更新日:2026年10月15日
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厚生労働省では、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的に5年に1度調査を行います。
障害児・者向けの福祉施策を改善するための基礎資料を得るための調査にご協力をお願いいたします。
全国約5,578国勢調査調査区に居住する在宅の障害児・者等((障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳))所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象としています。
令和8年11月1日を調査日として実施します
現在利用しているサービスと今後利用を希望するサービス
障害福祉サービス等の利用状況、利用希望等
厚生労働省:令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)について(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
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