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清掃センターへのごみの搬入方法及び処理手数料

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年10月1日更新

ごみの搬入のご案内

1 受付曜日と時間

2 処理手数料

3 受け入れ廃棄物一覧表

4 ごみの持込みにあたって

5 清掃センターで処理ができないもの

6 ストックヤードでの指定廃棄物受け入れ

7 アクセスマップ

 

 


 受付曜日と時間

 

午前

午後

平日

8時30分から11時30分

1時00分から4時30分

土曜日

8時30分から11時30分

受付していません

日曜祝日

受付していません

受付していません

  • 粗大ごみは各時間帯とも、終了30分前までにお越しください。
  • 土曜日は混雑しますので、できるだけ平日の持ち込みをお願いします。
  • 土曜日が、祝日と重なるときは受け入れをしていません。
  • 年末年始の受付は、別にお知らせします。

 

 


2 ごみ処理手数料

  平成28年4月1日から、清掃センター搬入ごみ処理手数料に伴う処理料金が改定になりました。

  皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

                                           平成28年4月1日
品目料金(ごみ処理手数料)
可燃ごみ10キログラムまでごとに  160円
不燃ごみ10キログラムまでごとに  200円

プラスチック製
容器包装

10キログラムまでごとに   30円
資源物10キログラムまでごとに   30円
剪定枝葉等無料 (※庭木の剪定枝葉・雑草の自己搬入の場合のみ受け入れ。事業系不可)

 ※資源物=紙・缶・ビン・ペットボトル
 ※選定枝葉等の搬入できる枝の長さ・太さについては、集積所と同じです。

 


3 受け入れ廃棄物一覧表

 清掃センターでは、法律や条例、施設の処理能力などから受け入れられるものの基準を設けています。受け入れ可能な廃棄物かどうかは清掃センター受け入れ基準をご覧ください。出来るだけ多くの品目を具体例で上げていますが、不明な点は、遠慮なく清掃センター(電話026-221-5316)にお問い合わせください。
※豊野地区で発生した「可燃ごみ」については、東山クリーンセンターへお持ち込みいただくことになります。詳しくは、東山クリーンセンター(電話0269-22-7074)にお尋ねください。

  <詳しくはこちら>
    清掃センター受け入れ基準

 なお、清掃センターで処理できない廃棄物(処理困難物)のうち、指定した品目について、清掃センター近くに受け入れ施設「ストックヤード」を開設して受け入れをしています。詳しくは、ストックヤードへの自己搬入をご覧ください。

事業所から出るごみについては、上記受け入れ基準と取扱いが異なりますので、事業ごみの出し方・分け方 パンフレット  [PDFファイル/1.39MB] を参考に搬入してください。

   <関連リンク>
    事業所から出るごみの処理方法  
 

 


4 ごみの持込みにあたって

  • 分別は、集積所に出すわけ方と同じようにしてください。
  • 外から中身の確認できる透明(半透明)な袋(指定袋は使用しない)に入れるか、ひも等による結束などで手ごろな大きさにまとめてください。
     ※平成21年10月以降の「可燃ごみ」「不燃ごみ」のごみ指定袋は、ごみ処理手数料が含まれています。この指定袋で持ち込む場合でも、必ず上記料金をいただくことになり相殺はしません。この場合、ごみ処理手数料が重複してしまいますのでご注意ください。
  • 資源となる紙類の可燃ごみへの搬入は避けてください。
  • 新聞、雑誌などの紙資源は、バラけないようにひもで縛ってください。
  • ビン、缶、ペットボトルは、それぞれ適当な量にひとまとめにしてください。適度な洗浄やペットボトルのラベル・キャップはずし及びビンのキャップはずしをお願いします。
  • ごみをおろす時間を短縮するため、車に積むときには、可燃ごみ・不燃ごみ・資源物に分けておいてください。
     ※清掃センターでの受付から精算までの流れは、清掃センター自己搬入手順をご覧ください。
  • 引越しなどで多量のごみが出た場合で、清掃センターへの自己搬入が困難な場合は、清掃センターもしくは市の許可を受けた民間収集運搬事業者(長野市一般廃棄物収集運搬許可業者)に回収を依頼することができます。詳細は一時多量ごみ収集制度をご覧ください。
  • 搬入車は車高3.0メートル以下の車両でお願いいたします。

     <詳しくはこちら>
       一時多量ごみ収集制度

 

 


5  清掃センターで処理ができないもの

  清掃センターでは集積所から収集したごみや、持ち込まれたごみを焼却したり、リサイクルするための処理を行っています。しかし、清掃センターでは処理ができないものもあります。これらを「処理困難物」と呼んでいます。 

~処理困難物の一例~

○石 ○砂 ○土 ○塩化カルシウム ○ガソリン ○軽油 ○灯油 ○オイル ○消火器 ○塗料 ○シンナー ○自動車 ○バイク  ○スクーター ○発電機 ○バッテリー ○エンジン ○除雪機 ○農業機械 ○L Pガスボンベ ○農薬 ○火薬 ○毒劇物 ○ピアノ ○液体 ○事業系のごみ(農業も含む)、大きすぎるもの  など

処理困難物は各自で処理してください。(有料になる場合もあります)

  • 買ったお店や、専門店に引き取ってもらう
  • 決められた処理ルートにしたがって処理をする
  • 処理業者さんに委託する  など

 ※一部の処理困難物は、清掃センターの「ストックヤード」で受け入れができます。(6 ストックヤードでの指定廃棄物受け入れ参照) 

 

 


6 ストックヤードでの指定廃棄物受け入れ

 清掃センターで処理できない廃棄物(処理困難物)のうち、指定した品目について、清掃センター近くに受け入れ施設「ストックヤード」を開設して受け入れをしています。受け入れ可能品目や料金などの詳細は、ストックヤードへの自己搬入をご覧ください。

   <詳しくはこちら>
     ストックヤードへの自己搬入 

 

 

 


7 アクセスマップ

 清掃センターの地図はこちら [その他のファイル/51KB]

 

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