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更新日:2026年1月20日
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本調査の対話結果については、以下のとおりです。
飯綱高原スキー場の後利用に関するサウンディング型市場調査の結果について(PDF:1,351KB)
飯綱高原スキー場の後利用に関するサウンディング型市場調査
令和元年度をもって廃止した飯綱高原スキー場については、ハイランドホール、券売所等の建物や3つの大きな駐車場、広大なゲレンデ敷を有しており、多くの利用方法が検討可能な状況となっています。
一方で、現在の市の厳しい財政状況を鑑み、後利用方法の決定にあたっては、民間投資による施設の整備・運営を考えています。
そこで、スキー場跡地での事業実施を希望する民間事業者等と対話を行い、その対話を通じて、公募に向けた条件整理を行うとともに、どうしたら飯綱高原がより魅力ある空間となるかについて、より具体的な検討をしていきたいと考えています。
なお、本サウンディング型市場調査に先立ち、本市において「飯綱高原スキー場後利用の今後の進め方について」(別添)を作成しましたが、今回のサウンディング型市場調査においては、その考え方へのご意見もいただければと考えています。
詳細については「6.実施要領等」、「7.参考資料」をご覧ください。
旧飯綱高原スキー場跡地(林業センター跡地を含む)
長野市大字富田1番地1ほか
調査に参加することができる民間事業者は、調査対象範囲のスキー場後利用事業の主体となり得る法人又は法人のグループとします。
詳細については「6.実施要領等」の「実施要領」をご覧ください
詳細及び調査の進め方等については「6.実施要領等」の「実施要領」をご覧ください。
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