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更新日:2026年1月20日

ここから本文です。

長野市大豆島地区(エムウェーブ南)産業用地開発候補地に関するサウンディング型市場調査

調査結果について(令和4年2月8日)

本調査の対話結果については、以下のとおりです。

長野市大豆島地区(エムウェーブ南)産業用地開発候補地に関するサウンディング型市場調査の結果について(PDF:704KB)

調査の実施(実施要領の公表:令和3年10月20日)

1.調査の名称

長野市大豆島地区(エムウェーブ南)産業用地開発候補地に関するサウンディング型市場調査

2.調査の目的

長野市では、企業のニーズに応え、製造品出荷額を増加させ、経済基盤の底上げを図るとともに新たな雇用を創出することを目的に工業系の新たな産業用地の開発を目指しています。
開発に当たっては、地域未来投資促進法※を活用して民間主体によるスピード重視の開発を想定しており、交通の利便性などの観点から大豆島地区(エムウェーブ南)を第一候補地として検討することといたしました。
ついては、候補地への立地もしくは、候補地の開発を希望する事業者との対話を通じて、候補地の産業用地としてのポテンシャルや事業者の意向を確認することで、事業手法の検討や事業者の受け入れ準備に役立てるため、サウンディング型市場調査を行います。

※地域未来投資促進法(地域経済牽引事業の促進による地域の成長発展の基盤強化に関する法律)
地域の特性を生かして、高い付加価値を創出し、経済的効果を及ぼすような地域経済牽引事業を実施する民間事業者等を国と都道府県、市町村が一体となって支援する制度です。
制度の活用に当たっては、まず、国の基本方針に基づき、都道府県と市町村が共同して地域の特性を生かした成長性の高い分野とその戦略を盛り込んだ基本計画を策定し、国の同意を受け、事業者は、その基本計画に基づき、地域経済牽引事業計画を策定することが求められています。

3.調査の対象

対象とする候補地は、次のとおりです。また、「6.実施要領等」の「(別添)地権者説明会資料」をご覧ください。

名称

長野市大豆島地区(エムウェーブ南)産業用地開発候補地所在地長野市大豆島

面積(地目)

約11ヘクタール(田8.7ヘクタール、畑0.9ヘクタール、雑種地0.1ヘクタール、道・水路1.3ヘクタール)

土地利用規制

現況:市街化調整区域、農業振興地域農用地区域(青地)
本事業による農振除外及び地区計画策定後、市街化編入(工業系用途)を想定

立地事業所のイメージ

  • 「ものづくり産業」、「ICT産業」、「食品産業」及び「流通産業」に関する事業所
  • スマートシティ推進やSDGs未来都市の取組に寄与する事業所(長野市ホームページ>企画政策部企画課参照)
  • スタートアップ企業の成長を支える事業所など

その他

沿道サービスの機能を含む地域に密着した小売店舗を提案していただくことも可能です。(大規模なものは除く)

4.調査の参加資格、調査の対話内容

参加資格

調査に参加することができる民間事業者は、次のいずれかに該当する事業者とします。

  1. 候補地の開発を希望する事業者と候補地への立地を希望する事業者のグループ
  2. 候補地の開発を希望する事業者
  3. 候補地への立地を希望する事業者

調査の対話内容

  1. 開発に関する事項(開発を希望する事業者)
  2. 立地に関する事項(立地を希望する事業者)

詳細については「6.実施要領等」の「実施要領」をご覧ください。

5.調査スケジュール

詳細及び調査の進め方等については「6.実施要領等」の「実施要領」をご覧ください。

6.実施要領等

7.参考資料

お問い合わせ先

総務部
公民連携推進局 

長野市大字鶴賀緑町1613番地 第二庁舎4階

ファックス番号:026-224-7964

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