剪定枝葉等の持ち込み基準
剪定枝葉等を直接資源再生センターへ持ち込む場合の基準は次のとおりです。
- 自己搬入の場合に限ります。
- 枝は長さ1m以内に切り、直径50cm以内の束にして、ひもでしばってください。ただし枝の太さが直径20cm以内のものに限ります。
- 脇枝が生えている場合は、基準内に収まるよう、極力脇枝を切り落としてください。
- 葉や草などは、土をできるだけ落としてから、中身の見える透明な袋に入れてください。
(旧指定袋を使用しても差し支えありません。)
(袋は原則こちらでお預かりします。)

<注意点>
次に掲げるものは、持ち込み基準を満たしていても資源再生センターではお受けできません。
「可燃ごみ」としてお持ち込みください。
- 害虫(アメリカシロヒトリ等)がついた枝葉
- 枝葉以外のごみが混入しているもの
- 特定外来生物に指定された植物(アレチウリ・オオキンケイギク等)
- 野菜や果物、実や種、球根、調理くず
- 木材、木製家具、竹製品など
- うるし
- 腐った枝葉
- 農地(家庭菜園を除く)や事業所から出たもの