ホーム > 濁水の発生について(第三報)
更新日:2026年3月4日
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(第三報)令和8年3月4日18時
本日、11時に高田・平林・西和田・東和田地区において発生しました、水道管の破裂(損傷)事故による水道水の濁り(断水)は、おおむね解消されましたのでお知らせいたします。
古牧支所・平林公園に開設している給水車は19時まで配備しております。
令和8年3月4日水曜日午前11時頃
高田地区、平林地区、西和田地区、東和田地区の一部
東和田地区における水道管布設替工事で掘削作業中の施工業者が配水管を誤って破損
ご利用の際には水道水をしばらく出して、濁りの確認をお願いいたします。
また、水道水が白く濁ることがありますが、空気が混ざっているものであり、使用には問題ありませんのでお使いください。
ご利用の際には水道水をしばらく出して、濁りの確認をお願いいたします。
温水洗浄便座を使用されますと、ノズルにさびが詰まる恐れがありますので、使用しないでください。
電気温水器はお風呂だけでなく、住宅全体の蛇口とつながっている場合が多いです。濁っている水道水を使用すると、濁った水がタンク内に入り込む恐れがありますので、給水配管専用止水栓を占めてください。
屋内の蛇口の混合栓は必ず「水側」にしておき、蛇口を開けないでください。
止水栓の位置はメーカーや設置状況によって異なるため、取扱説明書で確認してください。
衣服に着色する恐れがありますので、洗濯はしないでください。
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