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古里公民館 今月の新着本 

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  • 更新日:2021年8月27日更新

古里公民館 今月の新着本ご案内!

令和3年8月

8月新刊本一覧絵本コップの水泳 写真

『くたびれないごはんづくり』 婦人之友社編集部
『ハミガキクエスト』 山岡 ひかる
『うらぼんの夜』 川瀬 七緒
『ナキウサギの山』 本田 哲也
『まりも日記』 真梨 幸子
『緑陰深きところ』 遠田 潤子
『神よ憐みたまえ』 小池 真理子
『志麻さんの魔法のソースレシピ』 志麻
『コップのすいえい』 二宮 由紀子
『兵諫』 浅田 次郎
 

令和3年7月

 

7月新着本写真 新着本 終活の準備はお済みですか? 写真

『ヴィンテージガール』 川瀬 七緒
『エレジーは流れない』 三浦 しをん
『人間であることをやめるな』 半藤 一利
『そうじきバッキューン』 上水 さくら
『ヒポクラテスの悔恨』 中山 七里
『ひえひえひんやりツアー』 楠 章子
『終活の準備はお済みですか?』 桂 望美

 

令和3年6月

6月新刊本の画像


『ヴィクトリアン・ホテル』 下村 敦史
『Go To マリコ』  林 真理子
『大義』 今野 敏
『MR』 久坂部 羊
『有賀薫の豚汁レボリューション』  有賀 薫
『あきらがあけてあげるから』 ヨシタケ シンスケ
『ワタナベマキの梅料理』 ワタナベ マキ
 

令和2年9月

写真 9月の新刊本写真 お父さんはユーチューバー
『お父さんはユーチューバー』 浜口倫太郎
『少年と犬』 馳星周
『発注いただきました!』 朝井リョウ
『君に読ませたいミステリがあるんだ』 東川篤哉
『法廷遊戯』 五十嵐律人
『サキの忘れ物』 津村記久子
『縄紋』 真梨幸子
『ミミクリーのふしぎなきのみ』 accototo
『まあるくなーれわになれ』 真珠まりこ
『ぼくんちのおふろ』 山田美津子
『うみだうみだ』 せなけいこ
『おひめさまおりがみ』 たかはしなな
『エコクラフトのかご屋さん』 古木明美
『とびきりおいしい家パスタ』 Tesshi
『家族の朝ごはん』 杵島直美
『とろけるしあわせ冷たいおやつ』 主婦の友社

令和2年8月

写真 8月の新刊写真 ほどなくお別れです

『ほどなく、お別れです』 長月天音
『恋愛未満』 篠田節子
『ないものねだりの君に光の花束を』 汐見夏衛
『囚われの山』 伊東潤
『猫を棄てる』 村上春樹
『ヒポクラテスの試練』 中山七里
『きものが着たい』 群ようこ
『旬の彩り、和のごはん』 横山タカ子
『渡辺有子の家庭料理』 渡辺有子
『おいしい野菜100種のじょうずな育て方』 主婦の友社
『ブルーノ』 まるやまなお
『おいらひょっとこ』 ザ・キャビンカンパニー
『じごくバス』 有田奈央
『パンどろぼう』 柴田ケイコ
『めげないいきもの事典』 宮沢輝夫

令和2年6月

写真6月の新刊写真女神のサラダ
『天穹の船』 篠綾子
『女神のサラダ』 瀧羽麻子
『嫁ぐ日』 諸田玲子
『三兄弟の僕らは』 小路幸也
『罪人の選択』 貴志祐介
『紙ひこうき、きみへ』 野中柊
『流星シネマ』 吉田篤弘
『楽しい箱と入れ物の折り紙』 永田紀子
『スキップスキップ』 あまんきみこ
『まんままんま』 中川ひろたか

令和2年5月

写真 5月の新着本写真 クスノキの番人
『帝都地下迷宮』 中山七里
『雲を紡ぐ』 伊吹有喜
『夜明けのМ』 林真理子
『クスノキの番人』 東野圭吾
『光サラダ』 有元葉子
『いろいろおてつだい』 えがしらみちこ
『たまごにいちゃんとげんちゃん』 あきやまただし

令和2年3月

写真 3月の新刊写真 清く貧しく美しく
『百花』 川村元気
『猫君』 畠中恵
『十三階の血』 吉川英梨
『とめどなく囁く』 桐野夏生
『清く貧しく美しく』 石田衣良
『涼子点景1964』 森谷明子
『勿忘草の咲く町で』 夏川草介
『魔法使いと最後の事件』 東川篤哉
『君がいないと小説は書けない』 白石一文
『長生きしたいわけではないけれど』 曽野綾子
『みその教科書』 岩木みさき
『キヨミさんのシニアの庭あそびアイデア』 長澤淨美
『関節・骨を守る295のQ&A事典』 「きょうの健康」番組制作班
『2019台風19号長野県の災害報道』 信濃毎日新聞社編集局
『ちらしずし』 はまのゆか
『のせてのせて』 松谷みよ子
『やきいもとおにぎり』 みやにしたつや
『ししにゃいとおしょうがつ』 澤野秋文
『わたしのわごむはわたさない』 ヨシタケシンスケ
『かいけつゾロリロボット大さくせん』 原ゆたか
『おしりたんていププッおおどろぼうあらわる!』 トロル

令和2年1月

写真 1月の新刊写真 月まで三キロ
『妻の終活』 坂井希久子
『彼女たちの犯罪』 横関大
『祝祭と予感』 恩田陸
『生命式』 村田沙耶香
『ツナグ 想い人の心得』 辻村深月
『グッドバイ』 朝井まかて
『まち』 小野寺史宜
『大天使はミモザの香り』 高野史緒
『月まで三キロ』 伊与原新
『だれもしらない図書館のひみつ』 北川チハル
『親の健康を守る実家の片づけ方』 永井美穂
『この野菜はこう食べる』 笠原将弘
『図書館のふしぎな時間』 福本友美子
『リュックをしょって』 村上康成
『さいたさいたゆきのはな』 鈴木真実

令和元年11月

写真11月の新刊写真人間又吉直樹
『亥子ころころ』 西條奈加
『罪と祈り』 貫井徳郎
『たそがれダンサーズ』 桂望美
『流葉断の太刀』 上田秀人
『イモムシ偏愛記』 吉野万理子
『迷いながら生きていく』 五木寛之
『無実の君が裁かれる理由』 友井羊
『人間』 又吉直樹
『銀座の紙ひこうき』 はらだみずき
『ごめん。』 加藤元
『まめざらちゃん』 あさのますみ
『くだものたちのないしょだよ』 はせがわかこ
『ポリ袋でつくるたかこさんのマフィン・スコーン・パン』 稲田多佳子
『おやきの教科書』 小出陽子
『かぎ針も棒針もきちんと編める手編みの基礎』 吉田裕美子
『マネしたい!みんなのお掃除のコツ・ワザ・知恵』 洋泉社編集部

令和元年9月

写真 9月の新刊本写真 むらさきのスカートの女
・『銀河鉄道の父』 門井 慶喜
・『つみびと』 山田 詠美
・『むらさきのスカートの女』 今村 夏子
・『サリエルの命題』 楡 周平
・『ガラスの城壁』 神永 学
・『旧友再会』 重松 清
・『希望の糸』 東野 圭吾
・『クジラアタマの王様』 伊坂 幸太郎
・『夏物語』 川上 未映子
・『お江戸けもの医 毛玉堂』 泉 ゆたか
・『緋い川』 大村 友貴美
・『スワロウテイルの消失点』 川瀬 七緒
・『てんげんつう』 畠中 恵
・『ジョン・マン 7』 山本 一力
・『体が整うツボの解剖図鑑』 福辻 鋭記
・『楽しくリサイクル1こども工作ワンダーランド』 佐藤 京子
・『こねこ』 岩合 光昭
・『あなたがおとなになったとき』 湯本 香樹実
・『ぼくんちの海賊トレジャ』 柏葉 幸子 

令和元年8月

写真 8月の新刊写真 友達未遂
・『ふだんの洋食』 有元 葉子
・『指名手配作家』 藤崎 翔
・『友達未遂』 宮西 真冬
・『いないいないばあさん』 佐々木 マキ
・『コップ一つからはじめる自給自足の野菜づくり百科』 はた あきひろ
・『めぐり逢いサンドイッチ』 谷 瑞恵
・『とりあえずごめんなさい』 五味 太郎
・『農家ごはんと旬野菜レシピ』 枝元 なほみ
・『簡単にはじめるぬか漬けの教科書』 塩山 奈央
・『夏めし100』 高橋 雅子
・『平安ガールフレンズ』 酒井 順子
・『女はいつも四十雀』 林 真理子
・『初恋さがし』 真梨 幸子
・『泣けるいきもの物語』 今泉 忠明
・『暮らしのもやもやを、整える』 
・『最高のチャーハン50』 しらい のりこ
・『ノーサイド・ゲーム』 池井戸 潤
・『にゃんこで覚える小学生ことわざ写真辞典』 深谷 圭助
・『どっちからよんでも』 本村 亜美

令和元年6月

写真 6月の新刊本写真 落花
・『くらやみガールズトーク』 朱野 帰子
・『スイート・マイホーム』 神津 凛子
・『てらこや青義堂』 今村 翔吾
・『家康に訊け』 加藤 廣
・『炯眼に候』 木下 昌輝
・『うちのレシピ』 瀧羽 浅子 
・『横道世之会 続』 吉田 修一
・『自分流のすすめ』 曽野 綾子
・『キッド』 相場 英雄
・『いきぢごく』 宇佐美 まこと
・『ゆるキャラの恐怖』 奥泉 光
・『落花』 澤田 瞳子
・『雨にも負けず』 高杉 良
・『夜の塩』 山口 恵以子
・『鹿の王 水底の橋』 上橋 菜穂子
・『帰還』 堂場 瞬一
・『夜が暗いとは限らない』 寺地 はるな
・『思わず考えちゃう』 ヨシタケ シンスケ
・『へいわとせんそう』 たにかわ しゅんたろう
・『おいしいおはなし』 本とごちそう研究室

平成31年3月後半

写真 3月の新刊本写真 火のないところに煙は

・『火のないところに煙は』  芦沢 央
・『エムエス』  今野 敏
・『あなたの愛人の名前は』  島本 理生 
・『昨日がなければ明日もない』  宮部 みゆき
・『世界あっちこっちくらし探検』  スージー・レイ
・『コヨーテの翼』  五十嵐 貴久
・『ピーク』  堂場 瞬一
・『本と鍵の季節』  米澤 穂信
・『作家のおしごと』  五木 寛之
・『天命』  岩井 三四二
・『指揮権発動』  笹本 稜平
・『木曜日の子ども』  重松 清
・『オーディションから逃げられない』  桂 望実
・『スクエア』  今野 敏
・『新章 神様のカルテ』  夏川 草介
・『キンモクセイ』  今野 敏

平成31年3月前半

写真 3月の新刊本写真 すぐ死ぬんだから

・『冷たい檻』 伊岡 瞬
・『すぐ死ぬんだから』 内館 牧子
・『ラストラン』 あさの あつこ 
・『戒名探偵卒塔婆くん』 高殿 円
・『能面検事』 中山 七里
・『それしかないわけないでしょう』 ヨシタケ シンスケ
・『野菜のおいしい冷凍・解凍』 鈴木 徹
・『フーガはユーガ』 伊坂 幸太郎
・『愉楽にて』 林 真理子
・『熱帯』 森見 登美彦
・『オリンピックのおばけずかん』 斉藤 洋
・『鼠、恋路の闇を照らす』 赤川 次郎
・『平場の月』 朝倉 かすみ
・『それでも空は青い』 荻原 浩
・『力どこいった?』 鈴木 のりたけ

平成31年1月

写真 1月の新刊写真 1月の新刊 沈黙のパレード
・『並べて焼くだけ!こんがりおかず』 牛尾 理恵
・『はじめてのインドアグリーン選び方と楽しみ方』 尾崎 忠/監修
・『すきま地蔵』 室井 滋 
・『ことことこーこ』 阿川 佐和子
・『最終標的』 笹本 稜平
・『その先の道に消える』 中村 文則
・『沈黙のパレード』 東野 圭吾
・『黄金の代償』 福田 和代
・『かたつむりタクシー』 たむら しげる
・『キラキラッとほしがかがやきました』 宮西 達也
・『こすずめとゆき』 深山 さくら
・『どんまい』 重松 清
・『ぜったいぜったいあけちゃダメッ!!』 アンディ・リー

平成30年12月

写真 12月の新着本写真 おすすめ本
・『97歳梅干し名人 人生のいい塩梅』 藤巻 あつこ
・『ふたりぐらし』 桜木 紫乃
・『片づけ・収納・掃除・選択の教科書』 
・『ブロードキャスト』 湊 かなえ
・『地球星人』 村田 沙耶香
・『十三階の神』 吉川 英梨
・『きゅうきゅうしゃのぴーとくん』 正高 もとこ
・『ちいさいごみしゅうしゅうしゃぱっくん』 薫 くみこ
・『歪んだ波紋』 塩田 武士
・『グリーン・グリーン(2)』 あさの あつこ
・『ひとつむぎの手』 知念 実希人
・『Tas特別師弟捜査員』 中山 千里
・『愛なき世界』 三浦 しをん

平成30年11月

写真 11月の新刊写真 崩れる脳を抱きしめて

・『崩れる脳を抱きしめて』 知念 実希人
・『火花散る』 あさの あつこ
・『絵封筒の描き方』 吉水 咲子
・『本性』 伊岡 瞬
・『赤い風』 梶 よう子
・『絵金、闇を塗る』 木下 昌輝
・『火影に咲く』 木内 昇
・『泥濘』 黒川 博行
・『引火点』 笹本 稜平
・『鏡の背面』 篠田 節子
・『焦土の刑事』 堂場 瞬一
・『むすびつき』 畠中 恵
・『星をつなぐ手』 村山 早紀
・『ふたりはとっても本がすき!』 如月 かずさ

平成30年10月

 写真 10月の新刊写真 六月の雪
  ・『極上の孤独』 下重 暁子
  ・『爆身』 大沢 在昌
  ・『もぐらはすごい』 アヤ井 アキコ
  ・『浸して漬けて「作りおき」』 今泉 久美
  ・『自分で直せば断然お得!身の回りの修理の教科書』 西沢 正和
  ・『やっぱり食べに行こう。』 原田 マハ
  ・『六月の雪』 乃南 アサ
  ・『ののはな通信』 三浦 しをん
  ・『砂の家』 堂場 瞬一
  ・『ミステリなふたり あなたにお茶と音楽を』 太田 忠司
  ・『偽姉妹』 山崎 ナオコーラ
  ・『へんしんたんてい』 あきやま ただし
  ・『ゆっくりおやすみ、樹の下で』 高橋 源一郎  

平成30年8月

写真 8月の新刊写真 8月の新刊「ぜったいあけちゃダメ」
  ・『ぜったいあけちゃダメッ!』 アンディ・リー
  ・『レッドリスト』 安生 正
  ・『そして、バトンは渡された』 瀬尾 まいこ
  ・『ぼくがきみを殺すまで』 あさの あつこ
  ・『鍬ヶ崎心中』 平谷 美樹
  ・『消えた断章』 深木 章子
  ・『近松よろず始末処』 築山 桂
  ・『100歳の100の知恵』 吉沢 久子
  ・『5時過ぎランチ』 羽田 圭介
  ・『食堂メッシタ』 山口 恵以子
  ・『たぬきのおやき』 井出 幸子
  ・『女子栄養大学の誰も教えてくれない発酵食のすべて』 五明 紀春 
  ・『紅のアンデッド』 川瀬 七緒

平成30年7月

『悪徳の輪舞曲』弁護士・御子柴礼司シリーズの第4弾。圧巻の法廷シーンはもちろん、冷静沈着な御子柴礼司の弁論も相変わらずすごい。最後までドキドキの一冊です。
『おらおらでひとりいぐも』若竹千佐子さん(63歳)のデビュー作。第54回文藝賞、第158回芥川賞をダブル受賞しました。新たな老いの境地を描いた作品です。
写真 悪徳の輪舞曲写真 おらおらでひとりいぐも

   ・『きょうの晩ごはん』 石原 洋子
   ・『だから私は、明日のきみを描く』 汐見 夏衛
   ・『エダモンの今日から子どもおかず名人』 枝元 なほみ
   ・『私はあなたの記憶のなかに』 角田 光代
   ・『ぎゅ~っ!』 いしづ ちひろ
   ・『悪徳の輪舞曲』 中山 七里
   ・『ぎょうれつのできるチョコレートやさん』  ふくざわ ゆみこ
   ・『奇譚ルーム』 はやみね かおる
   ・『信州四季暮らし』 横山 タカ子
   ・『不倫のオーラ』 林 真理子
   ・『小萩のかんざし』 北村 薫
   ・『魔力の胎動』 東野 圭吾

写真 平成30年7月の新刊

平成30年3月

平成30年3月新しい本が入りました!
「君たちはどう生きるか 吉野源三郎」挿絵があってすごく読みやすくなった新装版。池上彰氏が絶賛した一冊です。1937年に書かれたものですが古いと感じません。貧困、いじめ、勇気、学問、今も昔も変わらないテーマ。時代が変わっても、人の心を動かす本をあなたも読んでみませんか?「盤上の向日葵 柚月裕子」過酷な将棋界。天才棋士の狂気的で、呪われた運命と悲しい結末。圧巻の人間ドラマでありミステリー作品。是非堪能してください。
君たちはどう生きる盤上の向日葵

  • 『宿命と真実の炎』 貫井 徳郎
  • 『変幻』 今野 敏
  • 『とるとだす』 畠中 恵
  • 『盤上の向日葵』 柚月 裕子
  • 『百貨の魔法』 村山 早紀
  • 『君たちはどう生きるか』 吉野 源三郎
  • 『有元葉子 のり、わかめ、ひじき、昆布、もずく』 有元 葉子
  • 『50代からしたくなるコト、なくていいモノ』 岸本 葉子
  • 『おもかげ』 浅田 次郎
  • 『悲しい話は終わりにしよう』 小嶋 陽太郎
  • 『飼う人』 柳 美里
  • 『ふしぎなどうぶつランド』 高畠 純
  • 『百年泥』 石井 遊佳
  • 『父子(おやこ)ゆえ』 梶 よう子
  • 『だるまちゃんとキジムナちゃん』 加古 里子

3月配本一覧

平成30年2月

 たとえ明日、世界が滅びても今日、僕はリンゴの木を植える夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく
「たとえ明日、世界が滅びても今日、僕はリンゴの木を植える 瀧森古都」重なり遭う悲運がてんこ盛り。ページをめくる手が止まらない。泣けます。号泣する準備ができたらお読みください。「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく 汐見夏衛」誰からも好かれる優等生を演じ、どこかで無理を重ねている丹羽茜。なぜか茜を毛嫌いする深川青磁。壊れていく茜、青磁の秘密、忘れていた過去、茜がマスクを手放せない理由。ラストに向けて伏線が回収されていく。読まずにはいられない!この一冊が、あなたの心を温めてくれるでしょう。図書室のおすすめです。是非、手に取って読んでみてください。

  • 『365日のクッキー』 高石 紀子
  • 『うれしい副菜』 瀬尾 幸子
  • 『砂上』 桜木 紫乃
  • 『ヴェネツィア便り』 北村 薫
  • 『花歌は、うたう』 小路 幸也
  • 『ルビンの壺が割れた』 宿野 かほる
  • 『有元葉子の料理教室 春夏秋冬レシピ』 有元 葉子
  • 『後藤加寿子のおせち料理』 後藤 加寿子
  • 『夜が明けたら、いちばんに君にあいにいく』 汐見 夏衛
  • 『たとえ明日、世界が滅びても今日、僕はリンゴの木を植える』 瀧森 古都
  • 『オブリヴィオン』 遠田 潤子
  • 『翼がなくても』 中山 七里
  • 『えがないえほん』 B.J.ノヴァク
  • 『数え方のえほん』 高野 紀子
  • 『どうぶつマンションにようこそ』 二宮 由紀子

2月配本一覧写真

平成29年12月

  • 『風と共にゆとりぬ』 朝井 リョウ
  • 『影裏』 沼田 真佑
  • 『人生の旅をゆく 3』 吉本 ばなな
  • 『ワタナベマキのおいしい仕組み』 ワタナベ マキ
  • 『ワルツを踊ろう』 中山 七里
  • 『またまたさんせーい!』 宮西 達也
  • 『大人かわいい天然素材で編むニット』
  • 『パジャマでぽん!』 くぼ まちこ
  • 『飛田和緒のおうち鍋』 飛田 和緒
  • 『愛のかたち』 岸 恵子
  • 『地獄の犬たち』 深町 秋生
  • 『ピーおばさんとおでかけ』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
  • 『ミステリークロック』 貴志 祐介
  • 『西郷隆盛 上』 小前 亮
  • 『西郷隆盛 下』 小前 亮

12月配本一覧写真

 

 

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