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令和2年度 大豆島公民館講座の様子

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  • 更新日:2021年3月31日更新

大豆島甚句体操の日いらっしゃ~い!講座
令和2年6月から令和3年3月で毎月19日(土日は次の平日)
午前9時から9時15分まで

大豆島といえば「大豆島甚句」ですが、その音頭を使ってご当地体操「大豆島甚句体操」を作りました。成人学校講師の塚田佳代子さんに動きを考案していただき、立っても椅子に座ったままでも出来るもので、また、体を温めて最後は有酸素運動をする一連の体操となっています。その動きの中に、甚句の代表的な手振りも取り入れられていて、地元の方には親しみやすくなっています。
そのご当地体操を体験する連続講座として、コロナ禍ということで6月からとなってしまいましたが、毎月19日(土日の場合は次の平日)に15分間、行ってきました。
まずは、最終回3月19日の様子から。
大豆島甚句体操をしている様子
皆勤賞、準皆勤賞を取られた方が4人いました。頑張ってご参加いただきました。ありがとうございました。
準皆勤賞、皆勤賞を取った方4人の写真
地元のご当地体操として、愛される体操となるようにしたいと思っています。お疲れさまでした。

4月からは、心機一転、新講座「脳と身体の若返り教室」を開催いたします。毎月1回、1時間のうちで、準備体操で大豆島甚句体操を行い、いろいろな内容で脳と身体を刺激して若く頑張ろう、という講座です。申し込み制ですので、参加希望の方はお早めにお問い合わせください。

「薬膳でおせち料理」
令和2年12月4日(金曜日)午前10時から正午まで

昨年も大好評でしたこの講座ですが、今年は、新型コロナウィルス感染防止対策をしての開催となりました。試食は無しでマスク着用をして行いました。おせち料理ということで、可愛い入れ物もあり、お正月気分も高まります。
講師は、昨年同様の山岸美智子先生です。薬膳の詳しい説明もあり、身体に良い薬膳のおせち料理を教えていただきます。
材料はスーパーで買えるものばかり。今年は、蒲鉾の飾り切りも本格的に習います。
準備してある材料の写真 蒲鉾の飾り切りの見本の写真 講師の先生のお話を聞く受講者の様子
先生の見本の料理を見て覚えます。コツと薬膳の効能もお聞きしました。
講師の見本の料理をしているところ 鶏肉の料理を教える講師の様子 海老の料理をしている写真
さあ、早速皆さんもやってみましょう。仲良く1台に3人で作っていきます。
鶏肉の料理をしている様子 海老の料理をしているところ おせちの鶏肉料理を作る様子
先生にご指導いただきながら、美味しそうなおせちになりました。見本の詰め方とおひとり分のワンプレートの盛り付け方はこちら。流石、綺麗です。美味しそう。
おせち料理を綺麗に箱に詰めてある写真 お皿にワンプレーとに盛り付けたおせちの写真
おせち料理となるとすっかりお正月気分ですが、皆さん、お家時間も楽しく過ごせますよう、美味しいおせちを作って食べてみてくださいね。

「消しゴムはんこ。で年賀状」
令和2年11月25日、令和3年12月2日、いずれも水曜日、午後1時30分から4時まで

あっという間に年賀状の季節となってしまいました。今年は、コロナ禍の中、生活も変わってしまった感じもあり、明るい話題が少なかった一年ですが、来年はぜひ、コロナの終息を願いつつ楽しい話題が多い一年となりますように、年賀状くらいは楽しいものを贈りたいと願う方も多いのではないでしょうか。
今年で5年目となる講座ですが、この時期にもかかわらず定員以上の申し込みでした。コロナの感染防止対策を講じての開催となりました。講師は、大豆島公民館の職員が務めます。
まずは、どんな年賀状にするかの構成を考えていきます。カットをどんなものにする?文字はどう入れる?など、見本を参考にして、彫る材料を吟味します。
講師が概要を説明している様子 年賀状に使うカットを選んでいる様子 彫り方などを説明しているところ
決まったらカットを写して彫っていきます。トレーシングペーパーにカットを鉛筆で書き、消しゴムにあてて擦ると反転したカットや字がうつります。その線に沿ってカッターやデザインナイフ、彫刻刀を使って彫っていきます。ちょっとコツがあるのですが、慣れればどなたでもできる手法です。初めての方もいますので、まずは簡単な彫りやすいカットを選んで彫ってみましょう。
彫り方を教えている様子 一生懸命彫っている受講者の様子 消しゴムにカットを写して彫っているところ
今年は、男性の参加者もお二人!頑張って彫っていました。
男性の参加者が彫っているところ 男性の参加者が奮闘して彫っている様子  
2回目の講座も皆さん、続きを各々彫っていきます。自分の名前の落款の印も彫り、年賀状に仕上げていきます。彫ったはんこは、試し押しで確認して直していきます。
試し押しをしている様子 年賀状のカットを彫る様子 消しゴムを彫る様子
たくさん彫っている方も、吟味して1つを丁寧に彫っている方も。
試し彫りの捺した写真 真剣に彫る様子 カットを丁寧に彫る様子
年賀状の形にして、ハガキに押してみました。落款も入るとなかなか本格的!素敵な年賀状になりました。1枚押したものを公民館にいただきまして、入り口に飾ってみました。
皆さんの年賀状にしたハガキの写真 公民館入り口に飾った皆さんのハガキの写真 
今年はいろいろあった一年でしたが、来年はコロナも終息に向かい、良い年となりますように祈ります。手作りの心温まる年賀状で、ほっこりしたいものですね。

「家庭菜園楽習教室」
令和2年11月19日、26日、12月3日いずれも(木曜日)午後1時30分から3時30分まで

昨年度は、新型コロナウィルス感染防止のため、5回講座のうち、最終の2回を残して中止となってしまいました。今年は、3回講座として行います。
参加者は、20名。講師は毎年大好評の山本宗輝先生です。解りやすくて説明もとても丁寧と、皆さん、心待ちにしていたという方も多かったです。早速、様子から。
講師の先生が説明している様子 会場の様子の写真 説明を聞く受講者の様子
テキストに沿って進みますが、今年は質問を事前に書いて提出していただき、最終回に時間を取って説明もしていただいて、より理解が深まったようです。個人的に聞いていた質問も、皆さんで共有できて良かったという声が多かったです。
3回だったのですが、皆さんとても熱心にお話を聞いていて、まさしく、「楽しく習って」いらっしゃいました。美味しい野菜を作り、健康で頑張りたいものですね。
最後に消毒作業もご協力いただきました。ありがとうございました。お疲れさまでした。

「オータムピアノコンサート」
令和2年11月2日(月曜日)午後6時30分から7時30分まで

地元にお住いのピアニスト、神林杏子さんをお招きしての演奏会。毎年のファンの方も多く、秋の清々しい夜、ピアノのソロの演奏会となりました。コロナの関係から、お申し込みの上お出かけいただくという形をとりましたが、60名ほどの方の申し込みでした。
本日の演奏曲は、ショパン3つの華麗なるワルツ、グリーグ抒情小曲集より3曲、リスト愛の夢、リストハンガリー狂詩曲など、本格的なクラシックにして、どこかで良く耳にしている曲が多く、心に染みわたるような響きでした。まずは、会場の様子から。
コンサートの会場の様子 演奏者の神林杏子さんが曲についての説明をしているところ コンサートの会場の様子
素敵なピアノの響きに、息をのんで聴き入っていました。間近で聞くピアノの音は、CDの響きとは違っていました。生の演奏を聴ける素晴らしさを皆さんにも感じていただけたと思います。
ピアノの演奏の様子 演奏している様子  演奏が終わって挨拶する演奏者の様子
あっという間の1時間。まだまだ聞いていたいという気持ちになります。アンコールにお答えいただき、ショパンの子犬のワルツを最後に演奏していただきました。個人的にも大好きなショパンの曲なので、感激です。子犬がコロコロと走り回る様子が頭に浮かびます。素敵な時間をありがとうございました。
コロナ禍の中、マスク着用でご来場いただいた参加者の皆さん、ありがとうございました。コロナに負けず明るく前向きにいきましょう。
また、来年も開催して欲しいとの多数のお声が届いていますので、来年度もぜひ、ご来場ください。お疲れさまでした。

「春に花咲くたねだんご」
令和2年10月31日(土曜日)午前10時から11時まで

  「たねダンゴ」は、土をダンゴ状に丸めて中に肥料を入れ、草花のたねを付けて植え付ける方法で、もともとは東日本大震災の復興支援活動の一つとして、公益社団法人日本家庭園芸普及協会のキャンペーンから生まれたものです。
 小さなたねをまくことが難しい小さな子どもでも楽しみながら作ることができるため、小学生の親子を対象として講座を開きました。

たねだんごの作り方を説明している画像 たねだんごを作っている画像

 今回は、ヤグルマギクやキンギョソウなど春に咲く秋まきのたねを数種類用意しました。材料やたねはホームセンターの園芸コーナーなどで手に入りやすいものを選びました。

作ったたねだんごの画像 たねだんごを作っている画像

 会話するのも忘れてだんご作りに夢中になっています。大勢でわいわい会話をしながら作るのがたねだんごの楽しさですが、今はコロナ禍のためソーシャルディスタンスをとって作業しました。
 春にどんな花を咲かせてくれるか楽しみです。次回は春まき編で「園芸男子」の参加を待ってまーす。

「松代焼体験」
令和2年10月28日(水曜日)午後1時30分から3時30分まで

昨年度、開催予定だったのですが、新型コロナの感染拡大防止のために、泣く泣く中止となりました。公民館の利用者様からも、「やって欲しい」「いつやりますか?」とのお問い合わせも多くあり、感染予防を講じての開催となりました。講師は、毎年お馴染みの松代陶苑様。どなたでも気軽に体験できるようにと「型起こし」と「たたら作り」の手法で作成です。お皿、茶碗(小鉢)、湯呑み(取っ手を付けてマグカップ)のうちから、2個好きな物を作ります。今年は、お皿の希望が多かったです。
さあ、早速始めましょう。
講師が順番に作り方を説明しているところ 講師の説明を聞く受講者たち 作り方の説明を聞く様子
お皿の方は、たたら作りで。のし棒で伸ばしながら粘土を引
き締めていきます。これを手抜きするとお皿が曲がってしまったりするそうです。
また、ちょっと形を自由に変えたり、型で形を付けたり、模様をかいたり、好きな形にして、みなさん楽しそう。
お皿を作っているところ お皿の形を自由に変えて作る様子 大きなお皿を作っている様子
茶碗や湯呑みなどは、素焼きの型に板状の粘土をかぶせて、形を整えていきます。型もいろいろな形なので、好きな方を選んで使います。高台もつけたり、取っ手を付けてカップにしたりと、それぞれに形作っていきます。
湯呑みを作っている様子 茶碗の型に粘土をかぶせて形作る様子 講師がアドバイスしている様子
仕上げは、表面を濡らしたスポンジでこすりきれいにしたり、切って高さを揃えたり。時間はあっという間に過ぎていきます。
茶碗の仕上げをしている様子 まわりを綺麗に整えているところ
これで、工房に持ち帰っていただいて、乾燥させて素焼き、釉薬を付けて本焼きになります。少々、時間がかかります。お楽しみにお待ちください。また、出来上がりの写真ができ次第、アップさせていただきますね。
一日陶芸家さん達の大活躍で、個性溢れる作品が出来上がることと思います。お疲れさまでした。

健康・長寿の秘訣を学ぶフレイル予防講座
令和2年9月18日(金曜日)午後1時30分から3時30分まで

 フレイル予防講座を開催しました。今回は1部「フレイル予防体操」、2部「食生活のお話」、3部「折り紙で脳トレ」の三部構成で開催しました。「フレイル」とは、健康と要介護状態の中間の「虚弱な状態」のことです。要介護にならないように健康・長寿の秘訣を学んでいきましょう。
 1部の講師は大豆島公民館成人学校講師の塚田佳代子先生です。2部、3部は公民館職員がナビゲーターを務めました。

体操講師の画像 講座資料の画像
 塚田先生がおっしゃるには、体操はどの筋肉を動かしているか意識することが重要だそうです。

体操をしている受講生の画像1 体操をしている受講生の画像2
 フレイル予防で一番大事なことは下半身の筋トレ。正しいスクワット(屈伸運動)の仕方を指導していただきました。
 参加した受講生の皆さんは「筋力がありますね」と先生からお褒めの言葉をいただきました。今後も体操を継続していくことが大切ですね。

食生活のお話をする講師の画像 講義を聞く受講生の画像
 2部は食生活のお話です。栄養士と食育インストラクターの資格を持つ職員がナビゲーターを務めました。
 運動とともにフレイル予防に欠かせないのがバランス良く栄養を摂ることです。三大栄養素の中で特に重要なのがたんぱく質です。歯科検診も、おいしく食べるために必要なことです。

折り紙を折る受講生の画像1 折り紙を折る受講生の画像2 折り紙を折る受講生の画像3
 3部は折り紙です。今回は3枚の折り紙を組み合わせて、よく回るコマを折ります。
 折り方を考えたり指先を使ったりすることが脳のトレーニングになります。皆さん折り紙に夢中になっています。器用に折ってコマを完成させることができました。
 体操も折り紙も自宅でイスに座ってできるので今後も続けてみてください。

クラフトバンド講座中級編「おしゃれなバケツ型バッグ」
令和2年8月21日、28日、9月4日いずれも金曜日、午後1時30分から3時30分まで

初級編に続いてコロナ対策をしながらの中級編の開催となりました。12名のお申し込みでした。ありがとうございます。
今回は、3回の講座でひとつの作品を仕上げます。時間も2時間以内に終了するようにして、換気をしながらです。
第1回目の様子から。
まずは、底作り。今回は、丸く編む編み方で、十文字に組んだものを4組重ねて貼り付け、そこにねじり編みという編み方で編んでいきます。ねじり編みに思ったより苦戦した方もいました。長さを測って切り、裂いて細くするので工程がいくつもあります。
クラフトバンドを測り、切っているところ クラフトバンドを裂いたり測ったりしているところ テープの長さを測って底を作っているところ
底のねじり編みをし、途中で足しひもをしてバランスよく丸く仕上げます。慣れたら繰り返しの編み方なので大丈夫。
ねじり編みで編んでいるところ ねじり編みで底を編む様子 
直径が16センチになるまで編みますが、時間内で終わらない方は宿題です。頑張ってやってみてくださいね。
第2日目です。
宿題の底編みが完成しているはず。皆さん、しっかり宿題をしてきていただきました。きれいに丸く編めています。今日は、立ち上げてから中に型を入れて、横を追いかけ編みで編んでいきます。初めはちょっと難しいですが、慣れればなかなかお上手です。
中に型を入れて横を編み始めているところ 型に沿って編む様子 追いかけ編みをしている様子
型はポスターで作ってあります。中にバスタオルやタオルを何枚か詰め込んで固くします。どうしても縮まりやすくなる編み方なので、効果的です。
途中のテープの足し方を教えてもらう受講者たち やり方のコツを聞く様子 ボードで宿題の説明をする講師の様子
これまた繰り返しですが、段数も多く時間がかかる作業なので、今日も宿題ですよ。高さが16センチくらいまでは編んでくること。またまた、頑張ってください。
第3日目は、仕上げてお持ち帰りを目指します。
宿題の追いかけ編みも、皆さん上手に編み上げてきました。講師もびっくりです。きれいなバケツ型になってます。
今日は最終日ということで、追いかけ編みの続きから、またまた底でやったねじり編みで7~8段編みます。底で慣れたせいか縦なので編みやすかったか、スイスイと編めました。そして、縁の始末をして補強して、既製品の取っ手を付けて完成です。
縁のねじり編みをする様子 ねじり編みの仕上げをする様子 縁の始末をしている写真
皆さん、時間が余るほどの余裕で仕上げとなりました。第2回にお休みした方も宿題をやりつつ追いつきました。自慢の作品を持ち記念撮影です。
出来上がった作品を持ってみんなで記念撮影
本当に宿題ばかりの講座でしたが、感染予防をしつつ楽しくできました。アンケートでも「楽しかった」「また作りたい」との意見が多く、次は、こんなバッグを作りたいとか、この作品が作りたいなど意欲満々な方ばかり。ご希望がとても多かったので、コロナの状況を見つつ、また講座の開催を考えたいと思っています。
公民館の職員が講師を務めますので、気楽にお出かけいただけたら嬉しいです。
コロナに負けず、頑張っていきましょう!

クラフトバンド講座初級編「とっても便利なA4サイズの収納かご」
令和2年7月22日(木曜日)29日(木曜日)いずれも午後1時30分から3時30分まで

コロナ禍の中、講座もなかなか出来ずにいましたが、感染防止対策を行いながらの開催となりました。
まずは、初級編ということで、学校や地区のプリント入れに便利なA4サイズがすっぽり入る、収納かごを2回講座で作ります。少なめの人数で広めのお部屋で、ゆったりと作ることができました。
まずは、底を作るところから。クラフトバンドという再生紙でできたテープを、必要な長さに切って並べていきます。
作り方の説明を聞く受講者たちの様子 クラフトバンドのテープを必要な長さに切っている様子 底を編んで作る様子
このかごは、初心者にはとてもやりやすく、基本の作り方の要素がたくさん詰まっています。これができれば、次の段階に進めるというものです。初めて触るという方も半数でしたが、とても熱心に取り組んでいただいてスムーズに進みました。
底のテープを組んで編む様子  底を編んでいる受講者の様子 底を仕上げている様子」
1回目は、底を仕上げて終了です。次回は、立ち上げてサイドを編み込み、仕上げます。

2回目です。
さあ、続きを頑張りましょう。サイドのテープを編んでいきます。5段ですが四角に整えながら編むのは大変です。コツは、角をしっかり折り込んでいくこと。皆さんお上手です。
講師から立ち上げるコツを教わる受講生 仕上げをしているところ
時間を少し残すくらいで出来上がりとなりました。同じ色を本体に使っていますが、縁の飾りを色を変えて、それぞれ選んだことで、雰囲気が少し違って見えます。どの色も素敵です。
最後に作った作品を手にパチリ。
出来上がった作品を手に集合写真
お疲れさまでした。

少しずつですが、コロナに負けず、感染防止に考慮してできるものから始めていきます。皆さんのご協力に感謝申し上げます。頑張っていきましょうね。

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