更新日:2026年10月1日
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目次

市では「学んで使おう木育プロジェクト」の一環として、市内の保育園・幼稚園などへ木のおもちゃの配布を進めています。幼児期から木材や森林に触れ、五感を通して木材の良さを体感することで、森林への興味を育んでほしいと考えています。
※詳しくは(関連記事「ながの森林・林業フェア2026開催」)をご覧ください。
信濃の武士による土地経営に関する史料や寺社へ寄進・奉納された宝物に着目し、鎌倉時代から江戸時代にかけての土地経営の実態に迫ります。
前期:10月10日(土曜日)~11月8日(日曜日)
後期:11月10日(火曜日)~12月6日(日曜日)
※前期と後期で展示替えがあります。
※作品保護のため、ご覧いただけない作品がある場合があります。
9時00分~16時30分(入館は16時00分まで)
月曜日(10月12日、11月23日を除く)
10月13日(火曜日)
11月4日(水曜日)・24日(火曜日)
一般500円
高校生150円
小・中学生100円
※毎週土曜日は小・中学生入館無料
※11月3日(火曜日)は入館無料


武士たちは、主人によって与えられた「土地(所領)」を生活の頼みとしていました。土地を経営していく上では、検注・検地を実施して土地の規模を把握し、年貢を収取しました。このように年貢を収取し、一族が受け継ぎ、武士によって守られてきた土地を「一所懸命之地」と呼びます。
また、武士たちは家の安泰や一族の繁栄を願って、寺社へ宝物を寄進・奉納し、寺社と密接な関係を築いていました。寄進や奉納は信仰に基づく行為であると同時に、武士による土地経営などと深く関わっていました。
11月22日(日曜日)14時00分~15時30分
30人(当日受け付け・先着順)
無料(別途入館料)
川中島の戦い展示室では、激戦とされる永禄4(1561)年の八幡原の戦いを紹介する迫力ある映像や、上杉家に伝わる武具などを展示しています。秋の企画展と一緒にご覧ください。

市立博物館
「先生、トントンしてくれる?」先日、市内の保育園で保育士体験をした際、ある園児が私の足元に寄ってきてそう言った。保育現場は今、担い手確保に懸命だ。市としても、まずはその現場を知ることが重要だと思い、体験させてもらった。そこで早速園児に言われたのがこの言葉だ。体験とはいえ、先生と言われて少し照れくさい気持ちもあったが、それどころではなかった。不意にトントンと言われ、困惑した。「トントン」とは何なのか。もう聞くしかなかった。「あのさぁ、トントンってなんだっけ?」と。すると「お昼寝のトントンだよー」と返ってきて合点がいった。トントンというのは、お昼寝の時に先生が子どもたちの背中を優しくたたきながら眠りにつくのを見守ること。一定のリズムで伝わる優しいトントン。背中に伝わる手のぬくもり。何より、大好きな先生がそばにいてくれるという安心感。これがトントンである。子どもたちはきっと、優しさに包まれながら「ここにいていいんだ」「大丈夫なんだ」と安心して眠りにつくのだろう。トントンは子どもたちからの小さなお願いかもしれない。でも、私はそこに誰かに優しく見守ってもらいたいという人間の根源的な願いがあると思った。未来ある子どもたちに知識を伝えることや、できることを増やすことは必要だろう。しかし、それ以上に、まずは成長を支えていく柱としての心の安心感を確かに持てること。それが大事なのだと思う。人は誰もが優しくされることで安心する。誰かがそばにいてくれることで心が穏やかになる。大人になれば素直に「トントンして」とは言えないけれど、そんな気持ちになる時だってある。今日もさまざまな保育園で先生が小さな背中に手を添えていることだろう。そして、トントンの願いがたくさん聞かれることだろう。先生の優しいトントンが子どもたちの心を育てている。トントン。それは小さな行為かもしれないけれど、その役割がどれほど大きいことか。それがよく分かった。
令和7年度の一般会計および特別会計・企業会計の決算状況などについてお知らせします。
詳細は市ホームページをご覧ください。
また、監査委員による決算審査意見書などを市ホームページで掲載しています。
令和7年度の決算は、歳入総額が1,906億950万4千円、歳出総額が1,846億7,438万9千円となり、歳入、歳出それぞれ前年度と比べ増加となりました。
歳入総額から歳出総額を差し引いた額は、59億3,511万5千円で、ここから令和8年度に繰り越した事業に充てるための財源30億339万3千円を除いた実質収支額は、29億3,172万2千円の黒字となりました。
歳入のうち最も多いのは、市民の皆さんが納めた市民税や固定資産税などの市税で631億円、歳入全体に占める割合は33パーセントでした。また、国・県支出金は451億円、地方交付税は266億円で、市税とともに重要な収入となっています。

歳出のうち最も多いのは、子ども・高齢者・障害者の福祉などに充てられる民生費で685億円、歳出全体に占める割合は37パーセントでした。また、教育費が257億円、総務費が192億円、市債(借入金)の返済に充てる公債費は144億円でした。

516,166円(令和8年4月1日現在の人口357,781人で算出)
道路、公園、学校などの社会資本整備のため市債(借入金)を活用しています。
借入に当たっては、返済時に地方交付税などの手当のある市債を優先して活用しています。

(令和7年度)
令和7年度は、令和6年度の決算剰余金13億円を財政調整基金に積み立てるなど、合計で24億円を積み立てる一方、31億円を取り崩して事業のために活用しました。

(令和7年度)
特定の事業を行うための会計です。主に各事業を利用する皆さんに納めていただく保険料や使用料などで賄われています。
地方公営企業法が適用される会計で、主に各事業を利用する皆さんに納めていただく使用料(料金)に支えられています。
※資本的収支を除く
令和7年度決算に基づく、本市の財政分析指標です。各指標の比率は、国が定める早期健全化基準を大きく下回っており、健全な財政状況を維持しています(下表参照)。
詳細は、市ホームページをご覧ください。
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健全化判断比率の指標とその内容 |
令和6年度 |
令和7年度 |
早期健全化基準 |
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|---|---|---|---|---|
|
実質赤字比率 |
一般会計などを対象とした赤字の割合 |
黒字決算 |
黒字決算 |
11.25% |
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連結実質赤字比率 |
一般・特別・企業など全会計を対象とした赤字の割合 |
黒字決算 |
黒字決算 |
16.25% |
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実質公債費比率 |
市の平均的な年間収入に対する市債(借入金)の割合 |
5.1% |
(前年度比減少) |
25% |
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将来負担比率 |
市の平均的な年間収入に対し、市が将来負担すべき負債の割合 |
9.7% |
(前年度比増加) |
350% |
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資金不足比率 |
水道事業など各公営企業会計に対する資金が不足する割合 |
資金不足 |
資金不足 |
(経営健全化基準) |
※決算の認定は、9月市議会定例会に議案を提出し、決算特別委員会で審査されます。
財政課
監査委員事務局
市では、施策の方向性を示すための各種計画の見直しを進めています。このたび、次の2つの案がまとまりましたので、皆さんから広く意見を募集します。
長期的な視点から、本市の都市計画に関する基本的な方針を示す計画です。将来にわたり誰もが安心して心豊かに暮らせるまちを目指して、計画の見直しを進めています。
令和9年度~令和18年度
10月13日(火曜日)~11月12日(木曜日)(必着)
都市計画マスタープランに掲げる都市の姿を実現するため、居住や都市機能を緩やかに誘導し、人口減少が進む中でも移動しやすい環境づくりを進める計画です。
令和9年度~令和13年度
10月13日(火曜日)~11月12日(木曜日)(必着)
次のいずれかで提出してください。
都市計画課(第二庁舎5階)
「長野市人事行政の運営等の状況の公表に関する条例」に基づき、職員数・給与などの状況を公表します。詳しくは、市ホームページをご確認ください。
※任用者数には、年度切り替えによる人数は含みません。
正規職員・会計年度任用職員(パートタイムも含む)
※人件費には、共済費、特別職に支給する給料・報酬などを含みます。
※給与月額は、給料月額に時間外勤務手当などの諸手当を加えた額です。
(*)国家公務員の給与を100とした場合の給与水準
※長野市の給与水準は、中核市62市のうち高い方から22番目です。
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分限 |
降任 |
免職 |
休職 |
降給 |
|---|---|---|---|---|
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勤務実績が良くない場合 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
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心身の故障による長期休養 |
0人 |
0人 |
22人 |
0人 |
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職に必要な適格性を欠く場合 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
※法令違反を理由に、懲戒処分(免職)を受けた職員が1人います。
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分限 |
降任 |
免職 |
休職 |
降給 |
|---|---|---|---|---|
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勤務実績が良くない場合 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
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心身の故障による長期休養 |
0人 |
0人 |
1人 |
0人 |
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職に必要な適格性を欠く場合 |
0人 |
0人 |
0人 |
0人 |
※会計年度任用職員に関する懲戒処分はありませんでした。
正規職員は、育児休業などにより評定期間に勤務しなかった職員を除く全ての職員(2,657人)に対して実施しました。会計年度任用職員は、1月1日に在籍する職員(261人)に対して実施しました。
職員課
市では、児童館・児童センター、子どもプラザで、小学生の放課後などの安全で安心な居場所を確保し、遊びや交流、体験活動を通して、こどもたちの健やかな育ちと、保護者の仕事・子育ての両立を支援しています。
市内に居住する令和9年度の新小学1~6年生
児童1人当たり月額2,000円
※登録は月単位で、登録した月ごとに利用料を負担いただきます。利用料とは別に、おやつ代などの実費を負担いただく場合があります。
※延長時間は施設により異なります。
次の減免対象に該当する(見込みを含む)場合は、利用登録申込時に減免申請書を提出してください。
※複数に該当する場合は、減免割合を乗じて計算します。
※詳しくは、市ホームページをご覧ください。
各施設で働く職員を募集しています。詳しくは、こども・若者政策課へお問い合わせください。
こども・若者政策課
さまざまな事情で家族と過ごせないこどもたちを自らの家庭に迎え入れ、温かい愛情と適切な環境で成長をサポートする人が「里親」です。こどもたちの明るい未来のため、「里親」について一緒に考えてみませんか。
現在、日本では約4万2千人のこどもたちが親と離れて暮らしています。そのうち、里親の家庭で過ごしているこどもは3割に満たない状況です。
長野県内では約600人のこどもたちが、さまざまな事情で親と離れて生活をしています。
こどもたちの健やかな成長には、家庭に迎え入れられ、多くの経験をすることが大切です。
法律上の親子となる養子縁組を前提に、将来にわたり実親による養育が困難なこどもを迎え入れ、こどもと養子縁組が成立するまでの間、里親としてこどもを養育します。
こどもが自分の家庭に戻るまでや、成人として自立するまでの一定期間、実親などの保護者に代わり養育します。
※詳しくは、市ホームページをご覧ください。
長野県中央児童相談所(電話026-238-8030)か、里親支援センターともに(電話026-217-6351)へご相談ください。里親制度についての相談や研修などを行っています。
※10月5日(月曜日)~9日(金曜日)に、市民交流スペース(第一庁舎1階)で、相談会とパネル展「里親子の想い」を開催予定です。ぜひお立ち寄りください。
こども総合支援センター
正しく分別して、ごみの減量と資源物のリサイクルに取り組みましょう。特に、次の品目の出し方を改めて確認しましょう。
火の気のない屋外で中身のガスを全て抜き、穴を開けて缶で出す
火の気のない屋外で完全にガスを出し切り、不燃ごみで出す
※各ごみの分別方法など、詳しくは市ホームページをご覧ください。
11月から可燃ごみ、不燃ごみ、資源プラスチックは、それぞれの指定袋に入れて出してください。
ご協力ありがとうございました。
生活環境課
11月15日(日曜日)から鳥獣保護区・休猟区などの区域を除き、狩猟が解禁となります。不慮の事故を防ぐため、期間中に里山に入る際は、次の事項にご注意ください。
※ニホンジカとイノシシのわな猟に限り、令和9年3月15日(月曜日)まで延長されます。
※土・日曜日および祝休日は、狩猟者が多く入山しますので、特に注意が必要です。
森林いのしか対策課
自然に囲まれた会場で、木や緑と触れ合い、楽しみながら、森林や林業への理解を深めてみませんか。
10月17日(土曜日)9時~15時
茶臼山自然植物園
※茶臼山動物園北口から入場してください。
無料(参加費が必要なコーナーあり)
木工クラフト体験、積み木、林業機械の実演など、子どもから大人まで楽しめるコーナーが盛りだくさんです。

※詳しくは、ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
ながの森林・林業フェア実行委員会事務局(森林いのしか対策課)
インフルエンザや新型コロナウイルス感染症の流行が心配される季節になりました。予防接種を受け、自分自身や周りの人の健康を守りましょう。
10月1日(木曜日)~12月29日(火曜日)
実施医療機関での個別接種
※実施医療機関の一覧は、市ホームページ、9月・10月の地区回覧でお知らせしています。
1,200円
※生活保護受給者および特定中国残留邦人等支援給付受給者は無料です。
1回
実施医療機関に確認の上、直接予約
10月1日(木曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
※実施期間は、医療機関により異なります。
実施医療機関での個別接種
※実施医療機関の一覧は、市ホームページ、9月・10月の地区回覧でお知らせしています。
3,800円
※生活保護受給者および特定中国残留邦人等支援給付受給者は無料です。
1回
実施医療機関に確認の上、直接予約
※インフルエンザと新型コロナウイルスの定期接種について、詳しくは市ホームページをご覧ください。
健康課
乳がんは、女性のがんの中で最も多く、40代からかかる人が増えています。乳がんを早期に発見できれば、がんが治る可能性が高くなり、身体的・経済的・心理的にも負担は軽くなります。
がんを早期発見するためには、定期的ながん検診が大切です。乳がん検診やその他のがん検診の受け方は、市ホームページのほか、本紙5月号と一緒に配布した「各種検診のご案内」をご覧ください。ご自身のため、家族のために早めの受診をご検討ください。

健康課
市では、認知機能維持とフレイル予防のための体操動画などを、市LINE公式アカウントで10月から定期配信します。配信されるコンテンツを1つ実施するごとに1ポイント獲得でき、22ポイントたまると、プレゼントの抽選に応募できます。
無料(通信料は自己負担)
ステップ(1)市LINE公式アカウントを友だち登録
ステップ(2)登録後、9月28日(月曜日)~令和9年3月31日(水曜日)に、以下の二次元コードを読み込む

本年10月1日現在で満40歳以上の市民で、期限までに22ポイント獲得した人
令和9年2月11日(木曜日)
LINEに届く専用フォームから応募
※景品の引き換えは市役所本庁窓口のみ〔令和9年3月15日(月曜日)まで〕。支所での受け取り・郵送はできません。
地域包括ケア推進課
10月25日(日曜日)10時00分~12時15分
ホテルメトロポリタン長野3階浅間
(第1部)講演「こころを支える会話術」
(第2部)講演「みんなで、こころのスキルアップ!~こころが軽くなる“最初の授業”」
(第1部)大野裕さん〔(一社)認知行動療法研修開発センター理事長〕
(第2部)平澤千秋さん(専修大学附属高等学校教諭)
(先着順)600人
長野市医師会
11月13日(金曜日)10時00分~11時30分
西部保健センター
市内在住の1~4歳の子の保護者
(先着順)30人
11月12日(木曜日)までに「ながの電子申請サービス(長野市)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」から申し込むか、電話で西部保健センター(電話026-224-1101)へ
11月17日(火曜日)13時30分~15時00分
東部保健センター
市内在住の人
(先着順)50人
10月13日(火曜日)~11月13日(金曜日)に「ながの電子申請サービス(長野市)(外部サイトへリンク)」から申し込むか、電話で東部保健センター(電話026-295-3330)へ
11月19日(木曜日)13時30分~15時00分
松代保健センター
ひきこもりの家族がいる人
(先着順)30人
事前に「ながの電子申請サービス(長野市)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」から申し込むか、電話で松代保健センター(電話026-278-0021)
10月31日(土曜日)9時30分~14時30分
長野市民病院
市民健康講座、荻原市長と体験!インターバル速歩®、脂肪肝測定、施設見学ツアーなど
長野市民病院経営企画課
詳しくは長野市民病院ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
不妊カウンセラーまたは助産師が相談に応じます。
10月21日(水曜日)13時00分~16時00分
市保健所
事前に電話で健康課(電話026-226-9963)へ
どなたでもお気軽にお立ち寄りください。
10月23日(金曜日)13時30分~15時30分
芸術館展示サロン(第一庁舎1階)
地域包括ケア推進課
認知症看護認定看護師が相談に応じます。
11月8日(日曜日)9時30分~12時00分
会議室141(第一庁舎4階)
認知症の相談を希望する本人または家族など
(先着順)3人
11月5日(木曜日)12時00分までに、電話で中部地域包括支援センター(電話026-224-7174)へ
11月11日(水曜日)14時00分~15時30分
市保健所
開催日の2週間前までに、電話で健康課(電話026-226-9965)へ
11月17日(火曜日)13時30分~15時00分
市保健所
開催日の2週間前までに、電話で健康課(電話026-226-9965)へ
11月18日(水曜日)13時30分~15時00分
網膜色素変性症や視覚障害のある人
市保健所
開催日の2週間前までに、電話で健康課(電話026-226-9965)へ
11月24日(火曜日)13時30分~15時00分
市保健所
開催日の2週間前までに、電話で健康課(電話026-226-9965)へ
リステリア食中毒は、冷蔵庫内や高塩分でも増殖するリステリア菌による食中毒です。主な原因食品は生ハム、スモークサーモン、ナチュラルチーズなどで、妊婦や高齢者などは重症化しやすく、注意が必要です。市ホームページでは、質問も受け付けています。詳しくは市ホームページをご覧ください。
食品生活衛生課
読書の秋に、市民の皆さんに本に親しんでいただくためのイベントを開催します。ぜひお越しください。
10月24日(土曜日)・25日(日曜日)10時00分~16時00分
盛りだくさんの内容で皆さんのご来館をお待ちしています。詳しくは、市立図書館ホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。


南部図書館
千曲川流域の皆さんが安心して暮らしていけるよう、国、県、関係機関と連携し、緊急治水対策プロジェクトなど、地域の皆さんとも協力しながら復興を進めていきます。
令和元年東日本台風により堤防が決壊した長沼地区では、防災の拠点施設として河川防災ステーションの整備を令和9年度末の竣工(しゅんこう)に向けて進めています。河川防災ステーションエリア内には、長沼支所・交流センターなどの複合施設、災害対策車両庫なども整備していきます。


※緊急治水対策プロジェクトなどの詳細はこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
秘書課復興対策室
国土交通省千曲川河川事務所
市内の劇団や高校演劇部による演技・演出をお楽しみください。
勤労者女性会館しなのき
※駐車場はありません。周辺の有料駐車場か公共交通機関などをご利用ください。
※公演ごとに観客入れ替え制
※高校公演の演目など、詳しくは市ホームページをご覧ください。

昨年の公演
一般=1,000円
高校生=500円
中学生以下=無料
無料
文化芸術課
7月29日(水曜日)、本年度、応募があった小・中学生11人に、市長から長野市ジュニアアンバサダー任命書を交付しました。
今後、ジュニアアンバサダーの皆さんには、景色や食べ物、人、イベントなど、多くの人に紹介したい本市の魅力を自ら取材していただきます。

同日、建設中の長野運動公園総合体育館で市の担当者から説明を受けた後、第1回目の取材活動をスタートしました。

高所作業車への乗車やビス打ち体験などを行いながら、早速、工事関係者などに質問をしたり、写真を撮ったりしました。

ジュニアアンバサダーの取材記事は随時、市ホームページに掲載します。ぜひご覧ください。
広報広聴課
市内の地産地消協力店を周遊するデジタルスタンプラリーを実施します。対象店舗3店舗を巡り、スマートフォンでスタンプを集めて、アンケートに回答すると、すてきな景品が当たる抽選に応募できます。ぜひご参加ください。
10月1日(木曜日)~12月25日(金曜日)
※昨年度まで冊子で実施していたものをデジタルに変更しました。
画面はイメージです。

※スタンプラリーの詳細はこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
農業政策課
10月下旬~11月中旬
国の特別名勝として日本一の渓谷美を誇り、「日本遺産」にも認定されている御嶽昇仙峡では、渓谷全体が赤や黄色に色づき、日本の滝百選に選定されている「仙娥滝」や昇仙峡のシンボルである「覚円峰」と紅葉が織りなす絶景を楽しめます。ぜひ昇仙峡の紅葉を味わいにお越しください。

甲府市観光課
10月30日(金曜日)16時30分~22時30分(池ハロナイト)
10月31日(土曜日)、11月1日(日曜日)10時00分~18時00分
池袋を舞台としたコスプレイヤー・カメラマンが参加する日本最大級のハロウィンコスプレイベント。ステージ企画やパレードのほか、体験コンテンツなども提供します。ぜひ池袋へお越しください。

豊島区マンガ・アニメ・トキワ荘振興課
11月7日(土曜日)10時00分~16時00分
11月8日(日曜日)9時00分~16時00分
清水駅東口公園ほか
冷凍マグロの水揚げ量日本一を誇る港で、清水港マグロまつりを開催します。8日(日曜日)には、数量限定のマグロ無料振る舞いや「マグロ裁断&即売会」などを実施します。ぜひ静岡にお越しください。

静岡市清水みなと振興課
女性管理職の活躍に向けた実践講座2種を開催します。講座を通して、自信を持って管理職として活躍する未来を描きませんか。
コミュニケーション術をはじめとした基本スキルの習得講座です(基礎編、交流会)。
ベーシックコースに加え、職場における課題の解決や、自信を持ってリーダーシップを発揮するための実践講座です(基礎編、応用編、交流会)。
市内在住・在勤で管理職または管理職を目指す現在就業中の女性
無料
事前にお申し込みフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)から申し込み
※定員に達し次第、締め切ります。
※会場に駐車場はありません。公共交通機関や周辺の有料駐車場をご利用ください。
人権・男女共同参画課
青少年健全育成に対する理解を深めるため、市青少年健全育成フェスティバルを開催します。ぜひご参加ください。
10月24日(土曜日)13時30分~16時00分
芸術館リサイタルホール(地下2階)
※駐車場には限りがあります。できるだけ公共交通機関をご利用ください。
無料
(先着順)290人
※申し込み不要
開会式:13時30分~
第1部:13時45分~
第2部:15時20分~

令和2年、長野東高等学校陸上競技部監督に就任。令和7年12月の第37回全国高等学校駅伝競走大会(女子)では、同校を2年連続3回目の優勝へと導くなど、高校女子駅伝界において高い指導力を誇る。

応募作品の中から、優秀賞に選ばれた小・中学生へ教育長から表彰状をお贈りします。また、受賞した皆さんによる作文の朗読発表も行います。
緑ケ丘小学校金管バンドの皆さんによるステージ発表を行います。ぜひ会場でお聴きください。
※詳しくは、市ホームページをご覧ください。
家庭・地域学びの課
「地域福祉活動」とは、地域の困り事を住民や行政などが協力して解決する活動です。今回は、大岡地区住民自治協議会の地域福祉ワーカーにお話をお聞きしました。
「草を刈ってほしい」——。そんな一つの相談が人と人とをつないできました。大岡地区では、この活動が10年にわたり続いています。
『大岡草刈り支援隊』は、草刈りを依頼する「利用会員」と、作業を担う「協力会員」でつくる、有償ボランティア組織です。現在、会員は約80人。年間約40件の依頼があり、延べ300時間ほどの作業を行っています。地域福祉ワーカーが双方をつなぎ、安心して活動できるよう調整しています。
高齢化や人口減少が進む大岡では、「これまで自分でできていたこと」が少しずつ難しくなってきた人が増えています。草刈りもその一つです。だからこそ、草刈りの依頼には、「この地域で安心して暮らし続けたい」という住民の思いが込められています。


そして、この活動が生み出すものは、きれいになった景色だけではありません。作業の合間の何げない会話から、暮らしの困り事や将来への不安が見えてくることがあります。また、地域との関わりが少なかった人が協力会員となり、草刈りをきっかけに地域の人と知り合い、これまで訪れたことのなかった集落を知ることもあります。地域を知ることで、人とのつながりが生まれ、大岡での暮らしがもっと身近で心強いものになっていきます。
草刈りに来てくれる人がいる。その背景には「困ったときにはお互いさま」という地域の思いがあります。そんな思いの積み重ねが、この活動を10年支えてきました。
『大岡草刈り支援隊』は、草を刈るだけの活動ではありません。草刈りをきっかけに人が出会い、地域を知り、つながっていく活動です。そんな身近な支え合いを、これからも大岡の暮らしの中で育んでいきます。


福祉政策課
※放送日時と内容は変更になる場合があります。
※【再】は再放送です。
※TSBとINCは市公式YouTube(ユーチューブ)でも配信しています。
月~金曜日9時00分~9時10分・【再】12時50分~13時00分
広報広聴課
11月3日(火曜日)9時00分~12時00分
南長野運動公園総合運動場
1,000人(先着順)
※未就学児は、必ず大人(保護者など)の申し込みと同伴、伴走が必要です。
大人:1,000円
高校生以下:無料
2026年オリンピックデーランオリジナルTシャツ
参加証明書(IOC会長・JOC会長署名入り)
(1)「ながの電子申請サービス(長野市)(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)」から申し込む
(2)参加申込書〔市ホームページ、スポーツ課(第二庁舎3階)、各支所にあります〕を郵送、ファクス、Eメールのいずれかでスポーツ課(〒380-8512長野市役所、Eメールsports@city.nagano.lg.jp)へ
※五十音順、変更の場合があります
スポーツ課
本市出身のオリンピック選手である小島良太選手と倉坪克拓選手、そしてミラノ五輪入賞の山田梨央選手と一緒にスケート教室と氷上運動会を楽しみましょう。
さらにスペシャルコーチとして、小平奈緒さんの指導をされた結城匡啓さんをお招きし、滑り方のコツを教えていただきます。
11月3日(火曜日)
午前の部10時00分~12時00分
午後の部14時00分~16時00分
市内在住の3歳児~中学生
(小学生以下は保護者同伴)
午前の部・午後の部各80人(先着順)
※保険料・貸靴代が別途必要です。
※申込期間、申込方法、イベントの詳しい内容などは、10月中旬にエムウェーブホームページに掲載します。
10月4日(日曜日)から令和9年3月7日(日曜日)までの間で一般滑走が可能な日(専用練習や大会を除く)
※詳しくはエムウェーブホームページをご覧ください。
10月4日(日曜日)、11月15日(日曜日)、12月6日(日曜日)・20日(日曜日)
令和9年1月17日(日曜日)、2月21日(日曜日)、3月7日(日曜日)
大人も子どもも無料!家族で滑ろう!
※詳しくは、エムウェーブホームページ(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。
スポーツ課
大会まであと2年!本市での会期および実施される競技を紹介します。
令和10年1月26日~30日
会期前令和10年9月9日~27日
本会期令和10年10月1日~11日
令和10年10月21日~23日
※この他にデモンストレーションスポーツとして、「木ゾリ」「フロアホッケー」を開催予定
※この他にオープン競技として、「ブラインドサッカー」「パラアイスホッケー」を開催予定
大会の詳細は、実行委員会ホームページやSNSで発信していきます。
国内最大のスポーツの祭典を、みんなで応援しましょう!
国スポ・全障スポ事務局
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