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国民年金保険料

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  • 更新日:2019年5月1日更新

国民年金保険料について

国民年金保険料の納め方は?

 国(年金機構)から送付された納付書で全国の銀行、郵便局(簡易郵便局を含む)、農協、信用組合、信用金庫、労働金庫などの金融機関、コンビニエンスストア等で納められます。

 また、納付書払いの他に口座振替もご利用いただけます。納付の手間を省き、納め忘れがないようにするためにも、便利な口座振替をお薦めします。

口座振替の申し込みに必要なもの

  • 口座振替納付申出書(国民年金室、市役所各支所、金融機関、郵便局、年金事務所にあります。)
  • 年金手帳または納付書(基礎年金番号を確認するため)
  • 預(貯)金通帳
  • 預(貯)金通帳の届出印

国民年金保険料っていくら納めるの?

 令和元年度の国民年金保険料は、16,410円(月額)となっています。保険料額は、年齢・性別・所得に関係なく一律です。
 また、月々400円を上乗せして納付することによって、将来、老齢基礎年金に加算して付加年金を受け取ることもできます。

 日本年金機構「付加保険料の納付のご案内」へのリンク(新しいウィンドウが開きます)

国民年金保険料っていつまで何年間納めるの?

 保険料は、20歳から60歳になるまでの40年間納めることとなっています。
老齢基礎年金を受けるためには、この間に最低10年以上の保険料を納めることが必要です。

国民年金保険料に割引はあるの?

 納付書や口座振替で、2年分(口座振替のみ)・1年分または半年分の保険料をまとめて前納すると割引が受けられます。同じ前納でも、口座振替のほうが納付書払いより割引額が大きいのでよりお得です。また、「口座振替早割(はやわり)制度」をお申し込みいただくと、毎月払いでも毎月50円の割引が受けられます。なお、それぞれ納期限がありますのでご注意ください。
 前納後に、厚生年金や共済組合に加入して第2号被保険者になった場合や、配偶者の扶養になって第3号被保険者になった場合は、その月以降の保険料はお返しします。

令和元年度国民年金保険料

口座振替払い

 区分支払額・回数支払金額割引額納期限
毎月納付16,410円×12回196,920円翌月末
口座振替早割16,360円×12回196,320円600円当月末

2年前納(4月~翌々年3月)

379,640円×1回

379,640円

15,760円

令和元年5月7日

1年前納(4月~翌年3月)

192,790円×1回

192,790円

 4,130円

令和元年5月7日

半年前納

前期

97,340円×1回97,340円 1,120円令和元年5月7日
後期97,340円×1回97,340円1,120円令和元年10月31日

 

  納付書払い

 区分支払額・回数支払金額割引額

納期限

毎月納付16,410円×12回196,920円

翌月末

2年前納(4月~翌々年3月)


1年前納(4月~翌年3月)

380,880円×1回


193,420円×1回

380,880円


193,420円

14,520円


3,500円

令和元年5月7日

半年前納前期

97,660円×1回

97,660円

800円

令和元年5月7日

後期97,660円×1回97,660円800円

令和元年10月31日

令和元年5月~2年3月前納177,590円×1回177,590円2,920円令和元年5月31日
令和元年6月~2年3月前納161,710円×1回161,710円2,390円令和元年7月1日
令和元年7月~2年3月前納145,780円×1回145,780円1,910円令和元年7月31日
令和元年8月~2年3月前納129,790円×1回129,790円1,490円令和元年9月2日
令和元年9月~2年3月前納113,750円×1回113,750円1,120円令和元年9月30日
令和元年10月~2年3月前納  97,660円×1回  97,660円

 800円

令和元年10月31日
令和元年11月~2年3月前納 81,520円×1回 81,520円

 530円

令和元年12月2日
令和元年12月~2年3月前納 65,320円×1回 65,320円

 320円

令和2年1月6日
令和元年1月~2年3月前納 49,070円×1回 49,070円

 160円

令和2年1月31日
令和元年2月~2年3月前納 32,770円×1回 32,770円

     50円

令和2年3月2日

 

ご注意ください

  • 口座振替の2年・1年前納または前期半年前納をご希望の方は、毎年2月末までに、また後期半年前納をご希望の方は毎年8月末までにお申し込みください。
     
  • 保険料の半額納付、4分の3納付または4分の1納付の方は、早割制度はご利用できません(翌月振替のみとなります)。

クレジットカードによるお支払いについて

     国民年金保険料をクレジットカードでお支払いいただくこともできます。

    詳しくは年金事務所へお問い合わせください。 
   長野南年金事務所:電話026-227−1284

「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」について

年末調整や確定申告の際に必要です。

 納めた国民年金保険料を、年末調整や所得の申告をする際には『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』または『国民年金保険料領収証書』の添付が必要となりました(平成17年分から)。
 そのため、日本年金機構から毎年11月初旬に『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』(以下 証明書)が送付されます。
 証明内容は、1月から9月までに納付された国民年金保険料額と、年内に納付が見込まれる額です。年末調整や所得の申告をする際は、必ずこの証明書か『国民年金保険料領収証書』(以下 領収証書)が必要となりますので、申告まで大切に保管してください。
 ご家族の保険料を納付した場合は、ご家族分の証明書も必要になります。
 なお、証明書の証明日から年末までの間に、証明書に印字されている月分以外の保険料を納めた場合は、証明書と領収証書をあわせて添付してください。
 また、10月以降に初めて保険料を納める人については、翌年2月初旬に証明書が送付されます。

詳しくはこちら→日本年金機構「年金Q&A (社会保険の控除証明)」へのリンク(新しいウィンドウが開きます)

証明書についての問い合わせ先

 長野南年金事務所:電話026-227−1284

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このページに関するお問い合わせ先
〒380-8512 長野市大字鶴賀緑町1613番地
国民年金室
Tel:026-224-5026
Fax:026-223-7200
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