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レジ袋有料化について

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  • 更新日:2020年6月16日更新

レジ袋有料化について

 令和2年7月1日(水曜日)から、スーパーやコンビニエンスストアなどの全ての小売業において、レジ袋が有料化されます。できるだけ無駄なレジ袋を少なくし、環境問題解決の一歩になるよう、過剰な使用の抑制に皆さんのご協力をお願いします。

1 有料化となるレジ袋

 消費者が購入した商品を持ち運ぶために用いる、持ち手のついたプラスチック製買い物袋

2 有料化の対象外となるレジ袋

 全てのプラスチック製買い物袋を減らしていくことが望ましいですが、環境に影響の少ない一部のプラスチック製買い物袋は、有料化の対象外となります。

  1. 厚さが50マイクロメートル以上
  2. 海洋生分解性プラスチックの配合率が100パーセント
  3. バイオマス素材の配合率が25パーセント

3 制度の概要について

  制度の概要については経済産業省のホームページをご覧ください。

  プラスチック製買い物袋有料化 2020年7月1日スタート(経済産業省)

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