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第2回ながの獅子舞フェスティバル参加団体のご紹介です

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  • 更新日:2018年6月26日更新

次世代への伝統芸能の継承と世代や地域を超えた交流を目指し、
平成30年5月3日に「第2回 ながの獅子舞フェスティバル」を開催しました。
参加団体を紹介します。

それぞれの保存会では会員を募集しています。
今回のイベントで獅子舞やお囃子をやってみたいなと思った方!
地域の区の役員、公民館役員の方にご相談ください。

各団体の紹介コメントは第2回ながの獅子舞フェスティバルのために寄せられたものです。
なお、市内にはこのページで紹介していない団体も数多くあります。

瓜割神楽保存会(うりわりかぐらほぞんかい) (第一地区)

瓜割神楽保存会
昨年に引き続き、若手を中心としたメンバーで参加。まだ未完成ではありますが、保存会の未来を担うメンバーです。

上松神楽囃子保存会(うえまつかぐらばやしほぞんかい) (第二地区)

上松神楽囃子保存会
善光寺の奥の院と称される駒形嶽駒弓神社(こまがたけこまゆみじんじゃ)の神楽で創立43周年を迎えました。
会員約40名で4頭の獅子舞を行います。

上松神楽囃子保存会(女性神楽)(うえまつかぐらばやしほぞんかいじょせいかぐら) (第二地区)

上松神楽囃子保存会(女性)
昨年、女性神楽として第1回ながの獅子舞フェスティバルにてデビュー。現在10名で、少し成長した神楽をご覧ください。

湯谷神楽囃子保存会(ゆやかぐらばやしほぞんかい) (第二地区)

湯谷神楽囃子保存会
戦後途絶えた獅子舞を24年前に復活させ、現在26名で活動。毎月1回とお祭りの前には毎週練習に励んでいます。

滝神楽囃子保存会(たきかぐらばやしほぞんかい) (第二地区)

滝神楽囃子保存会
昨年に引き続き参加。伝統文化・芸能の保存・継承のため、練習に励んでいます。
大勢の皆様に楽しんでいただければ幸いです。

箱清水こども神楽保存会(はこしみずこどもかぐらほぞんかい) (第二地区)

箱清水こども神楽保存会
時代を担う子どもたちが地域に伝わる「五分一流太々神楽」を正しく継承して伝わることを目的に活動しています。

五分一流 妻科神楽囃子保存会(ごぶいちりゅう つましなかぐらばやしほぞんかい) (第四地区)

妻科神楽囃子保存会
会員10名で毎週の練習に加え、他地区の合同練習も受入。
年30回程の公演を行い、昨年は信大の国際企画にも参加しました。

九反太々神楽保存会(くたんだいだいかぐらほぞんかい) (第五地区)

九反太々神楽保存会
昭和57年の発足から36年、現在は総勢30名ほどで活動中。春秋の祭り、どんど焼きなどで獅子舞を奉納しています。

五分一流 荒木太神楽保存会(ごぶいちりゅう あらきだいかぐらほぞんかい) (芹田地区)

荒木太神楽保存会
善光寺七社の一つ木留神社を鎮守。地区内や善光寺など様々なイベントに参加し、日本文化の伝承と普及を行っています。

若里西町神楽保存会(わかさとにしまちかぐらほぞんかい) (芹田地区)

若里西町神楽保存会
途絶えていた神楽を9年前に33年振りに復活し、活動を続けています。

きたいち神楽伝承会(きたいちかぐらでんしょうかい) (芹田地区)

きたいち神楽伝承会
平成17年に50数年ぶりに復活。こども神楽も創設し、月2回の練習で地域の伝統芸能を次世代に継承しています。

七瀬中町太々神楽保存会(ななせなかまちだいだいかぐらほぞんかい) (芹田地区)

七瀬中町太々神楽保存会
善光寺平神楽保存会の中心メンバーで、10年前から始めた子ども獅子も高評価を得て、世代間交流に繋がっています。

日詰神楽保存会(ひづめかぐらほぞんかい) (芹田地区)

日詰神楽保存会
昭和52年に結成し、子供神楽も含め21名で活動しています。女獅子のおしとやかさ、色気、低い体勢での舞となります。

川合新田神楽保存会懇和会(かわいしんでんかぐらほぞんかいこんわかい) (芹田地区)

川合新田神楽保存会懇和会
女獅子で静と動を兼ねた優雅な舞です。近年は狂い獅子を取り入れて、イベント等で披露しています。

北条神楽保存会(きたじょうかぐらほぞんかい) (古牧地区)

北条神楽保存会
平成27年に約50年ぶりに活動を再開。毎週土曜に練習しています。まだまだですが、参加させていただきます。

五分一太神楽保存会(ごぶいちおおかぐらほぞんかい) (古牧地区)

五分一太神楽保存会
約250年前に始まり、かつては長野平各地に伝えられた神楽。一時衰退も約50年ぶりに復活し3年を迎えます。

上高田太々神楽保存会(かみたかだだいだいかぐらほぞんかい) (古牧地区)

上高田太々神楽保存会
芋井神社の春秋の例大祭に神楽舞を奉納しています。神楽の提灯や幕の紋章には、真田六文銭が使われています。

南高田神楽保存会(みなみたかだかぐらほぞんかい) (古牧地区)

南高田神楽保存会
古牧地区唯一の男獅子で松代藩に奉納していました。舞出し、御幣の舞、鈴の舞、刀の舞、舞い納めの5つがあります。

西尾張部神楽保存会(にしおわりべかぐらほぞんかい) (古牧地区)

西尾張部神楽保存会
戦後途切れた神楽を昭和58年に発足し、北堀神楽保存会の指導により復活。現在、二世・三世が指導に当たっています。

和田神社御神楽芸能同志会(わだじんじゃおかぐらげいのうどうしかい) (古牧地区)

和田神社御神楽芸能同志会
春・秋祭り、元旦祭で獅子舞を奉納する女獅子。大人19名、小学生から大学生まで15名で練習を重ねています。

平林神楽保存会(ひらばやしかぐらほぞんかい) (古牧地区)

平林神楽保存会
五穀豊穣、実りへの感謝、そんな神楽を約200年も細々ですが継承。会員16名で伝統を懸命に守っています。

押鐘神楽保存会(おしかねかぐらほぞんかい) (吉田地区)

押鐘神楽保存会
会員13名で年間を通じて毎週火曜日は練習に励んでいます。狂い舞も完成しましたので、是非、ご覧ください。

桐原神楽保存会(きりはらかぐらほぞんかい) (吉田地区)

桐原神楽保存会
獅子神楽の習熟と後世に永く伝承を目的に平成15年に復活。桐原牧神社の例大祭と地域イベント等で活躍しています。

吉田東町神楽保存会(よしだひがしまちかぐらほぞんかい) (吉田地区)

吉田東町神楽保存会
途絶えた神楽を平成12年に5人で再開。現在20名を超え、春秋祭りの他、大型店正月初売りや敬老会等で活動しています。

太田神楽保存会(おおたかぐらほぞんかい) (吉田地区)

太田神楽保存会
弥栄神社の創祀以来の神事において、五穀豊穣、家内安全、健康を祈念し、神楽・獅子舞の奉納を行っています。

鍋屋神楽保存会(なべやかぐらほぞんかい) (吉田地区)

鍋屋神楽保存会
吉田神社では11地区の中で唯一秋の例大祭で奉納を任されている神楽です。祭りでは、2台の神楽で地区を巡行します。

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冨建千引神社神楽保存会(とみたけちびきじんじゃかぐらほぞんかい) (古里地区)

冨建千引神社神楽保存会
江戸時代より伝わる獅子舞で、秋季大祭は多くの人で賑わいます。敬老会や老人ホーム訪問等で元気を与えています。

下駒沢保存会(しもこまざわほぞんかい) (古里地区)

下駒沢保存会
本日は、下駒沢の字の如く子馬の様に元気な子どもの舞、そして女性の華麗で粋のいい獅子舞を披露します。

上駒沢伝統文化継承実行委員会(かみこまざわでんとうぶんかけいしょうじっこういいんかい) (古里地区)

上駒沢伝統文化継承実行委員会
地域の伝統文化・芸能の継承のため活動。子供神楽も41年目を迎える。先輩方や地域の皆様に心から感謝いたします。

小島区太々神楽保存会(こじまくだいだいかぐらほぞんかい) (柳原地区)

小島区太々神楽保存会
水内坐一元神社(みのちざいちげんじんじゃ)の春・秋の例大祭で神楽を奉納しています。地域の親睦融和を深め、郷土の発展のため神楽に尽力します。

中俣神楽保存会(なかまたかぐらほぞんかい) (柳原地区)

中俣神楽保存会
会員51名のうち、学生・子ども32名、女性18名で、月2回の練習を行っています。ホームページもご覧ください。

ホームページはこちら

村山獅子保存会(むらやまししほぞんかい) (柳原地区)

村山獅子保存会
昭和29年に復興し、村山橋開通記念などでも披露。女獅子で剣を丸呑みする狂い舞や9種類の曲目にも注目です。

伺去神楽保存会(しゃりかぐらほぞんかい) (浅川地区)

伺去神楽保存会
五分一神楽を継承する女獅子。秋祭りには伺去神社及び周辺地区への奉納を行い、後継者の育成にも力を入れています。

北郷保存会(きたごうほぞんかい) (浅川地区)

北郷保存会
獅子舞・三番叟(さんばそう)の2舞を行います。三番叟は最初に舞台を清める意味を持ち、扇を持って舞うお祝いの舞です。

台ケ窪同志会(だいがくぼどうしかい) (浅川地区)

台ヶ窪同志会
小田切地区発祥の千木流(せんぼくりゅう)を継承しています。市内では五分一流が多い中、珍しい神楽囃子をお楽しみください。

風間神社太々神楽保存会(かざまじんじゃだいだいかぐらほぞんかい) (大豆島地区)

風間神社太々神楽保存会
市選択無形民俗文化財。母衣(ほろ)、扇を持って舞う三番叟(さんばそう)、長い刀を持って舞う太刀の3つの舞を継承しています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

池生神社太々神楽保存会(いけぶじんじゃだいだいかぐらほぞんかい) (朝陽地区)

池生神社太々神楽保存会
会員80名で月2回練習。神楽は3種類あり、獅子舞は村舞の母衣舞(ほろまい)、綾織舞(あやおりまい)、御幣舞(おんべまい)の一連動作で行っています。

長池水原神社文化財保存会(ながいけみなもとじんじゃぶんかざいほぞんかい) (朝陽地区)

長池神楽保存会
985年から伝わる神社。三番叟と本獅子があり、三番叟は小学生の上級生が笛と舞を、下級生が太鼓を見事に演じます。

石渡神楽保存会(いしわたかぐらほぞんかい) (朝陽地区)

石渡神楽保存会
100年以上伝承し、子どもたちへの伝承にも力を入れています。奉納舞の「本舞」、余興舞の「狂獅子」等を披露予定です。

南堀神楽保存会(みなみほりかぐらほぞんかい) (朝陽地区)

南堀神楽保存会
文化6年(1809年)には神楽あり、戦後復活し、今年で209年。宵祭りや文化祭に向け、毎年4月から練習しています。

諏訪神社徳間神楽保存会(すわじんじゃとくまかぐらほぞんかい) (若槻地区)

諏訪神社徳間神楽保存会
女獅子の舞で、秋祭りに向けて稽古をしています。会員11名と少数ですが、絶やすことなく継承していきます。

上野神楽保存会(うわのかぐらほぞんかい) (若槻地区)

上野神楽保存会
式内粟野神社の例祭のほか、区の行事、新築家庭、福祉施設・学校など、子ども獅子ともども年間を通じて活動しています。

赤沼北組保存会(あかぬまきたぐみほぞんかい) (長沼地区)

赤沼北組保存会
大田神社奉納の「剣呑みの舞」、氏子宅での「悪魔祓いの舞」「おんべの舞」が伝承され、会員32名で披露しています。

小柴見神社神楽保存会(こしばみじんじゃかぐらほぞんかい) (安茂里地区)

小柴見神社神楽保存会
子どもが舞う三番叟と大人の本舞の二部構成で、本舞の「おかめ」がおもしろおかしく舞う、からみ舞えが特徴です。

犀川神社太々神楽保存会(大門)(さいがわじんじゃだいだいかぐらほぞんかいだいもん) (安茂里地区)

犀川神社太々神楽保存会(大門)
昭和44年、市無形文化財に指定。
犀川神社秋祭りで奉納する男獅子。長胴太鼓、締太鼓、笛で9つの拍子を演奏しています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

小市神楽囃子保存会(こいちかぐらばやしほぞんかい) (安茂里地区)

小市神楽囃子保存会
市内では数少ない男獅子で勇壮な舞や大きな太鼓・低音の太くて長い笛による神楽囃子が特徴。
屋台の彫り物もご覧ください。

犀川神社太々神楽保存会(さいがわじんじゃだいだいかぐらほぞんかい) (安茂里地区)

犀川神社太々神楽保存会
450年前、当地を訪れた内宮、外宮の御師から習ったのが始まり。長野では珍しい伊勢神社系男獅子の壮大な舞です。

神楽獅子保存会善友会(かぐらじしほぞんかいぜんゆうかい) (芋井地区)

神楽獅子保存会善友会
神楽獅子が好きで、大きな神社や秋祭りなどのイベントに出演。今日は本舞、狂い舞をセットで披露します。

瀬原田太々神楽保存会(せはらだだいだいかぐらほぞんかい) (篠ノ井地区)

瀬原田太々神楽保存会
江戸期から伝えられる中原流の優雅な女獅子舞。
屋台は彫り物などから江戸後期の宮大工、山嵜儀作ではと言われています。

山崎太神楽保存会(やまざきだいかぐらほぞんかい) (篠ノ井地区)

山崎太神楽保存会
途絶えた神楽が復活して約30年。子どもたちに地域の伝統に触れてもらうため、こども神楽教室を行っています。

作見神楽保存会(さくみかぐらほぞんかい) (篠ノ井地区)

作美神楽保存会
組立式のめずらしい屋台です。昨年度新しくした屋台の組立・解体を会場で披露できればと思います。

上庭神楽保存会(じょうていかぐらほぞんかい) (篠ノ井地区)

上庭神楽保存会
300年以上途絶えることなく地域に継承してきた芸能を、18名の会員で後世につなぐために稽古に励んでいます。

篠ノ井大獅子保存会(しののいおおじしほぞんかい) (篠ノ井地区)

篠ノ井大獅子保存会
獅子頭の重さゆえ、3人の担ぎ手が必要な日本でも珍しい大獅子。内堀区・芝澤区の2基の勇壮な獅子舞をご堪能ください。

牧内太神楽保存会(まきうちだいかぐらほぞんかい) (松代地区)

牧内太神楽保存会
明治頃、「母衣舞」など3舞を習い覚えた。16年前に若い人達が加わり、さらに「大狂い」などを加えて披露しています。

柴区祭典部神楽班(しばくさいてんぶかぐらはん) (松代地区)

芝区祭典部神楽班
春と秋の2回、末社廻りと柴神社奉納を行い、秋は各戸奉納を行います。神楽班は伝統を絶やさぬよう懸命に守っています。

大室太々神楽末広会(おおむろだいだいかぐらすえひろかい) (松代地区)

大室太々神楽末広会
大正時代に芋井地区から伝わり、一時途絶えたが、40年程前に復活。女獅子で派手な舞ではなく、おごそかな舞です。

古屋青年会(ふるやせいねんかい) (若穂地区)

古屋青年会
1293年創建の冨士社を拠点に、平均年齢33歳の若衆が活動。伝統文化の継承と活性化のため活動しています。

町区太々神楽実行委員会(まちくだいだいかぐらじっこういいんかい) (若穂地区)

町区太々神楽実行委員会
地区のお祭りや、約200年前から続く「綿内弥栄社御祭礼(わたうちやさかしゃごさいれい)」に奉納。
昨年、入会した新人2名の腕試しで登場します。

北原神楽保存会(きたはらかぐらほぞんかい) (川中島地区)

北原神楽保存会
一旦途絶えてた神楽を昭和47年に復活。
春秋の祭りなど年に7~8回程、披露するほか、子ども体験教室も行っています。

貝沢神楽保存会(かいざわかぐらほぞんかい) (川中島地区)

貝沢神楽保存会
明治時代から続く神楽。32歳から85歳の師匠まで22名で五穀豊穣と悪魔払いとして、獅子舞を伝承しています。

本町組神楽保存会(ほんまちぐみかぐらほぞんかい) (川中島地区)

本町組神楽保存会
明治初期から伝わる女獅子。かつては、長持ちを担いで道中囃子で笛と太鼓を鳴らし移動。二種類の本舞があります。

川中島町四ツ屋区「中島神楽保存会」(かわなかじままちよつやく「なかじまかぐらほぞんかい」) (川中島地区)

川中島町四ツ谷区「中島神楽保存会」
400年前、伊勢神宮大神楽から継承され、女獅子特有の優雅さ、しなやかさを兼ね備えた貴重な舞です。

北堀神楽保存会(きたぼりかぐらほぞんかい) (朝陽地区)

北堀神楽保存会
40年前から小学生を中心に育成。ようやく実を結び、後継者が育ちました。現在もなお一層、育成を行っています。

北島組獅子舞(きたじまぐみししまい) (更北地区)

北島組獅子舞
地元の大塚神社の秋祭りで獅子舞を披露。地域の伝統文化として代々受け継がれており、私たちも後世へ繋げていきます。

北村組神楽保存会(きたむらぐみかぐらほぞんかい) (更北地区)

北村組神楽保存会
式内清水神社秋例大祭、毘沙門天秋祭での神楽舞奉納のほか、個人宅や地区自治会総会でも披露を行っています。

北氷鉋神楽保存会(きたひがのかぐらほぞんかい) (更北地区)

北氷鉋神楽保存会
地区の伊勢社の奉納神楽で、大例祭の他、地域住民の安全を祈願して各戸の祝い事や地区の祭事でも披露しています。

春日山神社神楽保存会(かすがやまじんじゃかぐらほぞんかい) (七二会地区)

春日山神社神楽保存会
2つある組のうち、今回披露する上組神楽は明治初年に伝わり、二人立ちにて「ほろの舞」「おんべの舞」で構成されています。

南郷神社神楽囃子伝承会(みなみごうじんじゃかぐらばやしでんしょうかい) (豊野地区)

南郷神社神楽囃子伝承会
300年余りの歴史と伝えられる勇壮な男獅子。地区外からも人気が高く、後世に伝承すべく、会員一丸となっています。

文化財の紹介ページ(長野市文化財データベース)はこちら

南石天狗会(みなみいしてんぐかい) (豊野地区)

南石天狗会
地区の春秋のお祭りや市内北部の秋祭りに獅子舞の奉納や神楽囃子を演じています。獅子舞の入退場時の勇みは勇壮です。

追通区 神祭世話方(おっかようくじんさいせわかた) (戸隠地区)

追通区神祭世話方
聖殿・幌舞・御幣の舞の三部で構成される女獅子です。名工木村喜代松父子作と伝わる神楽神輿もご覧ください。

鬼無里新倉金刀比羅神社神楽保存会(きなさあらくらことひらじんじゃかぐらほぞんかい) (鬼無里地区)

鬼無里新倉金刀比羅神社神楽保存会
金刀比羅神社は「大物主大神(おおものぬしおおがみ)」と「十二明神(じゅうにみょうじん)」を祀り、毎年4月29日の例大祭では若手鳴役による獅子舞を披露しています。

信級中原流太々神楽囃子保存会(のぶしななかはらりゅうだいだいかぐらばやしほぞんかい) (信州新町地区)

信級中原流太々神楽囃子保存会
女獅子で優雅に舞い、中盤より使い獅子になり、耳の動きや足を使い、いかに生きた獅子に見せられるか研究しています。

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中条伝承文化保存会(なかじょうでんしょうぶんかほぞんかい) (中条地区)

中条伝承文化保存会
途絶えていた神楽囃子の復活に向け平成16年から研究と練習を重ね、虫倉山開山祭でも神楽奉納しています。

ながの獅子舞フェスティバルポスター

ポスター

ポスター [PDFファイル/1.09MB]

 

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