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更新日:2026年3月16日

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介護用ポータブルトイレから発生した排泄物の処理方法

介護用ポータブルトイレの中には、処理袋が自動で熱圧着され、水を使わずに衛生的に処理ができるものがあります。しかし、排泄物の凝固が不十分なまま集積所に排出すると、収集車内で袋が破裂し、内容物が周辺に飛散するとともに強い臭気が発生し、周辺環境に悪影響を与えることになります。
適正な処理方法での排出にご協力ください。

処理方法

介護用等ポータブルトイレから発生した「排泄物入り処理袋」は可燃ごみです。

排出の際は、以下の注意事項を守ってください。

注意事項

1.必ず「凝固剤等により排泄物が十分に凝固している」ことを確認してください。

2.処理袋が破れないよう、丈夫な袋で二重に密封してから「可燃ごみ」の指定袋に入れて集積所へ排出してください。

簡易トイレのイラスト

 

 

お問い合わせ先

環境部
生活環境課ごみ収集・啓発担当

長野市大字鶴賀緑町1613番地 第二庁舎3階

ファックス番号:026-224-8909

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