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更新日:2026年7月13日
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目次
集積所で回収されたごみや、持ち込まれたごみは、ごみ処理施設で焼却したり、リサイクルするための処理を行います。しかし、ごみ処理施設では処理できないものもあります。これを「処理困難物」と呼んでいます。これらは、集積所に出すことも、ごみ処理施設に持ち込むこともできません。
注意
表に記載されている品目はあくまで一例です。
記載のない品目の処分方法は生活環境課(026-224-7635)にお問い合わせください。
| 決められた処理ルートに従って処理するもの |
家電4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)、パソコン、消火器、二輪車(バイク、スクーター、原動機付き自転車)、フロン・代替フロンを使用した家電(冷風機、除湿器、冷水器等)など |
|---|---|
| ストックヤード(資源再生センター)で受け入れできるもの | 瓦、れんが、物干し台、コンクリートブロック、温水器、スプリング入りのソファやマットレス、電動介護ベッド、電動車いす、電動式健康器具、電動自転車、オイルヒーター、つけもの石(プラスチックでコーティングしたもの)、タイヤ(ホイールも含む)、油圧式ジャッキ、ポンプ類、ボウリングのボールなど |
| 購入店・販売店・メーカーまたは処理業者に依頼するもの | ガソリン、軽油、灯油、オイル(非食用)、塗料、シンナー、自動車、発電機、エンジン、バッテリー、自動車・バイクのタイヤ、除雪機、農業機械、プロパンガスボンベ、農薬、火薬、毒劇物、ピアノ、臼、太陽光パネル、石、土など |
次のものは法令により処理方法が定められています。詳細はリンク先をご確認ください。
処理困難物のうち、一部の品目については、「ストックヤード」で受け入れできます(有料)。
事前に資源再生センターに電話でご予約のうえ、自己搬入してください。
|
よくある質問 |
| スプリング入りのソファやマットレスは、ストックヤードに自己搬入する方法のほかに、指定の一般廃棄物収集運搬許可業者でも受け入れできます(有料)。 詳しくは、「ソファやマットレス等」をご覧ください。 |
集積所でも処理施設でも受け入れることができないものがあります。購入店・販売店・メーカーまたは専門の処理業者に依頼してください。
自動車、発電機、エンジン、バッテリー、自動車・バイクのタイヤ、除雪機、農業機械、プロパンガスボンベなど
ガソリン、軽油、灯油、オイル(非食用)、塗料、シンナー、農薬、火薬、毒劇物、ピアノ、臼、太陽光パネル、石、土など
市内の廃棄物処理事業者は以下のページからご確認ください。
お問い合わせ先
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