ホーム > くらし・手続き > ごみ・リサイクル > 関連施設 > 長野市資源再生センター > 小学生のみなさんへ『資源再生(しげんさいせい)センターのしょうかい』
更新日:2026年4月1日
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市役所では、みなさんの家の近くにある集せき所で、ごみのしゅう集をしています。
しゅう集車で集められたごみのうち、「ふねんごみ・しげんプラスチック・かん・ビン・ペットボトル」は、しげんさい生センターまで運ばれてきます。
では、しげんさい生センターへ運ばれてきた後は、どのようにしょ理されるのでしょうか?
そこで、みなさんにしげんさい生センターのしせつとしょ理の方ほうについてしょうかいします。
しげん化しせつは、平成(へいせい)8年に運転を始めました。ふねんごみ・かん・ビンをリサイクルできるようにしょ理するしせつです。
ここでは、ふねんごみから鉄やアルミを取り出したり、かんを鉄とアルミに分けてまとめたり、ビンを色ごとに分けてためおいたりしています。
【ふねんごみしょ理】5時間で150トン
【かんのしょ理】5時間で20トン

しげんプラスチックあっしゅくこんぽうしせつは、平成(へいせい)16年から運転を始めました。
ここでは、「しげんプラスチック」や「ペットボトル」を、リサイクル工場へ一度にたくさん運び出せるように、おしつぶして四角いブロックの形にしています。
5時間で10トンしょ理できるせつびが2列

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