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間違えやすい有毒植物

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  • 更新日:2017年2月14日更新

有毒植物の誤食に注意しましょう


  芽吹きの季節は、各地で有毒植物の誤食による中毒事故が多発します。山菜や薬草の採取の際には、特に次の点にご注意ください。

  1. 知らない植物は食べない。使用しない。
  2. 正しい有毒植物の知識を身につけ、勝手に判断しない。
  3. 山菜や薬草を採取するときは、有毒植物が混入しないように注意する。
    *芽生え時は、有毒植物と山菜や薬草との区別がつきにくいため、特に注意が必要。
  4. 「刺身のつま」や「料理の飾り」など、誤って食べてしまう可能性がある利用方法についても、十分に注意すること。 

 

間違いやすい有毒植物

 


中毒になってしまったら

早急に医師の診察を受けること!

その際、原因となった植物が残っている場合は、受診時に持参すると治療の参考になります。

 


<関係リンク>

<参考資料>

 長野市作成リーフレット『気をつけて!有毒植物』

  長野市保健所食品生活衛生課でも配布しています。

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