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間違えやすい有毒植物 イヌサフラン

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  • 更新日:2016年5月9日更新

間違えやすい有毒植物 ユリ科

【イヌサフラン】 (ユリ科) 有毒

地下に球茎を有する多年草で、春に葉が多数重なり合った芽が現れる。

 

  • 有毒部位:全草
  • 中毒症状:嘔吐、下痢、けいれん、呼吸麻痺 など
  • 間違えやすい植物:
    葉:ギョウジャニンニク
    根茎:タマネギ、ジャガイモなど
  • 有毒成分:コルヒチン
    誤食による死亡事例あり
  • 園芸用に栽培する場合は、食用の植物と絶対に混じらないようにしてください。

イヌサフランとギョウジャニンニクの画像(新潟県のサイト)  

 

 

 


<関連リンク>

間違えやすい有毒植物(食品生活衛生課)

 

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