ページの先頭です。
メニューを飛ばして本文へ
-
-
-

検索コーナー

CSF(豚コレラ)について

  • 印刷用ページを表示する
  • 更新日:2019年11月8日更新

CSF(豚コレラ)について

 CSFは、豚、いのししの病気であり、人に感染することはありません。食品安全委員会の見解によれば、仮にCSFにかかった豚やいのししの肉等を食べても人体に影響はないとされており、正確な情報に基づいて冷静に対応していただくようお願いいたします。
 また、CSFワクチンを接種した豚の肉を食べても、人の健康に影響はありません。
 国内でのCSF発生からワクチン接種について、以下で解説しています。

  ・解説 知っておきたいCSF(豚コレラ)のこと(長野県家畜防疫対策室)


 畜産農家の皆さんにおかれましては、引き続き、飼養衛生管理の徹底や早期通報について、万全を期していただくようお願いいたします。

山林等へ入られる皆様へのお願い

 現在、市内では野生いのししのCSFは確認されていませんが、県内において、野生いのししのCSFウイルス感染が拡大しています。
 きのこ採り等で山林に入る機会が多くなる季節を迎えますが、CSFウイルスは、いのししの糞などが混ざった土などで運ばれる恐れがあることから、感染拡大を防ぐため、山林に入った後は、現地で靴底や衣類に付着した土をよく落としてください。

連絡先

死亡した野生いのししを見つけた場合

むやみに近づかず下記の課へ連絡してください。

いのしか対策課 026-224-8470 又は 農業政策課 026‐224-7274

関連リンク

より良いホームページにするため、皆さまのご意見をお聞かせください
このページの情報は役に立ちましたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?

このページに対するご意見・ご要望を記入してください(個人に関する情報は記入しないでください)。
なお、お答えが必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署または市へのご意見・ご提案へお願いします。

※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします

このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
生産振興担当
Tel:026-224-7274
Fax:026-224-5113
お問い合わせはこちらから
前のページに戻る ページトップに戻る