えば教育課題についても、こちらで受け止めることができると。例えば児童虐待であるとか、不登校といった問題が教育課題としてあるので、そういったことも含めて受け止められるような、相談組織にしていきたいと考えている。

Q16(記者)

パートナーシップ制度(の導入)を来年中といった場合に、3月末までであると本年度内、4月以降だと来年度4月から12月ということだが、もう少し具体的に教えていただけないか。

A16(長野市長)

各自治体のいろんな事例も既に参考にしているが、やはり非常に人権にも関わる非常にセンシティブな問題も含んでいるので、ここは慎重に判断していきたいと思っている。そういう意味では来年に入ってすぐというわけにはいかないと考えている。具体のスケジュールについては、コメントを差し控えさせていただきたい。

Q17(記者)

目標として年度内とか、年度明けて来年度中の12月までに、というところも、現段階ではまだ言えないということか。

A17(長野市長)

先ほど申し上げたように、来年中ということで、来年度ではない。

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