更新日:2026年9月1日
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Q2_余ったフードやおやつ等の寄付は受け取ってもらえますか。
Q8_新たに犬を飼い始めました。どこで登録手続きできますか。(新規登録について)
Q9-1_登録済の犬を飼い始めました。どこで登録変更手続きできますか。
Q9-2_登録済の犬を連れて引っ越しました。どこで登録変更手続きできますか。
Q10_狂犬病予防注射の案内ハガキを紛失したので再送してくれますか。
Q11_狂犬病予防注射を接種した際に済証(証明書)のみ渡されました。この後どうすればいいですか。
Q12_飼い犬の病気等の理由により、狂犬病予防注射を接種できない場合はどうすればいいですか。
Q13_狂犬病予防注射済証(証明書)を紛失したので再交付してくれますか。
Q14_鑑札、狂犬病予防注射済票を紛失しました。どこで再交付手続きできますか。
Q20_怪我または病気で弱っている野生鳥獣を発見しました。どうすればいいですか。
Q22_野良猫が庭にフンをして困ります。どうすればいいですか。
長野市保健所動物愛護センターは、長野市若里の長野市保健所内にあります。御用の方は長野市保健所1階奥の窓口へお越しください。くわしくは「長野市保健所の窓口開庁時間・フロア図」からご確認ください。
フードやおやつは未開封で賞味期限が切れていないものに限り、受け取ることができます。また、トイレシーツやおむつ、トイレ砂などの消耗品は開封済でも受け取ることができます。その他、キャリーケースやトイレなどの物品は状況や状態によりますので、長野市保健所動物愛護センターへお問い合わせください。
長野市では、ふるさと納税活用メニュー「動物たちの命を守るプロジェクト」による動物愛護事業への寄付を受け付けています。なお、長野市内にお住まいの方は返礼品を受け取ることができませんのでご了承ください。くわしくは「動物たちの命を守るプロジェクト(ふるさと納税)」からご確認ください。
平日開所日は予約制、休日は月に1度開催しています。くわしくは「犬猫の譲渡」からご確認ください。また、長野市保健所で収容している譲渡対象の犬や猫の情報は「犬猫譲渡情報(保健所収容)」に掲載しています。
直ちに長野市保健所動物愛護センター(026-262-1212)へお電話ください。また、警察に届けられる場合もありますので、管轄の警察署にも連絡してください。くわしくは「飼っているペットが行方不明になってしまった方へ」からご確認ください。
市内で行方不明になったペットの情報を「飼い主が探しています」に一定期間掲載し、目撃・保護情報を集めることができます。掲載希望の方はオンライン(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)または保健所窓口で申請してください。
ペットの遺体の取り扱いについては「ペット(愛玩動物)が死んでしまったとき」からご確認ください。飼い犬が死亡した場合は、その旨を保健所へ届け出てください。(Q15参照)
お早めに長野市保健所動物愛護センター(026-262-1212)へご相談ください。飼い主には、ペットがその命を終えるまで適切に飼養する「終生飼養」の責務があります。事情があってどうしても飼えなくなった場合であっても、ご自身で新たな飼い主を探す努力をする等、飼い主として責任をもって対応してください。ペットの情報を以下のページに掲載し、新しい飼い主を探すことができます。掲載希望の方はオンライン(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)または保健所窓口で申請してください。
以下の窓口等で届け出てください。
くわしくは「犬の登録と狂犬病予防注射」からご確認ください。
ペットショップ等で購入した犬や他者から譲り受けた犬が既に登録されている場合は、犬の登録内容を変更してください(Q9参照)。
以下のいずれかの方法で届け出てください。
以下の窓口で届け出てください。
長野市保健所動物愛護センター、豊野支所、戸隠支所、鬼無里支所、大岡支所、信州新町支所、中条支所
市役所窓口や記載以外の支所等では犬の転入の手続き(鑑札交換)が行えませんのでご注意ください。
転出先の市区町村で犬の登録事項変更手続きを行ってください。くわしくは、転出先の市区町村にお問い合わせください。
くわしくは「犬の登録事項の変更」からご確認ください。
ハガキの再送はしていません。ハガキがなくても動物病院で狂犬病予防注射を接種できます。犬の鑑札を持参のうえ、登録済みの犬であることをお伝えください。なお、長野県獣医師会長野支部所属の市内動物病院以外で接種した場合は、長野市保健所動物愛護センター窓口で狂犬病予防注射済票の交付申請をする必要があります。(Q11参照)
長野県獣医師会長野支部所属の市内動物病院以外で接種した場合は、長野市保健所動物愛護センター窓口で狂犬病予防注射済票の交付申請をする必要があります。狂犬病予防注射済証(証明書)と交付手数料550円をご持参ください。
かかりつけの動物病院にご相談ください。狂犬病予防注射を接種できない場合には獣医師が「狂犬病予防注射実施猶予証明書」を発行します。この証明書を以下のいずれかの方法で提出してください。
狂犬病予防注射を接種した動物病院へご相談ください。
長野市保健所動物愛護センター窓口へお越しください。再交付手数料鑑札1,600円、狂犬病予防注射済票340円が必要です。くわしくは「犬の鑑札や注射済票を損傷・紛失した方へ」からご確認ください。
以下のいずれかの方法で届け出てください。
くわしくは「飼い犬が死亡したとき」からご確認ください。また、ペットの遺体の取り扱いについては「ペット(愛玩動物)が死んでしまったとき」からご確認ください。
長野市内で人を咬んだときには、長野市保健所動物愛護センターへ届け出なければなりません。くわしくは長野市保健所動物愛護センター(026-262-1212)へお問い合わせください。
犬または猫を10頭以上飼っている人(犬と猫を合わせて10頭の場合を含む)に限り、届け出が必要です。くわしくは「届出様式(長野県動物の愛護及び管理に関する条例)」からご確認ください。
繁殖の防止、病気の予防等のため、屋内・屋外問わず世話をしているすべての猫に不妊去勢手術を受けさせましょう。繁殖欲求によるストレスが軽減され、性格が穏やかになるとも言われています。長野市では猫の繁殖制限手術費用の一部を助成しています。くわしくは「猫の繁殖制限助成」からご確認ください。
以下のとおり利用期限を分けて交付しています。現在交付している助成券の利用期限は「猫の繁殖制限助成」内の「助成券の利用期限」からご確認ください。なお、予算執行状況等により、助成券の交付を停止する場合があります。
長野市保健所動物愛護センターでは対応できません。くわしくは「野生鳥獣に関するご案内」からご確認ください。
ペットと思われる場合には、飼い主から届け出がないか確認をするので長野市保健所動物愛護センター(026-262-1212)へお電話ください。飼い主が判明しない又は野生鳥獣の場合は以下のとおり対応をお願いいたします。
原則としてその土地の所有者あるいは管理者が処分することとなっています。くわしくは「動物の死がいの処分の仕方」からご確認ください。
くわしくは「動物の死がいの処分の仕方」からご確認ください。
長野市保健所では屋外にいる猫の糞尿被害等でお困りの方に超音波忌避装置を最長2週間貸し出しています。貸出希望の際は、事前に長野市保健所動物愛護センター(026-262-1212)へお電話ください。くわしくは「猫の超音波忌避装置」からご確認ください。
超音波忌避装置とは:猫が前方を遮ると作動し、猫が嫌う周波数の超音波を発する装置
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